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  • 同じ日に幸田のサーキットにいたんですね~
    僕もあの坂をトライしましたがアウターで上ってしまうとは村やんさん恐るべしデス・・・
    時間が違えば逢えたかな?でも競うと燃え尽きてしまうので良かったのかな?^^
    では本番で~^^

    茶坊主 2006-11-06 12:40
  • いえいえ、アウターでといえど、通学途中の学生並みのダンシング、いえ立ち漕ぎでしたから。
    写真もカッコよく撮っていただいたおかげで、速そうに見えるだけですが、10㎞出てないし。。。v-406

    しかし、撮る人が撮れば、激坂がちゃんと激坂に見えるものですねぇ。v-218
    自分が撮る写真は、激坂も大概フラットに見えるので。。。

    1つ気掛かりは背中の痛み。あまり良くならないのです。。。
    明朝よくなければ、医者に行ってきますv-390

    村やん 2006-11-06 22:35
  • 茶坊主君へ・・・チャリ耐を1週間後に控えて、順調にトレーニングをこなしているようで、かなりプレッシャーかかちゃうなぁ。
    前回と違ってチームメートもちゃんと練習しているようだし、3周の差はもうないも同然かもね。
    でも我々もレース経験を積んできたから、チーム力で入賞を目指します。

    たいちょ~ 2006-11-06 22:52
  • 村やんへ・・・背中の痛み重症かぁ?
    頚椎ずれたか、炎症を起こしているかもしれない。
    焦って治そうとせず、また練習もしなくても良いから治療に専念してね。
    チャリ耐はこれから先もあるから、順位とか気にする必要ないから・・・。

    たいちょ~ 2006-11-06 22:58
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やっと行って来ました、チャリ耐申し込み!!

交通公園でのタイムアタックを終え、昼から村やんとチャリ耐の申し込みに行くことにした。
福岡君は、仕事だがどうも鋤さんの用事がある、は怪しい。
どんな用事か聞いても答えない。
さてはコンパだな。
子供からも「合コンだ!」と言われる始末。
それでも一向に白状せず、帰ってしまった。
近々グリーンマグマ買いに来ると言っていたので、聞いておきます。

それでチャリ耐の申し込みだが、前回は自転車で行って蜂に刺された苦い思い出がある。
今回は、大臀筋痛のことも考えて車で行くことにした。
当然村やんも同乗して行くと思いきや、自転車で行くと言う。
なかなかこのような選択をする人は、この世の中にはいないと思う。
家の長男も流れで激坂にチャレンジすることになり、マウンテンバイクを積載して向かうことになった。
いかに村やんが速くても郊外の道路では、車の方が速い。
一足先に広域農道の激坂に到着。
6.11.0416.jpg

マウンテンを降ろして初挑戦。
6.11.0420.jpg

出だしは非常に快調。
ギアは当然1番軽いので、高回転。
体重が軽いせいかとっても楽そうに登って行く。
6.11.0419.jpg

スピードこそ遅いが話しかけたら返事が戻ってくるぐらい余裕がある。
当初は絶対上れないと思ってただけに、大健闘である。
そして3分の1ぐらい上ったところだろうか、ものすごい勢いで村やんが追い上げてきて、あっと言う間に抜かれてしまった。
6.11.0421.jpg

6.11.0418.jpg

6.11.0417.jpg

その後更に斜度が増しさすがに長男も苦しそうに蛇行するようになったが、足は着きそうにない。
一方、村やんも課題であったダンシングで終盤を攻めだした。
6.11.0422.jpg

見事なダンシングで上って行く。
6.11.0423.jpg

結局、我々があれだけ苦しんだ登坂を、何のトレーニングもしていない小学生がウォーミングアップもなしに上り切ってしまった。
この時ふと、うり坊さんの小学生チャリダーの話を思い出し、改めて実感した次第です。

その後下ってサーキットに続く手前の信号で停車。
6.11.0424.jpg

長男にサーキットまで走るように伝えると、自信が付いたか行くと言う。
6.11.0425.jpg

ここから先は、激坂はないが距離が長く、九十九折れになっている。
その昔ルーレット族と見物人で問題となっていた事故多発箇所である。
長男をある程度見届けながら追走したが、九十九折れでの停車は非常に危険なので待避スペースを探したが見つからず、サーキットに到着してしまった。
すぐさまユーターンして姿を探すも見つからない。
スタートの信号まで戻ったがすれ違うことがなかったのである。
(やっぱりかぁ)自分が以前コースアウトしたヘアピン箇所で脇道にそれた、間違いない。
再びユーターンし脇道に入る。
まだそんなに遠くまで行っていないはずだが、下りだけに予想がつかない。
行けども行けども姿はなく、突き当りの信号まで来てしまった。
ここが違うとしたら、もう間違えそうな箇所も思い当たらず、サーキットまで行くことにした。
するとサーキットに村やんと長男の姿を発見。
一安心である。
どうやってここまで来たのか聞いてみると、やはり自分と同じ箇所でコースアウト(さすが親子である)。
しかしすぐさま様子がおかしいことに気がつき(初めて来たのに)引き換えしたとの事。(ここが父親とは違うところ)
この引き換えしたあと探しに行った為、すれ違うことなく本線に戻ったようだ。
親子だけど、ちょっと進化していることに気がつかされた。

その後無事申し込みも済み、参加チーム数を尋ねるとまだ20チームぐらいとのこと。
前回の半分しかない。
ただ駆け込みが多いので、まだまだ増える見込みらしい。
サーキットではエコバッテリーカーの大会が開催されていた。
車体によっては、膝下ぐらいしかない流線型のフォルム。
すごく速そうに見えたがベストラップは、1分28秒。
ママチャリのベストが1分38秒であることを考えればさほどでもない。
きっとロードレーサーなら勝てるかもしれない。
この珍しいレースをしばらく見学し、帰る事にした。
もちろん農道に続く、真の激坂を村やんはアタックすると言う。
勾配を聞いてみると20%はあるという。
距離にして400メートルぐらいか?
長男にも無理やり挑戦させた。
上から見たところ↓
6.11.0426.jpg

村やんが先行しダンシングで上って行く。
間違いなく上れそうなペースで・・・。
長男も苦しそうに蛇行しながらぎりぎりのアタックを続けるも、半分ぐらいであえなく降車。
さすがに脚力がないと無理である。
村やんはすでに登坂成功。
驚いた事にアウターのみで上り切っていた。
どうやらノーマルクランク変更も視野に入れてのことのようだ。
いずれにしても登坂に対するモチベーションは非常に高い。
激坂をフラフラしながら自転車を押して長男がようやく上ってきた。
そのまま車載して帰路に付いた。
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  • 同じ日に幸田のサーキットにいたんですね~
    僕もあの坂をトライしましたがアウターで上ってしまうとは村やんさん恐るべしデス・・・
    時間が違えば逢えたかな?でも競うと燃え尽きてしまうので良かったのかな?^^
    では本番で~^^

    茶坊主 2006-11-06 12:40
  • いえいえ、アウターでといえど、通学途中の学生並みのダンシング、いえ立ち漕ぎでしたから。
    写真もカッコよく撮っていただいたおかげで、速そうに見えるだけですが、10㎞出てないし。。。v-406

    しかし、撮る人が撮れば、激坂がちゃんと激坂に見えるものですねぇ。v-218
    自分が撮る写真は、激坂も大概フラットに見えるので。。。

    1つ気掛かりは背中の痛み。あまり良くならないのです。。。
    明朝よくなければ、医者に行ってきますv-390

    村やん 2006-11-06 22:35
  • 茶坊主君へ・・・チャリ耐を1週間後に控えて、順調にトレーニングをこなしているようで、かなりプレッシャーかかちゃうなぁ。
    前回と違ってチームメートもちゃんと練習しているようだし、3周の差はもうないも同然かもね。
    でも我々もレース経験を積んできたから、チーム力で入賞を目指します。

    たいちょ~ 2006-11-06 22:52
  • 村やんへ・・・背中の痛み重症かぁ?
    頚椎ずれたか、炎症を起こしているかもしれない。
    焦って治そうとせず、また練習もしなくても良いから治療に専念してね。
    チャリ耐はこれから先もあるから、順位とか気にする必要ないから・・・。

    たいちょ~ 2006-11-06 22:58
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