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今夜はパーソナリティ!(B’s編)

本日は、第5水曜日。
よって今晩は、FMおかざき「I Love岡崎 らぶっちゅ」のパーソナリティー。

第五水曜日と言うことは、
「そう!もうお馴染み、B型生態観察プログラムB’sの日」

レギャラーB型2人をゲストに招き、奇想天外な放送を繰り広げます。

今晩はどんな発見が出来るでしょうか?乞うご期待。


スタジオの様子は、ライブチャットカメラより確認することが出来ますので、インターネットでもお楽しみ下さい。

夜7時30分より8時までの生放送!
ラジオは、FM76.3。
インターネットは、
http://www.okazaki.fm/live.html
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ちょっとだけ。

乗るとしようか。

夜中の1時でも頑張るぞ!

玉砕覚悟のトップギア。

アベ40km/hをキープするのだ。

一気にたまる、乳酸。

全く追いつかない、クエン酸。

5kmでへたばる、おっさん。

明日はもっと頑張るぞ。
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3週間でなんとかなる・・・か?

申し込みが無事済んだという事は、一生懸命練習しなければならないと言うことで。
チャリ耐までちょうど3週間。
短いような、長いような、・・・やっぱ短い!

日曜日はローラー台で、1回休憩を挟んで20キロ走行。
脚力も体力も驚くほど衰えていた。

翌月曜日、再びローラー台で20キロ走行。
体が温まったところで、久々に最高速アタックを敢行。
恐怖と戦いながら、70km/hオーバー成功。
なかなか調子良い!?

今夜は豊橋だった為、さっき食事を終えたばかり。
内臓に良くないので、トレーニングをためらう。
でも明日はラジオだし、明後日は会合だし・・・。
乗れるときに乗っておくとするかな。

とにかくチャリ耐はもうすぐなのである。
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チャリ耐申し込み

前大会の70チーム参加は伊達じゃない。
ネットで確認すると、すでに39チームがエントリー完了。
申し込み用紙すらプリントアウトしてない我チーム、にわかにピンチ!
「間に合うのでしょうか?」

ハンコ持ってくるように連絡しようとした矢先、村やんを皮切りに全員集合。
程無くして申し込み準備完了。
店番があったのでお願いし、待つこと3時間。
ようやく鋤さんが戻って来て、無事にエントリーできたのとのこと。
「よかったーぁ」
ちなみに40番目の申し込みでした。

現在44チーム。
あと数日で、募集枠一杯になること間違いなし。
前大会に引き続き、苦しい戦いになりそうだ。

もうそろそろ練習を開始しないと、えらい目に遭う。
みんながんばって・・・。
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ツールド三河湖’09後編

とりあえず作手道の駅まで行き、チェックを済ます。
ピンクのベストはもちろん我々だけだ。
かなり注目されている。

本来向かうべき方向とは逆に、来た道を戻っていく。
「目指すは三河湖!」
青いベストのスポーツコースの参加者たちに混じり、鋤村トレインに乗って快調に。
301号に別れを告げ、左折。
直後に下って上る為か、ついついバトルになる。
毎回ここではこうだ。

その勢いのまま、三河湖到着。
出迎えてくれたスタッフが、驚きの表情。
こんな感じだろうか。・・・「ピンクベストがもう到着したぞ!?」
それもそのはず、我々は40kmもショートカットしてきたのだから・・・。
青ベストの参加者達も一斉注目。
それは、道の駅の比ではない。

こんな後ろめたい優越感の中、食堂”やまごや”へ昼食を摂りに。
昨年の鰻も良かったが、今年も美味しそう↓
09-09-135.jpg
とっても頑張った鋤さんは、ご飯のお代わりをしていた。
エネルギー満タンで、後半もグングン引っ張ってもらいますよ。
09-09-136.jpg
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まだ食べ終わっていないと言うのに、本当のエキスパートトップの参加者達が早くもやって来た。
食事を済ませ、とりあえず先に出発する。
途中、香恋の館へ寄り、いのししコロッケを食べる、鋤さんと村やん。

続けて、手作り工房山遊里でジェラートを購入。
14種類もある中から、迷わずセレクトしたのが「イチジク」。
この季節のおすすめにもなっていた。
やっぱりイチジクは美味い。
職業柄、下山茶にも惹かれたが、イチジクの誘惑には敵わない。

立ち寄った2件で時間をつぶしてしまい、ピンクベストも当たり前にそこら辺にいるし・・・。
いやいや、あまり見かけなくなった。
すでに大半が通過して行ったようだ。
こうなると、にわかに2度目の足切りが、現実味を帯びてきた。
そんな時、オープン参加の都築さんと河合さんとクライマーの方が、エキスパートコースをきちんと走ってやってきた。
これは心強い。
ペースアップ間違いないので、ちょっと不安。

それではここから7人で、ゴールを目指しましょうか。
桜形農協で最後のチェックを受け、左折して山岳に。
全く脚に力が入らず、千万町坂と変わらぬペースでトンネル到着。
出口でみんな待っていてくれた。
ここから先は下り基調のハイペース区間。
最後の力を振り絞るかのように、手を抜くことのない高速バトル。
こうして世界子供美術館のゴールを迎えるのであった。

あきらめていた完走賞も頂き、来年もし参加出来るのならスポーツコースにしようと心に誓うのであった。
みんなお疲れ様でした。
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ツールド三河湖’09中編

脚の攣りは治まったものの、パワー不足は否めない。
第2の上りに差し掛かると、膝が、そして太腿が、大笑い。
とにかく力が入らない。
シフトトラブルで、千万町坂が不本意だった福岡君にも置いていかれる始末。
心は完全に折れ、リタイヤしたいぐらい。(その望みが後から叶うことになろうとは)

長かった上りを終え、ようやく下り区間。
ここから巻き返しだ。
と思っていると、野外教育センターでみんな待っていてくれた。
スピードに乗っているので止まりたくなかったが、そうも行かずスローダウンすると、そのままスルーして良いとのこと。
お言葉に甘え、再び加速。(情けない!)

さすがにすぐには追いつけまいと思っていたら、あっと言う間に村やんがやって来た。
見かねてドラフティングに入れさせてくれるようだ。
これは楽チン。
40km/h近い速度で、ぐんぐん進む。
そこへ大進化を遂げた鋤さんが追いつき、ドラフに入る。
驚異的である。
福岡君が単独になってしまったが、待っている余裕などない。
先は長い、とにかく引いてもらわねば。

301号に入ってからも、快調~快調~。(だったら少しは引いたら)
第1チェックポイントの作手道の駅も、もうすぐだし・・・。
そんな時突如村やんがパンクと言いながら、歩道へ退避。
見ると後輪が、ぺっちゃんこ。
まあまあパンクぐらい、福岡君を待っている間に直るでしょう。

ところがチューブレスの為、硬くてなかなか外れない。
村やんが手こずるぐらいだから、相当厄介なようだ。
いつしか福岡くんも合流し、なおも悪戦苦闘。
ようやく外れ、決定的な原因がわからないまま、チューブを入れて装着。
外すのにあれだけ苦労したということは、やっぱりはめるのにも苦労すると言うことで・・・。
こんな感じになっちゃいました。↓
09-09-134.jpg
エキスパートコースのスタッフ達も巻き込んでの大パンク修理大会。
しぶとくホイールに収まらないタイヤを、見たことのない形状のレバーで必死にはめる。
何でこんなに硬いの?
それはチューブレスだからです。

ようやくはまった時には、シェークハンド&ハグ(心の中で)ぐらいの喜びがあった。
その喜びもつかの間、ポンピングしても一向にエアーが入らない。
どうやら装着時にチューブを噛んで、破れたようだ。
もうこうなったらプロにお願いするしかない。
と言うことで、鋤さんが問題のホイールを肩にかけて、すぐそばにあるサローネへ。

マシーンはサポートカーに積載し、同じくサローネへ運搬しようとした時、鋤さんが戻って来て、店が閉まっているとのこと。
そこでタイヤを借りて、走れる状態にようやく復帰。
パンクからかなりの時間を要した。

結局、この間に作手道の駅のチェック時間が経過してしまい足切りとなり、念願のスポーツコースへ変更となった。

つづく。
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ツールド三河湖’09前編

昨日の大雨から一転して良い天気。
これは気持ちよく、走れそうだ。

6時半の集合時間の5分前ぐらいに、店のシャッターを開ける。
するとすでにバイクが止まっている。
福岡君か?村やんか?
福岡君でした。
なんでも時間を間違えて、6時から待っているらしい。
もっと早く開けてあげれば良かったね。
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その後しばらくして村やんが颯爽とやって来た。
まさに颯爽とすごいのに乗ってやって来た。
初めて見る、すごいマシーン。
09-09-131.jpg
燃えてます!
大炎上です!

3人揃ったところで、鋤さんの家へ。
最後尾だったのに、もうバテバテ。
真剣にヤバイと思っても、なんともならない。
先が思いやられる。

鋤さん合流でペースも落ち、ちょっと一安心。
と思っていたのは、この時だけだった。
すごい進化を遂げていた。(後ほど詳しく説明します。)

発着点となる世界子供美術館はすでに多くの参加者で賑わっている。
もうどこにも立てかける余裕はなく、地べたにころがすのであった。
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今回エントリーのエキスパートコースの参加者は、ピンク色のベストを着用。
全900人の内の100人なので、ちょっと優越感がある。
朝早くから申し込みに並んでくれた、村やんのお陰だ。

開会式を終え、山岳地帯を130キロ走破するエキスパートコースより出発。
10人ぐらいづつ、時間差で行くのだが、なかなか速い列車に乗ってしまい、ついていくのが結構辛い。
このペースで千万町坂は、全くありえない。
かと言って早速切れるわけにも行かず、少々無理をする。

いよいよ千万町坂突入。
前回の教訓(インナーに落とし忘れ)を活かして、いきなりインナーに落としておく。
前半は緩いはずなのに、そんな風には感じない。
これはよっぽど調子悪いぞ!
と言うか、調子は普通なんだろうけど、力がない。

真っ先に上って行ったのは鋤さん。
いつものように落ちてくるかと思いきや、村やんもろとも影も形も見えやしない。
かなりの進化を遂げているようだ。
その後は、抜かれることはあっても、決して抜くことのない辛い展開。
背後から忍び寄る福岡君の姿に怯えつつ、かろうじて足を着かずに頂上を目指す。
4分の3ほど上ったところで、早くも右のふくらはぎに違和感が・・・。
このままでは間違いなく攣ってしまう。
でもかばう余裕もなく、更に症状は悪化。

なんとか本格的に攣る前に、頂上を向かえホッと一息。
ところが、下り区間に入り高回転になると、完全に攣ってしまった。
降車しようか迷いながら、かかとを落としストレッチ。
逆につま先立ちをしてみたら、激攣り。
そんなときにグッドタイミングで、鋤さんと村やんが待っていてくれた。
助かった。
自転車から降り、福岡君が到着するまでストレッチ。
その甲斐があり、ほぼ復調。
野外教育センターまで、また必死に上るのであった。

次回に続く。
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ツールド三河湖’09行って来ます。

晴れてよかった。
脚は重いが、楽しんできます。

なんとかサポートカーのお世話にならないように・・・。

脚が・・・

出てる場合ではなかった。

競技時間3分だと聞いていたのに・・・。
実際は、8分だった。

精根尽き果てた。
脚がパンパンだ。

もう出ないぞ、大縄跳び。

もうすぐ・・・。

明後日はツールド三河湖だ。
全く自転車に乗ってないので、完走できるか心配だ。
まずは、千万町坂を温存しながら上らねば。
そんな余裕はないと思うが・・・。

その前に明日は豊橋で大縄跳び大会。
出てる場合か?。

パーソナリティーを終えて(よさこい集団☆きらら岡崎編)

ラジオ出演最多の6回目のきらら岡崎さん、さすがにネタ切れです。
勘弁してください。
きっと過去に話した内容が満載だったと思います。

この放送を聴いて、きらら岡崎さんに入会してくださると嬉しいのですが・・・。
09-09-09.jpg



今夜はパーソナリティ!(よさこい集団/きらら岡崎編)

本日は第2水曜日。
よって今晩は、FMおかざき「I Love岡崎 らぶっちゅ」のパーソナリティー。
ゲストに、よさこい集団"きらら岡崎"のみなさんをお招きします。

10日ほど前に名古屋の地で行われた、どまつりに今年も参加!
その時のエピソード等を交えながら、番組を進めていきたいと思います。

スタジオの様子は、ライブチャットカメラより確認することが出来ますので、インターネットでもお楽しみ下さい。

夜7時30分より8時までの生放送!
ラジオは、FM76.3。
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