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チャリ耐☆表彰編

苦闘の末に獲得した入賞。
これで4大会連続の3位。
09-05-241675.jpg
順位的には同じなのだが、内容は全く違う。
このことは、4位チームとの間にある差で表すことが出来る。

まず7回大会は、5周差。
入賞は問題なかった。
逆に1位2位チームと1周ぐらいしか差がなかったので、上を追いかけていた。

8回大会は、11周差。
2位チームとも5周差があったので、緊張感のない消化試合のようだった。

9回大会は、1周差。
記憶に新しいところだが、鋤さんと2人での戦いであった為、達成感抜群。
10位くらいを考えていただけに、嬉しさもひとしお。

そして今大会は、僅か19秒差。
完全に追い込まれた、苦しい戦いであった。
しかし感涙隊最長の123周出来たことは、まだまだレベルアップできる可能性を示してくれた。
09-05-2412.jpg

大会からちょうど1週間。
10月18日に行われる第11回大会に向けて、早くも始動と言いたいところだが、全く乗っていない。
こんなことで大丈夫なのだろうか?
次回秋のチャリ耐レースブログにつづく・・・
・・・予定である。
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チャリ耐☆フィニッシュ編

最後の最後にこんな試練があるとは・・・。
4位チームの猛追にあい、3位の座が危ない。
「あと2周しのがなければ・・・。」

もう全力で走っても、58秒台がやっと。
とにかく4時間が経過するのを、何とかペダルを踏みながら待つのみ。
ホームストレート通過時に、チームメートから受ける応援も緊迫感に満ちている。
そこに、笑顔は全くない。
依然タイム差をものすごい勢いで、縮められていることを痛感。

そしてラストの周回。
耳を澄ますと、カウントダウンの大合唱。
「・・・5・・・4・・・3・・・2・・・1・・・、4時間経過」
それはバックストレートをもがいている時のことだった。
「終わった。」
あと半周で抜かれる気配もないし、何とか逃げ切れるようだ。
そんな嬉しさもあり、全力を使い果たすかのようにダンシングで駆け上がる。
勢いそのままに、ホームストレートからフィニッシュライン通過で完全燃焼のゴール!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、なるはずだった。
しかし、それは大きな大きな痛恨の誤りであった。
チームメートから、「あと1周!」、「あと1周!」と、とても受け入れがたいが指示が・・・。
そう、4時間経過後にトップチームがゴールした後にコントロールラインを越えなければ、フィニッシュではないのだ。
「ガーーーーーン!」
「どうしよう、全部使っちゃったよ。」
「チ~ン、成仏しました。」

ここからは華麗なるMの世界。
ぎりぎりまでおしっこを我慢して、目的のトイレについたと思いきや、掃除のおばちゃんに「今は使えんよ。」と、冷たくあしらわれるのと同じぐらい厳しい。
もらしてしまうのか?次のトイレまで思いっきり内股でこらえるのか?
もちろん!立派な大人として、こらえなければいけないでしょう。

もうろうとする意識の中で、本能のみで漕ぎ続ける。
この時のことは、思い出そうと思っても、全く浮かばない。
ただ逃げようという、強い意識が働いていたらしく、バックストレートを再びダンシングしていたことと、ホームストレートに入っても観衆に応えることなく、ひたすら漕ぎ続けていたことだけは、鮮明に頭の中に残っている。

そして今度こそ、本当に、本当に、ゴールイン。
何とか守り抜きました。
勝利の女神のお姉さんが振るチェッカーフラッグに、苦しかった胸の思いを重ねて。

その後のパレード走行の時、激戦を繰り広げた4位チームの方に「追いつけませんでした。」と、声をかけていただいた。
どれくらい差があったのか尋ねると、「30秒ぐらいです。」とのこと。
ピットに戻ってからモニターで確認すると、僅か19秒。
ないに等しいこの僅差に、ホッと胸をなで下ろすのであった。
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チャリ耐☆本戦終盤編・・・つづき

4時間まで、残り24分。
実に微妙なタイミングで、鋤さんからバトンを引き継ぐこととなった。
4位のチームと大差があれば全く問題ないのだが、同一周回ともなれば話しは別。
パフォーマンスが完全に落ちた今となっては、どのように走り切ればよいのだろうか、わからない。
脚が攣らないように、それでいてラップを落とさないようにするには?
4位のチームに抜かれたら?
心は揺れていた。

そんなデリケートな心境から目覚めさせてくれたのが、福岡君のこの一言だ。
「たいちょ~、最後まで走り切って!」
そうだ、悩むことは何もない。
最後まで走り切るだけなのだ。
気持ちが軽くなった。

「それでは、何が何でもラストラン、行ってきま~す。」

計算上、13周目でフィニッシュのはずだ。
体の状態を入りの2~3周で確かめる。
同時に、4位チームのラップも見逃さない。
そこから導き出された答えは、・・・
「逃げ切れる!」
・・・だった。
だがこの甘い判断が、知らず知らずの内に窮地に追い込むことになろうとは、思ってもいなかった。

ラップは55秒~58秒台と実に平凡なものだったが、走り切るには精一杯の線である。
特に焦りはなかった。
ホームストレート通過時に、「そのまま、そのまま」と言う指示に、ちょっと安堵感を覚えた。
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今思えば、少しだけ緊張の糸が切れたのかもしれない。
大渋滞もあって、1番気を使うコーナーを全く攻めず、超スローペース。
「安全第一!」なんて理由を勝手につけていた。
そんな行動は、まともにラップタイムに跳ね返る。
9周目、10周目と2分を切れない。
それでも大丈夫だと過信していたら、「すぐ後ろ、ペースアップ!」と怒声が飛ぶ。
「マジで!?」
「そんなに追い込まれているの?」
「全く信じられない、もしウソだったら怨んでやる。」
なんてむごいことを言うのだろうと思ったが、現実として受け止めるしかない。
そう言えば、ここ数周回ラップ確認をしていなかった。
そしてバックストレートで、恐ろしい現実を目の当たりにするのであった。

電光掲示板に光り輝く4位チームのラップはなんと、
「1分51秒台!!!!!!!!!!」
1周につき、10秒ぐらい詰められていることになる。
さっきまで、2分前後だったはずなのに・・・なぜ??????????。
あとから聞いた話しによると、チャリダー交代をしたとのこと。
どうやらエース投入で、最後の最後まで諦めないようだ。

そんなこととはつゆ知らず、急に尻に火が付きペースアップを試みる。
2分以内には戻したが、さほど上がらないラップ。
もうほとんど力は残ってない。
「一体あとどれだけ逃げれば良いのか?」
その答えをホームストレートで切実に求めると、優勝チームの茶坊主君が教えてくれた。
「あと2分!」
と言うことは、まだ2周回もあるのか。

ほぼ限界の中、迫り来る4位チームの影に怯えながら、もう間もなくフィニッシュ。
結果は出ているので白々しいが、果たして3位を死守できたのであろうか?
この期に及んで、まだまだハプニングがあります。
次回、チャリ耐☆フィニッシュ編へつづく。
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チャリ耐☆本戦終盤編

なんとも不本意な4位での交代。
残り、1時間20分。
まだまだ諦める訳にはいかない。
まずは3巡目の福岡君の走りで、その可能性を探る。

その福岡君、2巡目ほどではないが、52秒~55秒台と依然元気。
思い出されるのが、初めて参加したツールド三河湖。
くらがり渓谷までは、感涙隊の中でも後方を走っていた福岡君が、田原坂にさしかかるや驚異的なスピードでぐんぐん駆け上がっていった。
あの時のパワーが引き出されば、怖いもの無し。
でもそのスイッチがどこにあるかわからず、未だ模索中。
もしかして、この大事な局面でスイッチを探し当てたか?
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「スイッチ入りました!」
ついに順位も3位に浮上。
「ありがとう、福岡君!」

その後も快進撃は続き、アドバンテージは約半周。
周回数は、すでに10周を越えていた。
表情は、またしても半笑い。
完全にいきっぱなしのようです。
でもこの状態こそが、潜在能力の域に達したスーパー福岡君なのである。
・・・と、確信した。

周回数12周、順位を3位に押し上げ、しかも4位チームと半周差をつけてピットイン。
「スーパー福岡君、お疲れ様でした。」

こうなると3巡目の鋤さんに、この座を是が非でも守ってもらわねば。
こんな緊迫した展開を、最も苦手とする鋤さんの心境は如何に?
言動から推測するに、かなりビビッておりました。
でも、やるしかないのです。

コース上に現れた鋤さん、福岡君のアドバンテージのお陰で依然3位のまま。
走りの方は、至ってマイペース。
50秒台半ばから、後半でのラップ。
この数字からいくと、再逆転が懸念されるところだが、大丈夫!
4位チームも、2分を挟んだラップで周回している。
このまま1周でも多く、走り続けてほしいものだ。

10周に達した鋤さんに疲れの色が・・・。
2分を切れなくなってきた。
「ピットインやむなしか?」
と思っていたのだが、チェンジサインはまだない。
再び、2分アンダーに戻し、全て出し切るようだ。
結局、大健闘の16周回で、3位キープでピットイン。
「上出来だよ、鋤さん!」
そこに負け犬姿は全くなかった。
「チームの為にも、負けられない」
今度こそ、誓いを果たすべく3巡目の戦いに出るのであった。
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チャリ耐☆本戦中盤編・・・つづき

1巡目よりも好ラップで周回してくれた、福岡くんと鋤さん。
この2人の頑張りに応えるべく、再び3位浮上を胸に硬く誓い2巡目のコースイン。
いきなり飛ばしたら、かなりの確率でふくらはぎが攣るのは経験上わかっていた。
よって温まるまで、アップペースで抑えながら。
2人とは対照的に、入りの5周を58秒台ぐらいと、様子見走行。
内心もう少し速いつもりで走っていたのだが、マイナス3秒ぐらいのズレが生じている。
「これは相当調子が悪い!」
ふくらはぎも、今にも爆発しそうだ。
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折れそうな心を、3位上昇と言うモチベーションで何とか支えながら、ぎりぎりの戦いを続ける。
6周目からは、実際のラップと感覚的なラップの整合性もとれてきて、53秒台、そして7周目には自身ベストの50秒台をマーク。
でも、長くは続かなかった。
8周目以降は、55秒から58秒の間で推移。
ずっと重い3速を貫き通してきたが、脚への負担を軽減する為にバックストレートを2速で上ることにした。
「この選択が誤りだった。」
ケイデンスを上げたことで、ふくらはぎが完全に攣ってしまった。

以前中総でトレーニングしていた時に、下り坂を全力で回していた時にも攣る事があった。
その傾向はやはり変わっていなかったのだ。

慌てて3速に戻すも、後の祭り。
致命的なダメージを負ってしまった。
「ピットインしようか?」
だが、誓った3位浮上は果たせてないし。
そんな葛藤の渦の中でもがき苦しむのであった。

そしてラップはついに、2周回連続で2分オーバー。
もう完全に終わっていた。
これ以上は、取り返しがつかなくなる。
まことに不本意ではあるが、15周回を4位のままでピットイン。

尻上りにペースアップしている福岡君の3巡目に、3位再浮上を託すのであった。
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チャリ耐☆本戦中盤編

順位も3位に上がり、数周回してピットに戻ったわけではあるが、実際4位のチームとどれほど差があるのかわからない。
チャリダーを福岡君に交代しているうちに、抜き返されてなければ良いのだが。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「抜き返されました。」
若干ショックを受けながらも、からなず巡ってくるであろうチャンスに期待をするのであった。

そんな2巡目の福岡君なのだが、好ラップ連発!
驚きの51秒台をコンスタントにたたき出している。
圧巻は、2周目に1'50"281のチームベストをマーク。
その後も5番、3番、9番時計と一桁ラップのオンパレード。
3位に上がるのも「間違いなし!」と、確信した。
ハイペースで走っているにもかかわらず、笑顔の福岡君!(完全にイッちゃってます)
09-05-240591.jpg
ところがなかなか順位は動かず、我慢の走り。

そんなにラップが落ちたわけではないが、ハイペースがたたってか、1巡目に続き8周回でピットインする福岡君。
順位は4位ながら、射程圏内は間違いない。
「お疲れ様、大健闘です。」

1巡目に26周走ったダメージは大きく、全く回復していない。
ここは2巡目の鋤さんに、少しでも長く走ってもらわねば。
3位上昇の意識があったのか、2周目に1'51"198の4番タイムをたたき出した。
これまた福岡君の再来だ。
と思ったのだが、続く3周目以降は平凡なタイムに落ち着いた。
ドラフティングに入られっ放しだったので、ローテンションしてもらえると良かったのだが。
結局2巡目の鋤さんは、4位から変動無しの12周回でピットイン。

チャリダー交代をすることになったのだが、40分のインターバルでは、ちとキツイ。
攣ったふくらはぎの状態をみながらの、無難な走り出しを切ったのであった。
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苦手なボーリング大会

会議所の行事で、毎年行われるボーリング大会が本日行われた。
設営側だったので、得点集計をしたり、表彰状の名前を書いたり・・・。

ゲームの方は、今年も100点に届かず全く良いとこなし。
爪も割れてしまい痛し、見栄を張って15ポンドの重いボール使ったので、筋肉痛も間違いない。
ようやくチャリ耐の痛みが癒えてきたと言うのに・・・。

やっぱりボーリングは、好きになれない。

チャリ耐☆本戦前編・・・つづき。

2人で1時間ぐらいを想定していたのだが、ハイペースな展開で40分でバトンを受け取ることになった。
3位の入賞圏内はおろか、5位の表示圏内も厳しい状況。
とにかく1つでも順位を上げなければ。
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走り始めてすぐに、周回されているちゃとさの沙悟浄さんを発見。
遠慮なくドラフティングに付かせてもらい、楽させてもらいました。
お陰でラップも、51~53秒の間で安定。
上のチームを抜かしているかどうかは全くわからなかったけど、電光表示圏内も時間の問題という、確信があった。
あとは上が落ちてくるのを、ペースを維持しながらひたすら待つのみ。

お世話になった沙悟浄さんは、「がんばってくださ~い」と声を掛けながら、ピットイン。
やはり後ろにいたことを気付いていたのですね。
こちらも、「ありがとう!」と返しながら、恩に報いるべくがんばりを誓うのであった。

その後しばらく単独走行。
1~2秒ラップを落としたものの、ロングライドを目指す。
いつしか掲示板には感涙隊の41番が4位で点灯し、遠かった入賞圏内が見えてきた。
ところが、ここから走れど走れど順位は動かず、フラストレーションが溜まる。
「いったい3位チームは、どこにいるんだぁ。」
車番は掲示板で確認できるのだが、背番号がないため後方から特定するのは難しい。

そして懸念されていたふくらはぎに違和感が出だした。
まだ左脚だけだが、右も時間の問題だ。
本格的に攣る前に何とかしなければ。
バックストレートは特にダメージが大きい為、意識的に大臀筋依存に。

見えない敵を追うのは辛いが、ラップを見る限りでは確実に差を詰めている。
絶対3位に上がるまでは、ピットインはしまいと我慢の走り。
そしてその時はやって来た。
いつの間に抜いたのか全くわからないが、ついに3位へと順位が上がった。
この時点で、おそらく20周ぐらいはしただろうか?
脚の状態を考えればピットインなんだろうが、抜き返されては苦労が水の泡。
そのままだましだまし、行けるところまで行く。
両ふくらはぎも、とっくに攣り、ハムストリングスに違和感が出だした。
さすがにこれ以上は、リスクが高すぎる。
まだ先があるので、ここらでピットインしよう。

結局26周回で、1巡目を終えることとなった。
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チャリ耐☆本戦前半編

全員でカウントダウンの大合唱。
ファーストライダーにとって、神経を研ぎ澄ます瞬間だ。
観ているこちらにも、その鼓動が伝わってくる。
そして・・・4時間の耐久戦が始まった。

さすがに若いチャリーダー達は、瞬発力が良い!
マシーンに到達して乗り込む段階で、すでに先を越される福岡君。
でも想定通り、無事にスタートを切ってくれたことが何よりだ。

昨年の鋤さんは、転倒で4位から50位ぐらいまで順位を下げたが、その後の驚異的な粘りで5位で戻ってきた。
それを考えれば、福岡くんも上位で必ずや戻って来てくれことでしょう。

ここからは、とらちゃん様の撮影による画像データをお借りしながら、戦況をお伝えします。

ところが、掲示板に表示されるラップが、異常に速い!
上位のチームは、軒並み1分50秒アンダー。
しかも、衰え知らずだ。
53~54秒の成長著しい福岡くんも、苦戦を強いられる結果となってしまった。
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思いのほか体力を使ってしまい、予定の10周以上のところを8周回でピットイン。
このハイスピードの展開では、仕方ない。
この時点で、順位は8~9位ぐらいか。

こうなると鋤さんに寄せられる期待は大である。
ジャンプアップは無理にしても、なんとか電光表示圏内の5位を目指して欲しい。
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そんな鋤さんなのだが、走りの方は至ってマイペース。
ラップも、57~58秒と福岡君と比べると、見劣りする。
「大丈夫か?鋤さん!」
ついつい本音が、口をつく。
でも、これは鋤さんの計算であった、と思う。
レースはまだ序盤、周回を重ねて、好機を待つ。
じっと我慢の走りで、予定通り13周を走って戻ってきた。
順位はほぼキープの7位ぐらい。
6位チームとは、半周ぐらい離されている様だ。

「いつになく、ピーーーンチ!」
正直、入賞はない、とこの時点では真剣に思うのであった。
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チャリ耐☆スタート編

予選タイムアタックを終え、いよいよ本戦へのカウントダウンが始まった。
ルマン式なので、スタートラインから順番にマシーンを並べていくのだが、それだけでかなりの時間を費やしている。
その間ボーッと待っているのもなんなので、恒例化している撮影会を実施。
いつものレースクイーンのお姉さんの横で、ニヒルに微笑む福岡君。↓
09-05-248.jpg
それを皮切りに、他のチームも続々と順番待ちをする大盛況ぶり。
撮影が終わるたびに、「ありがとうございました。」と、礼儀正しいお姉さん。
感涙隊にとっての、勝利の女神となってくれるでしょうか?

そうこうしているうちに、ようやく全チームのマシーンが並び終えた。
なんと最後尾は、ホームストレート上に収まらず、最終コーナーにかかっていた。
「こりゃー、スタート大変だわ。」
下の画像は、ポールPから7番手までなので、この10倍のマシーンが後に並ぶ。
09-05-2410.jpg
ここで思い出されるのが、昨年の秋に行われたチャリ耐で、鋤さんがペダルを踏み外していきなり転倒したシーン。
福岡君には、くれぐれも気をつけてもらいたいものだ。

スタート時間が予定より押してしまったが、準備は整った。
がっちりした太腿は、見るからに強そう。
「そのパワーを遺憾なく発揮してくれ。」
09-05-2411.jpg
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続きは、送っていただいたチームデータを解析してから、アップします。
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チャリ耐☆予選タイムアタック編

ピット内、大盛り上がり!
と言うのも、参加申し込みの時に同ピットチームを指定した為、大半が知り合い同士。
ちゃとさグループ3チーム、FMおかざきチームと、感涙隊の計5チーム。
おまけに、Fおかチームがコスプレの為、いつもと違う異様な雰囲気に、これまたテンションアップ。
ちゃんと走れるのでしょうか?
違う楽しみも満載だ。
2009 524  914

そんな大盛り上がりの中、またしても非常にナイーブになっている人・・・独り。
「福岡君だ!」
毎度のことながら、心ここに在らずの、挙動不審モード。
かわいそうだけど、こればかりはどうしようもない。
逆に戦闘態勢に入った証拠である。

そうこうしている内に、予選タイムアタック。
ちゃとさチームがのんびりしているせいか実感がなく、気がついた時には始まっていた。
本戦通りの順番なので、まずは福岡君。
走れば少しは落ち着くでしょう。
そんな福岡君、アタックはせずに1周で帰ってくる宣言。
挙動不審しながら導き出された、温存作戦。
過去の経験がしっかり役立っています。

続いて2番アタッカーは、我らが鋤さん。
なぜ我らが、が付くのかわからないけど、それ程期待されていると言うこととしておこう。
これまた福岡君同様、アタックしたのかしないのかわからないぐらいで、戻ってきた。

そんな訳で、電光表示板に感涙隊の41番は、全く見られない。
て言うか、この時点で表示される5番までのタイムがエライことに・・・。
「すごいハイレベル!」
自己新が出なければ、表示圏外。
一気にアドレナリンが出るのであった。

2人がたっぷりと時間を残しておいてくれたので、5周回ほどアップ走行。
特にかごを掴んだままのコーナーリングは、慣れるまでに時間を要する為、念入りに。
それにしてもチーム数が多いだけに、走りづらさは否めない。
特にコーナーは、大渋滞。
どう切り抜けるかで、かなりタイムが違ってきそうである。

そんなことを念頭に、いよいよ6周目でアタック開始。
出だしは他のチャリダーに邪魔されることなく、実にスムース。
ところが鬼門の第1コーナーで、大きく膨らみコースアウトぎりぎり。
かご掴み走行に、恐怖心があることを露呈してしまった。
第2、第3コーナーは、渋滞でインを攻めることもなく、無難に通過。
勝負はやはり、バックストレートを如何に果敢に攻めるかにかかっているようだ。

ギアは一番重い3段のまま、とにかく回す。
力の限り回しに回し、心が折れることなく上り切る。
いつもと違ったのはここから。
太腿が乳酸地獄で言うことをきかず、失速する課題があったのだが・・・。
「今回はまだまだ回ります。」
よってコントロールラインを通過するまで、脚を緩めることなく納得の走りでフィニッシュ。
感覚的には自己新の1分42秒台ぐらいは期待したいところだが、掲示板を見るまでは不安である。

コーナーをあけ、バックストレートに差し掛かると、ぼんやりと掲示板が見えてくる。
いくら視力が良くなったとは言え、確認にはまだ至らない。
こんな時間もたまらない。
と、思っていると・・・
コスプレに身を包んで、苦しそうに走っているアヤコちゃん発見。
そう、同ピットのFおかチームの。
もちろん声を掛けず、素通りできるわけもなく・・・。
そこからずっと会話しながら、並列走行。
チラッと見た電光表示板に、41番が3番目に点灯していた。
内心やったと思いながらも、そのまま会話を続けピットイン。
09-05-247.jpg
改めて、ピット内から掲示板を見ながらホッとするのであった。

福岡君、3番グリッドからのスタートお願いしますよ。
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チャリ耐☆レース直前編

前日の強風から一変してほぼ無風。
曇り空ではあるが、予報通り。
雨が降らなければ、絶好のレース日和。
神様、ありがとう。

毎回のように朝7時半店集合。
途中いつものコンビニでエネルギーを購入し、サーキットへ。
過去最高の70チームがエントリーしているので、道中はママチャリ積んだ車が一杯見られと思いきや、さっぱり。
本当にレース当日なのかと思わせるほど。

受付時間ぎりぎりに、サーキット到着。
あきらめていたピット裏の駐車スペースに、止めることが出来た。

荷物をもって、指定された幻の11番ピットへ。
なぜ幻かと言うと、常設は10番までしかないためだ。
その11番ピットであるが、予想通り10番横に特設テント仕様。
レース状況を確認するモニターがないのがネックだが、特段問題はない。↓
09-05-244.jpg
すでに初参戦のFMおかざき763チームが、勢ぞろい。
かなり気合いが入っているようです。

時間が迫った受付を済ませ、そのまま車検へ。
この時ようやく多エントリーであることを実感する。
いつもは待っても、1~2台であるのに、ずらっと車列が出来、その数およそ15台。
しかもチェックを、2箇所体勢でやっている。

いつもと同じマシーンなので、何の問題もなく車検を終え、ピットウォーク。
09-05-245.jpg
まだ灯の入っていない、電光掲示板↓
09-05-246.jpg
どんなドラマを表示してくれるのだろうか?

ピットに戻り、程無くしてブリーフィングとラジオ体操。
そしていよいよ前哨戦とも言うべき、予選へと進むのである。
果たして未知の強豪が、いるのか否か?乞うご期待!
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まずはチャリ耐の、結果報告。

第10回の記念すべきチャリ耐が、無事に終了しました。
感動涙泣きぬれ隊の成績は、↓
09-05-24.jpg
苦しみながら、なんとか3位入賞です。

その結果、こうなりました。↓
09-05-241.jpg
4大会連続の、3位。
このトロフィー一見同じように見えますが、全く同じです。
うわさでは、5個集めると大きいのに換えてくれるそうですが、どうなんでしょうか?(あくまでもうわさです。)

打ち上げは、沙悟浄さんグループに便乗させてもらい、焼肉です。
食べ放題じゃないのに、食べ放題のように焼けん先からピックアップしていく鋤さんには、驚きです。↓
09-05-243.jpg
09-05-242.jpg
チャリ耐の疲れも忘れて、楽しい一時を過ごしました。

幸田サーキット様、第10回大会おめでとうございました。
今後も楽しいレースの提供お願いします。
そしてずっと応援してくれた村やん、河合さんありがとう。
感涙隊のみんなお疲れ様でした。
共に戦った全チャリダーのみなさん、お疲れ様でした。
また、秋の大会でお会いしましょう。
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チャリ耐☆車番

幸田サーキットから送られてきた、チーム表を見ながらふと気がついた。
今回41番なのだが、なんとなく愛着があるような・・・。

そこで前回大会の車番を調べると、やっぱりだ!
鋤さんと2人で苦しみながら3位入賞を果たした、同じ41番だった。

もちろんこの番号を狙ってもないし、特段この番号に思い入れもなかった。
でも、よい(41)番号なので、ここはラッキーと考えることにしよう。

まぁ、こんなことも楽しみにしながら、いよいよ明後日スタートだ。
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アイスクリーム!

イオンの中にある、歌わないアイスクリーム屋さんで、アイスを買った。↓
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通常1個400円以上が、4個で1000円!
と言うことで、7種類の中から選んでみた。

ダブルパッケージで、高級感を醸し出している。
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何層にもなっているのが特徴↓
09-05-222.jpg
味は確かに良いが、定価ではどうだろう?

豊橋の店で、パフェに続く新メニューとして検討してみよ。

もしかして・・・(コショウ?)

筋肉痛と思っていたのだが、あまりにも痛すぎる。
左ひざの少し上辺りに、違和感が・・・。
歩くだけでも痛いのだが、階段の上り下りは格別である。
最悪肉離れ。
なんとか違っていて欲しいのだが、微妙な状態。

レースまであと3日半。
ひたすら回復を待つしかない。
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カラダじゅうが・・・痛い。

昨夜の慣れないロードで、カラダ中に痛みが。
首筋から、腰、更には太腿までもが・・・。

やっぱローラー台で少しばかりトレーニングしたところで、強くなるはずもなく・・・ショック。
あとレースまでに出来ることと言えば、筋肉痛を治すことぐらい。

治ったらきっと、驚くべき進化を遂げていることでしょう。
(そんなことは、絶対無いのである。)
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危機一髪!☆夜の堤防

このままローラー台トレのみで、チャリ耐を戦おうと思ったが、ちょっと不安。
てな訳で、かつてさんざん走りこんだ堤防コースへ行くことにした。
時刻は、夜の7時半過ぎ。
ドップリと日は暮れ、もう真っ暗。
この暗さが、危機一髪の事態につながっていようとは・・・。

久しぶりに風を感じながら街中を抜け、美矢井橋のたもとに到着。
ところが改修工事らしく、歩道が封鎖されており、橋へ上ることが出来ない。
車道は危険なので、左に迂回しながら堤防を目指す。
やがて未舗装となり、超スローペース。
逸る気持ちを抑えつつ、ようやく堤防へ上がる道を発見。
「これで普通に走れる!」
でも、・・・やや不安。
通行止めを迂回してきたため、もし堤防に大きな穴でも開いていたらひとたまりもない。
この堤防、真っ暗なのである。
そこへきて、虫除けにサングラスをかけているので、視界は4~5メートルほど。
何度土手下へ落下しそうになったことか。
よってスピードは控えめに、緊急停止できる状態で・・・。

こんなおっかなびっくりのサイクリングを続けていると、前方から車がやって来た。
ということは、この先は大丈夫!
一気にトレーニングモードに突入。

そして川下の小川橋に到着。
その橋を川の反対側に渡り、再び美矢井橋を目指す。
こちら側の堤防は、打って変わって交通量が多い。
向かってくる車に身を屈め、抜いていく車の後にドラフティング。
この繰り返しで、美矢井橋まで戻ってきた。
「橋は渡れるでしょうか?」
基本歩道は封鎖状態であるが、自転車1台分ぐらいのスペースが空いている。
とにかく行って見ましょう。

なんとか問題なく、反対側へ戻ることが出来た。
さっきは迂回して途中から堤防に入ったのでわからなかったが、車も歩行者も全て立ち入り禁止になっている。
でも、堤防の工事ではないので、問題はない。
この判断が、大きな間違えであった。

車も来ないし、快適快適。
暗くてSCは確認できないが、そこそこスピードに乗っている。
相変わらず、道がカーブしている箇所では、視界が悪い為土手に落ちそうになる。
そんな恐怖心とも戦いつつ、脚は緩めない。
するとまだずっと先の方で、光の点滅が・・・。
あまり覚えていないが、複数個。
さっき走ったときにはなかったので、迂回して堤防へ流入したのはその先のようである。

その光のところへ近づくにつれて、「何かあるのか?」と不安な気持ちに。
一応ブレーキに手を戻し、いつでもかけられる準備をする。
でも反面、「大丈夫だろう。」とたかをくくり、スピードはさほど落とさない。
そしていよいよその光の元へ・・・。
次の瞬間、前方に障害物を発見し、壊れるぐらいのフルブレーキ。
タイヤは完全にロックし後輪が流れ、ほぼ車体は真横。
あと障害物まで、数センチのところで難を逃れた。
「危ねー!!!!!!!」

その障害物とは、車が進入できないように設置されていた、鉄パイプ。
もう少しで、大クラッシュになるところであった。
ブレーキに手をかけていなかったら、と考えるとぞっとする。

鉄パイプで封鎖された横の、これまた自転車1台分のスペースを通って堤防トレ続行。
先ほどと同じ経路を辿って、再び魔の鉄パイプのところに近づいた。
当たり前だが、今度は前もって準備をする。
先ほどの危機一髪も検証しながら・・・。

すると、わかっていても危険であることがわかった。
よくぞ、この突然現れた障害物(鉄パイプ)を、回避できたものだ。
命拾いしたことに感謝しつつ、もう1往復して家路についた。

結論!
「やっぱ、ローラー台トレだ。」
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チャリ耐まで、あと1週間

記念となる10回大会にして、史上最多の70チームエントリー!
上限が60チームと思っていただけに、驚きです。
「計測器そんなにあるんだぁー?!」

未知の強豪に思いを馳せながら、コツコツローラー台でトレーニングの日々。
全く屋外へは出てません。
「大丈夫か?」
大丈夫です。
福岡君と鋤さんのレベルが上がっているようです。

昨日も日間賀のレースに参戦し、先ほどお土産もらっちゃった。
「いつも悪いねぇー、ありがとう。」
お礼ついでに、チャリ耐も頼むね。

とにかく、怪我しないように、楽しみましょう!
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パーソナリティーを終えて(ピンチヒッターアンタメ編)

最初から最後まで、下品トーク満載でした。
ある程度予想は出来たけど、歯止めがきかなくなり、ちょっと反省。

でも楽しいトーク満載で、気がつけば放送時間はあと40秒。
慌ててまとめに入って、ぎりぎりセーフ。
なんとか時間内に収まりました。
安藤君またゲスト出演してください。
09-05-13.jpg

今夜はパーソナリティ!(ピンチヒッターアンタメ編)

本日は第2水曜日。
よって今晩は、FMおかざき「I Love岡崎 らぶっちゅ」のパーソナリティー。
ゲストは会議所青年部より、安藤暁君です。

実は、ゲスト予定だった方の都合が悪くなり、昨日急遽ピンチヒッターをお願いしました。
大体の方が嫌がるところを安藤君は、快く即答で出演を了解していただき、本当にありがたいです。

前回の出演から4ヶ月。
その間に会社を独立し、大変だったと思いますが、そのあたりのことも伺いながら、番組を進めて行きます。

スタジオの様子は、ライブチャットカメラより確認することが出来ますので、インターネットでもお楽しみ下さい。

夜7時30分より8時までの生放送!
ラジオは、FM76.3。
インターネットは、
http://www.okazaki.fm/live.html

アバウト・・・

まじで!?↓
09-04-291.jpg
でもこのアバウトさが、今必要なのかも・・・。

チャリ耐申し込み、完了!

9日現在の参加数は、すでに39チーム。
自転車ブームを反映してか、いつになくハイペース。
もしかして、上限の60に達し、申し込みが出来ない事態も考えられる。
(内緒だが、練習不足のため、それならそれで仕方ないと、鋤さんや福岡君に怒られそうなことも考えていたのだが・・・あくまでも内緒だ!)

ずっと、11日の月曜日に行こうと思っていたのだが、どうやら休みらしい。
と言うことで、急遽本日豊橋店に行く前に、幸田サーキットへ申し込み。
本当は自転車で行きたかったのだが・・・。

もしかしたら「定員オーバー?」と、淡い期待を、いやいや、不安な気持ちを抱きつつ受付へ。
全く問題なく、実にスムースに受付完了。

こうなったら、あと2週間しっかりトレーニングするしかないようだ。(←ようやく)
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人間ドック、喜びの後に・・・。

予想以上の視力回復に心の中で、ガッツポーズしまくり。
かなりテンションが上がってしまっていた。
このことが、直後の悲劇に繋がっていたとは・・・。

例年だと視力検査を終え、しばらく椅子に腰掛け次の検査を待つのだが、スムースに進み待ち時間ゼロ。
興奮冷めやらん状態で、迎えたのが血圧検査。

結果は、心境をそのまま反映して、上が142、下が92、とかなり高い。
よって、数分深呼吸して再診に臨むこととなった。
今度は機械ではなく、手動式のパフパフやるやつである。
「なんとか下がってくれー、」の望みもむなしく、上140、下90とほとんど変わらず。

まぁ、原因がわかっているし、しょうがないか。
ところが、ショックなことを聞かされ、テンション一気にダウン。
なんと、肺機能検査を受けることが出来ない、と言うではないか。
肺機能と言えば、肺活量や1秒間の仕事率等を計る、勝負系検査。
毎年これを1番楽しみしてたのにぃ。

その後肺活量で、いきんでいるおっちゃん達のあえぎ声を聞きながら、肩をぐっと落としバリューム検査に向かうのであった。

人間ドック・・・

ずっと良かった視力がここ数年下がり続け、昨年のドックで右目が0.7と、危機的状況。
このままでは、眼鏡をかけるのも時間の問題。
「なんとしても阻止せねば。」

今回のドックを受けるに当り、数ヶ月続けてきた秘策が・・・。
それは、「マジカルアイ(立体視)」でのトレーニング。
20年前ぐらいに一世を風靡した、それである。

これを始めてから、遠くのものがはっきり見えるようになり、効果があることは間違いない。
でもどれくらい上がっているのか、数値化されるのが楽しみだ。

身長体重を計って、早くも視力検査。
機械を覗き込み、指示通り実にスムースに答えてゆく。
両目ともにだ。

結果は、昨年右0.7、左1.2だったのが、驚きの回復。
なんと、「右1.2、左1.5。」
「やりました!」
検査師の方も、思わず「昨年は体調が悪かったですか?」と尋ねるほど。

ほんの裏表紙に、「ぐんぐん視力が良くなる」と書いてあったが、本当だった。
「すごいぞ、マジカルアイ!」

ちなみに、この本の値段は600円台。
費用対効果抜群なのである。

パフェ☆発売開始!

試行錯誤を重ね、ようやく本日お披露目となりました。
まずは、フルーツパフェ。↓
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続いて、抹茶パフェ↓
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お客さんが多数ご来店するゴールデンウィーク中の販売開始で、のっけから一杯買ってもらおうと思ったのだが・・・。
「ガラーン」
この静けさは、一体どうしたと言うのだ。
高速料金1000円で、遠出してしまったのか?
   ・・・・・・・・
明日以降に期待しましょう。
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