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Mt.富士ヒルクライムレース☆出場見送り!

今回の富士ヒルクライムは、応募の段階で仲間全員の当選が出場の条件と決めていた。
よって潔く、辞退することにした。

もしかしたらもう2度とチャンスは巡ってこないかもしれないが、それもまた運。

昨年までは申し込めば当たり前のように出場できた大会が、非常に遠くに感じられる。
それ故一層想いは募り・・・。
富士山とはそんな存在なのだ。
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Mt.富士ヒルクライムレース☆抽選結果・・・

大人気の大会だし、まず落選だろうとメールを開くと、予想外に当選。
くじ運はあまり良いほうではないので、きっと応募者が少なかったのだろう。
これを裏付けるかのように、ネット上に当落を知らせている方々のほぼ全員が当選。
もっとも落選した方は、ネット公開などしないのかもしれないが・・・。

落選された方はまだ2次抽選があるので、希望を捨てずに待っててください。
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パーソナリティーを終えて(PTA会長&吹奏楽部編)

パーソナリティーを始めて丸2年になるんですけど、今夜の放送で一気に2つの記録を更新しました。
まずはゲストさんの人数、なんと限界を超える10人!
局側からブースに入れないと言われましたが、折角なんで押し込みました。

そしてもう1つは、最年少記録。
今まで私の番組に出演してもらった、1番若かったゲストは22歳。
ところがこれよりはるかに若い、16歳!
リアルに親子の関係。
一杯エネルギーをもらいました。

番組の内容としては、前半で西高校吹奏楽部の定期演奏会開催案内を中心に、部活についていろいろ聞きました。
後半では、高校生の現在抱えている悩みに対して、私の同級生でPTA会長の小野君に答えてもらいました。
その質問のかわいらしいこと、まさに純真無垢。
それに小野君が真剣に答えていた姿には、感動です。
ゲストコラボが出来て良かったです。

そんな西高校吹奏楽部の定期演奏会が、4月5日(日)午後2時より、市民会館で開催されますので、是非ともお時間のある方は応援に出かけてください。
入場は無料です。
09-03-11.jpg

今夜はパーソナリティ!(PTA会長&吹奏楽部編)

本日は第2水曜日。
よって今晩は、FMおかざき「I Love岡崎 らぶっちゅ」のパーソナリティー。
ゲストは同級生で現在城南小学校のPTA会長をしている小野正美君。
そしてもう1組。
西高校吹奏楽部の、花の女子高生10名。
とにかく狭いスタジオが、えらいことになりそうです。
学生さん達の現状を聞きながら、おっさん2人でアドバイスが出来たらと思います。

スタジオの様子は、ライブチャットカメラより確認することが出来ますので、インターネットでもお楽しみ下さい。

夜7時30分より8時までの生放送!
ラジオは、FM76.3。
インターネットは、
http://www.okazaki.fm/live.html

シャンプーが・・・いっぱい!

折り込み広告を見ていると、今使っているシャンプーが安くなっていた。
なんとその横に並んで、すでに切らして困っていたコンディショナーまでもが。
同じシリーズならまだしも、メーカーがそれぞれ違うのに、まるで自分のニーズに合わせてくれているかのような組み合わせ。
でも、わざわざ買いに行こうとまでは思わなかった。
そしたらこの広告を見た母が、猫のえさを買いにこの店に行くという。

「グーーーーーーッド・タイミング!」
お一人様各2袋までだったので、マックスでお願いした。

その日の夜、早速すでに切れているコンディショナーを詰め替え使用する。
「おやーぁ?、変ですなぁー!?」
なんだか、泡だっているような?
いるような?じゃなくて、確実にアワアワだ。
慌てて詰め替えたコンディショナーだと思っていた空袋を見ると、シャンプーの文字。
「母、完全に間違えました。」
しかも、念のためにとこの広告切り抜いて持って行ったのに・・・。
「まぁ腐るモンでもないし、まぁいいか」

こうして、2袋の正解シャンプーと、2袋の間違いシャンプーで、合計4袋分のシャンプーストックが出来てしまった。
風呂上り、洗面台下の収納へしまおうと扉を開けて、驚いた。
ストックシャンプーが2袋顔を出した。
そう!全く覚えがないのだが、知らぬ間にストックしておいたようだ。
これでシャンプー6袋、コンディショナー0袋。

お一人様2袋までで、本当に良かった。

予想外☆CD

机の上に、書き込みに失敗したCDが1枚。
もうかれこれ2ヶ月ぐらいは鎮座している。
もうそろそろ処分しなければ・・・。

大体、物を捨てる時は、丸めたり、可能な限り小さく折り畳んだりする。
「CDもそうしよう!」

右手のひらにCDを乗せ、徐々に力を加え曲げていく。
思ったより硬い感じだ。
その感じから、ある不安が涌いてきた。
「もしかしたら、バリバリに割れる?」
当初の予想では、"ぐにゃーぁ"と折れ曲がると思っていた。
「割れたら破片が刺さり危険だし・・・」
「でもそんなことないかぁ。」
きっと、"ぐにゃーぁ"と折れ曲がり、その後何度も曲げ伸ばしを繰り返し、完全切断で真っ二つ!
こんなシュミレーションが出来上がっていた。
「大丈夫、大丈夫、・・・・・・・・、大丈夫じゃない!!!!!」
大方の予想を覆し、バリバリに割れやがった。
本当に木っ端微塵だ。
デカイ破片からチッコイ破片まで、広範囲に飛び散った。
そのどれもが鋭く尖っていて、超ー危険。
ガラスの割れ方に似ている。
幸いにして、手のひらに刺さることなく無事だった。

「もうしません!」
みなさんも、やらないように。

再会

踊るアイスを買った日、同じショッピングセンター内で意外な人と久々の再会となった。
その方は、うちの店がある豊橋店のコーヒー屋さんに勤めていた。
2年前、定年退職を迎え、お会いする機会がなくなっていた。

1~2秒の認識時間を置き、すぐさま握手。
互いの健康を、喜び合った。

その後、その方が着ているユニフォームについて尋ねると、
フードコートで、キーパーをされているとのこと。
あんなにバリバリ働いていた方が・・・。
しかも夕方6時からラストまでと、シフトも大変そう。
日中は、食材の卸屋さんで働いているそうだが、この不景気で間もなくクビになるそうだ。

住宅ローンがまだ残っているため、次の仕事を探している。
「何でもやるので、紹介して」
と頼まれた。
携帯の番号を交換して、気に留めておきますと言ったものの、思い当たることもなく。

別れてから、少し寂しい気持ちになった。
また、時折会いに行こうと思った。

協賛から・・・

夜6時半ごろ、女高生が2人来店。
今流行の企業研修の依頼かと思いきや、パンフレット広告の協賛だった。
内容は、吹奏楽部の定期演奏会を市民会館で、入場無料で行うというもの。

広告掲載に1コマ5,000円。
ウチの業種から言っても、この手の効果は期待できないので、断るところだが・・・。
でも、学生に頼まれると無碍には出来ず、応援の意味も込めて協力することにした。

「じゃぁ、1コマお願いしよう。」
と言った瞬間、飛び上がるほど嬉しがってくれた。
「おーぁ、なんて純真な・・・。」
その姿に俄然応援したくなって、
「ラジオで宣伝してみる」
と尋ねると、更に大喜び。
でも高校生が夜の7時半からラジオ生出演は、局側として大丈夫なのだろうか?
早速、聞いてみた。
すると何の問題もないとのこと。
「良かったね。」

と言うわけで、来週のらぶっちゅは、本来のゲスト+高校生一杯となりました。
是非聴いて下さいね。

歌うアイスクリーム屋さん

近くの大型スーパーの増床に伴い、今話題のアイスクリーム店が出店した。
ご存知の方も多いだろう、歌いながらコールドストーンの上で作ってくれるあの店である。
テレビでそのパフォーマンスを観てから、とっても気になっていたのだ。

いつも・・・、といってもまだ数回しか通りすがったことがないが、いずれも長蛇の列。
が!、夜遅かったためか、今は誰も並んでいない。
「買おうか?止めとこうか?」
「買います!」

買うと決めていても、システムがわからない為、しばらく様子を見ていると・・・。
すぐさま察知され、ご丁寧にメニュー表が手渡された。
「もう逃げられません!」
(((メニュー表手渡し作戦、恐るべし!!!!!)))

メニュー表と格闘すること、数分。
途中、お店のおねえさんに、
「トッピングの試食も出来ます」
と、挑発され(←優しく言ってもらいました)
「すごい!試食できるんだぁ。」

「キットカットの試食いいですか?」
と心の中では、叫んでいたのだが、
ただの"キットカット好きなおっさん"と思われるので(←実際そうなのだが・・・)やめておいた。

ようやくトッピング等が決まった。
いよいよオーダーだ。
まずメインのアイスは、初心者なので一番小さいサイズ。
それから、フルーツやナッツ、クリームや入れ物等々に至るまで、すべて選択。
これでちゃんとした味になるのか、超心配。
お姉さんも、なんだか、
「そんな選び方でよいの?」
と、幾分苦笑いをしているような。(←気のせい、気のせい。)

そんな不安もお構い無しに、やって参りました、歌いながらのゴチャ混ぜタイム。
本当にこの静まりかえった状況で、やってくれるのか?
やってくれました。
さすがです、全く照れることもなく、憑つかれた様に歌い踊る。
ターンなんかもして、まさにノリノリなのである。
すっかり圧倒され、こちらが萎縮するぐらい。
自分も、練習すれば出来るようになるのだろうか?
「無理、無理、絶対無理!」
いくら自給を積まれても、これはさすがに無理でしょう。
お姉さんの度胸に拍手。

味の方はというと、間違いなく、美味しい!
行列が出来るわけだ。

ただ、トッピングし過ぎて、一番小さいサイズにもかかわらず、
800円也。
良い勉強になりました。

Mt.富士ヒルクライムレース☆エントリー

福岡君のメールで気がついた、富士山のエントリー。
昨日午前9時半より募集開始。

倍率が高そうで、感涙隊全員当選は難しそうなので、見送ろうと思っていたのだが・・・。
HP開いて内容を見ているうちに、その気になってきた。
と言うことで、まずは自分の分をエントリー。
データーが登録されているので、いとも簡単に完了。
続いて鋤さん分をしなければ。
「えーと、えーと、どこから他人分をすれば良いのだろう?」
確か昨年もやったので、出来るはず。
でも、一通り探してもやはりない。
「・・・・・・・・・・・・・・」
すると、「他人の分もエントリーできます。」に続いて、「エントリー不可」の文字。
なーんだ、抽選なのでダメなんだ。
仕方がない。
即、鋤さんにメールする。
「自力で申し込んでね」、と。
折り返し連絡があり、再度申し込みを促す。

果たして鋤さんは、自分でエントリーしたのでしょうか?
してないような気がする!)
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