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今度こそ、湾スカタイムアタック

ゴールデンウィークとは言え、休みでない。
よっていつものように、早朝(6時)出発。
早い時間でもすっかり明るくなっている。
ちなみに起床は、5時半。
この調子なら、5時出発も可能であろう。

ウェアーは、半袖にアームウォーマー。
寒くないか、ちょっと不安。
走り出しは、やはり寒い。
特に指切りグローブの為、指先が冷たい。
結局スタート地点のぼてこまで、汗をかかずに到着。

2~3分ストレッチをして、地獄の坂へ出発だ。
前回のストップウォッチを2度押ししてしまった教訓を活かして、しっかり動作確認。
ちゃんと動いている。
あとは、一心不乱に湾スカアタック。

10日間乗っていないので、心配だ。
逆に考えれば休養充分、体に不安箇所もなく、全力で漕ぐことが出来ると考えることにしよう。

イメージ的には、ジロを見ていたので、くるくると高回転で上って行く感じが出来上がっている。
しかし「あっ」と言う間に現実に引き戻される。
イメージの欠片もありません。

またしてもスピード表示は、ゼロ。
距離計も上り坂になってから、一切カウントしていないご様子。
もっと早く走れというのか?
心臓が口から飛び出てしまいます。
まあ、スピード表示などどうでもよい。
心拍計さえ動いてくれれば。

相変わらず、170オーバーで警告音を響かせながら、上ってゆく。

コンパクトに慣れてきたのか、降車しようと思うことなく突き進む。
ただひたすら突き進む。
前を見ず、地面だけを見て突き進む。
ダンシングも一切せずに、突き進む。

「そう」前を見ないと、結構がんばれることに気がついた。
単なる現実逃避?でも、がんばれれば良い。
前を見れば、ひたすら上り坂。
いやになる、だから見なければ良い。

こんな調子で、上っていたら、最後の坂までやって来た。
「ラストスパートだ!」
心拍は、179まで上り詰める。
あと少し。
あと少しで、天国の下り坂。

「ちょっと待てよ?」
嫌な予感。
もしかして、まだカーブ明けに上りがあるのか?
どうなんだ?
もう全部出し切っちゃったよ。
でもこの感じ、前回と似ている。

ガーン・・・・・・・・・・・・・・・・・!
何も言うことはありません。
なんとかゴール地点に到着。
果たしてタイムは?
「25分7秒」
少し速くなったようだが、村やんベストより1分も遅い。
もう限界です。

5分ぐらいの休憩の後、湾スカラストまで。
下りにもだいぶ慣れ、恐怖心が薄らいできた。
ようやく、下りを気持ち良いと感じられた。
復路は、より下りの安定感も増し、時速62キロオーバーを記録した。
これからは、自重しないと事故りそう。

8時20分帰宅。
9時の開店に間に合いました。






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パーソナリティーデビュー!

昨年の12月に依頼された、FM岡崎のパーソナリティーのお役目がいよいよ明日となった。

ところが、スタジオ入りの時間はおろか、用意するものや内容についても一切知らされていない。
問い合わせしない自分もいけないのだが・・・。

過去の番組も、豊橋店勤務と重なっていた為、このところの2回しか聞いたことがない。
逆に先入観念がなく出来るのでよいのかも?

とりあえず、番組内で流す3曲は、持っていかなければいけないようだ。
ここ数年レンタル店に行ったことがないのでどうしよう。

あとは、ゲストがいるようだ。
まずは、感涙隊と連絡するもみんな予定があり、鋤さんのみ。
ものすごく不安だ。
鋤さんは、番組内で「はい」か「いいえ」としか答えられないと言う。
きょうびの小学生でも、受け答えはしっかりすると言うのに。
なんということでしょう。
まぁ、出演していただけるだけでも、感謝です。

ほとんど、ぶっつけ本番の行き当たりばったりの放送になることは間違いありません。
グダグダになるのか?逆に面白くなるのか?

でも生放送なので、放送事故だけは気をつけなければ。
それでは明日の放送をお楽しみに。

夜7時30分から、fm76,3。
インターネットでは、ライブ中継でコマ送り映像とともに聞くことが出来ます。↓
http://www.okazaki.fm/live.html

湾スカ往復!

やっぱりきつかった。
何度上っても、きついものはきつい!
上り坂なので当たり前なのだが。

村やんが始めた湾スカでのタイムアタック。
ちゃんと、ぼてこから計測開始。
SCが低速でポーズになってしまう為、念のためGショックで計ることに。
出だしは、向かい風でやや苦戦。
でも上りになってしまえば、苦しさでそんなことを気にしている余裕もないのだが。
湾スカまでの坂ですでにSCが鳴り出し。
心拍が早くも170オーバー。

湾スカの入り口近辺の勾配はまだ緩やか。
このままでずっと同じならと期待するも、カーブ明けからきつくなる。
なんとかシッティングで持ちこたえる。

ダンシングを使い出したのは、中盤過ぎ。
いつもより使用回数は少なめ。

途中で時計を見る。
なんと2秒。
ショック!
どうやらスタート時に、勢いあまって2度押ししてしまったようだ。

一気にテンションダウン。
もう降りてしまおうかと思うぐらい、落ち込む。
でも絶対降りないのだが。

気を取り直して更に上る。
未だにどの坂がラストなのかわからない。
なんとなく、ここだと思ったところでペースアップ。
心拍もえらいことになっているが、この坂さえ上りきれば天国の下り坂。
あと少し。

ところが頂上と思われた先に左カーブが。
嫌な予感。
案の定、カーブの先に長いストレートの上りが。
精神的にも、体力的にも限界です。
バランスをとるのがやっとの状態で、体制を維持。
なんとか上りきりました。

とりあえず、計測ゴールポイントで降車して呼吸を整える。
今日はやたらバイクが多い。
しかも往復している。
きっとコーナーを攻めているのだろう。

休憩の後、湾スカを終点まで進める。
アップダウンの連続で、気持ちよく走ることが出来る。
でも前回に比べて長く感じる。

終点に到着。
ノンストップでUターン。
初めて復路に挑む。

下りベースでここまで来たので、当たり前だが上り基調。
でもそんなに長くないので、ダンシングを多用してスピード維持に努める。
逆に復路の方が充実感がある。

そしてタイムアタックのゴール地点を通過。
しばらく上って、いよいよずっと苦しめられている上りを下る番だ。
さすがに長い。
こんなに下り続けるとは。
時速もついに60km。
上りが辛いわけだ。

あっと言う間にぼてこまで戻ってきた。
帰路はフラットを快調に自宅まで・・・。
あー、疲れた。

今から、決算がんばります。

人間ドック

毎年恒例の人間ドックに先日行ってきた。
いたって健康体なので、必要ないような気もするのだが。
でもよくある話で、やめた年に発症し、手遅れになってしまった人がいるのも事実。
だからやめられないのだが。

岡崎市の医師会は全国的に見ても経営状況が非常に良いようだ。
先日豊橋の友人が、わざわざ岡崎までドックにやって来たという話しを聞いた。
それぐらい設備も充実し、対応も年々良くなっているのを感じる。

岡崎市の人は心配性なのか?長生きしようとする気持ちが強いのか?
そんな自分も、もう8年ぐらい連続で受診しているのだが。


ドックの結果については、2週間後ぐらいに郵送されてくる。
その場で確認できたもので言うと、まず体重は前年より3キロ減。
チャレンジ1000kmのお陰である。
視力は、左目が1.2から1.5へ良くなった。
どうしてだろう。
心拍は、52回/分。
もう間もなく、スポーツ心臓と呼ばれる域に到達しそうだ。
そうなると、心臓を維持する為に一生スポーツがやめられなくなるそうだが、真意のほどは?
肺活量は、5000ccにまたしても一歩及ばず、4980cc。
こちらは、自転車による有酸素運動の成果が、全く反映されないようだ。

他にもさまざまな検査を受け、最後に一番苦手なバリューム検査。
20代の頃は、バリュームが美味しく感じられ、おかわりが欲しいほどであったが、今ではただただ苦しいだけ。
空腹の胃に、重くのしかかるように入ってくる。
全部飲まずに、少し残して、ささやかな抵抗をしてみた。
検査自体も、右に左に回転させられ、おまけに頭を下に45度ぐらい傾けられた時の、苦しさはもうたまらない。
よく高齢の方がこの体勢に耐えられるなぁ、と毎回思うほど。
帰りに下剤をもらうが、全く必要ない。
いつもと変わらず便通は良いのだ。

後は結果を待つのみ。
1年間の体の通知表だ。



木苺ソフト

1年前から販売を開始した、期間限定ソフトクリーム。
八丁味噌、モンブラン、あまおうに続く第4弾、木苺ソフトクリームが新製品として出来上がった。
あまおうソフトが想像以上に売れ続けていたので、切り替えるのがもったいないぐらいだったが、これが期間限定の定め。

メーカーに木苺ソフトの完成度を尋ねると、社内評判は良いとの事。
甘酸っぱい味は、これからのシーズンにぴったり。
あまおうの在庫がなくなるのを待って、早速切り替え。
試食をしてみると、甘みが強すぎるような。
担当者の話では、酸味があるのでこれくらい甘い方が良いとの事。

知り合いやら、お客さんに感想を聞くと、特に甘みは気にならないそうだ。
むしろ酸味の方が、気になるみたい。

よくよく考えてみると、このところクエン酸を高濃度で摂取している為、すっぱさに鈍感になってきているようだ。
よって甘みが強調されていたのかもしれない。
これからは、いろいろな人の意見を取り入れながら判断しなくては。

あまおうを越えるような商材になってくれると良いのだが。
ブラックベリー・ラズベリー・ボイソンベリー・ストロベリーの4種混合↓20070420205432.jpg

多忙の日々

今月はぜんぜん更新が出来ずすいません。
ブログ初めて1年半、コンスタントに月30回以上をキープしてきたと言うのに。
それほど多忙を極めております。
連夜の会議に、パートさんの体調不良による、豊橋店勤務。
更に新茶も大走りが入荷し、袋詰めに追われ、更に更に今週末までに決算資料を揃えなければ。
そしてこんなときに限ってテレビでは、昨年のジロ・デ・イタリアも放送中。(時々チェックしなければ)
重なる時はこんなもんでしょうか?

自転車も韋駄天mamoさんのおっしゃるとおり、1000km達成してからは、寒い時の暖取りように使うぐらい。
メーターを確認してみますれば、1029km。
1週間でわずか、28kmの体たらく。
もうどうしようもありませんねぇ。

だいたい、この時間に家にいるのは10日ぶり。
ブログ更新できることが幸せだ。
ひさしぶりに自転車乗ってみようかなぁ?

チャレンジ1000km!達成

たった今、ついに1000km到達いたしました。
思い起こせば2月20日から、韋駄天mamoさんのサブスリー達成を祈願して走り始め、ここ数日は所要が多く困難を極めましたがなんとか今晩走り切りました。

会議が午後10時過ぎと、予想より早く終わり2次会にも行かず帰宅。
早速ローラー台に向かいました。
残り距離は28km。
1時間もあれば到達です。
このところの疲れもあり、途中何度か明日回しにしようとくじけそうになりましたが、どうしても今晩達成したかったのです。

理由は、土曜日の朝、韋駄天mamoさんが長野へ出かけてしまう為、
ブログで1000km達成を確認してもらうには、今晩しかなかったのです。
なんとか間に合いました。
あとは、このことが少しでも力となって、苦しい時に思い出してもらえればと思います。
現地へ応援にいけませんが、5ヶ月間必死に練習をつんできた成果を存分に発揮し、悔いのないレースをしてきてください。
1000km到達↓7.04.12.jpg

チャレンジ1000km!ラストスパート

こまめなブログ更新の余裕がないので現状だけ報告します。
今現在のトータル距離972km。
なんとか韋駄天mamoさんの長野出発前までに1000km達成しようと必死です。
残り28kmしかないのに、乗る時間がない。
昨日も会議で帰宅は、夜中の1時過ぎ。
そして今日も明日も会議。
正念場はまだまだ続くのである。

ジロ・デ・イタリア放送開始!

初めて見てからもう1年が経過した。
今年もジロ・デ・イタリアのレースの模様が、J sportsで放映開始。
とは言っても昨年のレースなのだが。
第1ステージのTTは見逃したものの、第2ステージは仕事の合間を見ては確認。
残り2kmでファッサトレインならぬミルラムトレインが、5人体制で出来上がりペタッキ磐石の勝利かと思いきや、マキュアンがぐんぐん加速し優勝。
ヘッドバットのマキュアン恐るべし。

チャレンジ1000km!長野マラソンまであと7日

お久しぶりです。
先週は、例のごとく会議続きで更新する余裕がありませんでした。
連動して自転車にも乗れない日々が続き、長野マラソンまでに1000km達成は非常にタイト!
こんなはずではなかったのに、なんと言うことでしょう。

今週も豊橋店2日、会議が3日間連続ともはや絶望的。
でも韋駄天mamoさんのサブスリー達成祈願の為、なんとしても漕がなくては。
スケジュールとにらめっこし、綿密に走行距離を割り当てる。

前日(土曜日)までのトータル走行距離は848km。
残り約150kmを1週間なら楽勝であるが、先に書いたように会議等でその内4日間は乗れそうにない。
と言うことは、3日間で150kmを走破せねばならない。
ここで非常に厳しい現実が、たたきつけられたわけである。
めまいがしそうだが、やれるだけのことはやっておこう。

ということで、昨夜は夜の10時過ぎからローラー台に、意を決して乗り始めた。
まさにLSDペースで、とにかく長く乗らなければ。
ビデオを見ながら、ひたすら漕ぎ続ける。
30kmまでは無難に来たが、そろそろ体の各所に違和感が現れ始める。
ここからは、随所にダンシングをおり混ぜ、血流を促しながらのアタックだ。

いよいよ40km到達。
目標まであと10kmだ。
ここからは、ペースアップし50kmを目指す。
スピードが上がれば、距離計も速く動く、当たり前のことだ。
スピードのアップダウンはあったものの、ローラー台では未知の領域となる50km突破。
少しでも距離を稼がなければと言う思いと、ダウンを兼ねて更に距離を伸ばし最終的には、60kmに到達。
時間にして2時間。
精神的にも非常にきつかったが、これでなんとか望みをつなぐ形となった。

走行距離、61km
トータル、909km

チャレンジ1000km!42日目

会議続きで乗れない日々があり、ノルマを大きく割り込み、プレッシャーがかかっていたが、先の土日で一気に盛り返した。
日々こつこつ積み重ねたものの、大きさを感じる。

土曜日曜とクライムコースであったが、両日とも腰に非常な負担がかかることを再認識。
フラットではなんら問題ないのにどういうことだろう?
脚力不足により、腹背筋に依存し過ぎることも一因だろうが、セッティングにも問題がありそうだ。

今までは、与えられたものに合わせていたが、そろそろ積極的にポジションだしをしなければ。
と言ってもどこをどうして良いのやら?
とりあえずネット検索してみる。

クライムでの腰負担は、シートポジションが低いことと、ハンドルが遠すぎることに起因することが多いようだ。
早速サドルを高くしてみた。
ハンドルについては、ステム交換が必要なので後日検討するとして。

シートの高さの適正は、クライムで検証しなければならないが、ペダリング自体問題はなさそうだ。
もう少し上げても良いだろうか?
いろいろな高さを試してみなければ。

ローラー台の方は、このところ回転重視で行っていたので、逆にトップギアに入れて重たいのを踏む。
時速41km前後、ケイデンス80台で10分間。
脚力強化になっただろうか?

走行距離、16km
トータル、816km


三河湾スカイライン終点まで

日曜日朝7時集合で湾スカに。
いよいよコンパクトクランクの威力を試すときが来た。
荻の交差点より左折で湾スカを目指す。
連日アタックの村やんを先頭に、あとに続く。

湾スカ手前ですでに心拍は160台に。
先が思いやられる。
それでもコンパクトのお陰で、リアを2枚温存できた。
やっぱり軽いのである。

湾スカ合流後、リアを使い果たし離されないようについて行く。
村やんのすごいところは、ずっと同じようなペースが保てるところ。
勾配がきつくなっても、ケイデンスは落ちてないようだ。

途中から徐々に離され、かろうじて後姿が確認できる位置を航行。
心拍は170台。
最高は177をマーク。
限界である。
コンパクトである為、ペースを落とすことによって休息をとることが出来る。
一旦165まで心拍を落とし、再アタック。

なんとか頂上に到達。
6km区間で村やんに遅れること50秒。
コンパクトのお陰か、足がつることもなく完登出来たことは大きい。

福岡君の到着を待って、湾スカを先へ進むことにした。
全体的に下り基調だが、上りもあり体力的には非常に楽である。
特に下りで勢いをつけて、そのまま上る箇所が多く、実に気持ちが良い。

最終的に御津方面と三谷方面に分岐しており、三谷方面に向かう。
竹島より若干豊橋方面に出た。
同級生の経営している漫画喫茶でモーニングをとり帰宅。

走行距離、43km
トータル、800km

コンパクトクランク!

BOAに電話をしてみる。
2週間前に発注しておいた、コンパクトクランクの入荷状況を聞く為に。
全部品が揃ったとのこと。
午後4時過ぎごろ交換に出かける。

店に入ると先客が。
以前お会いしたMさんだ。
大将に作業をお願いしている間に雑談を。
琵琶湖1周を2回もしているそうだ。
我々もチャレンジしなければ。

そしてマウンテンバイクを予約しているとのこと。
もちろんキャノンデールのレフティー。
80万円ぐらいの高級バイク、まったくうらやましい。

話をしているうちに交換終了。
ついでに整備をしてもらったが、特に調整の必要もなかったようだ。
それもそのはず、3本ローラーではブレーキは必要ないし、変速もほとんど行わないので。

作業を終えた大将も交え3人で話していると、いつしか時刻は7時を回っていた。
今朝は5時半起きだったし、明日の朝も早いので帰らねば。





広域農道・幸田サーキットコース

早朝だと言うのに、さほど寒くない。
もうブレーカーは必要ないようだ。

土曜日の早朝6時過ぎに出発。
コースは広域農道から幸田サーキット方面。

走り出しの10分ぐらい我慢すれば、程よい暖かさに・・・。
ライトもいらないし、今後どんどん出発時間が早くなっていくことだろう。

久しぶりの農道激坂。
きっとこのところの走り込みで、見違えるほど楽に上れるかと思いきや、きつさは全く変わってません。
やはり3本ローラートレではダメなのか?

少々ショックを受けながらも、先に進む。
続いて、信号から幸田サーキットへの上り。
こちらは以前ほどきつくなく、無難に上り終える。

いつもならサーキットで休憩するところだが、そのままスルー。
次なる上りが現れる。
前半は勾配が緩やかで余裕があったが、トンネル手前はさすがにきつい。
ダンシングを交えながら上りきる。

そこからしばらく下りが続く。
減速用のマウントがいたるところにあり、ハンドルから手が抜けそうだ。
下りきったところで、一旦降車する。
下ってきた道↓
20070402191242.jpg

右折で西尾方面へ↓
20070402191514.jpg

この山の中へ上りが続く↓
20070402185806.jpg

写真を撮って5分後ぐらいに出発。
店の開店時間があるので、ゆっくりしていられない。
右折後即上り。
ここでSCにトラブル。
停車時に表示されるポーズに。
と言うことは、距離積算もされていない。
電池寿命なのか?
まだ半年なのでそんなこともないと思うのだが。

上り終え、2本目のトンネルへ。
真ん中辺りは、真っ暗。
路面状況は一切わからない。
夜は怖くてとても走れないだろう。

その後山岳コースを抜け、一般道へ。
時間に余裕があったので、交通量の少ない河川敷を走る。
なかなか調子が良く、ケイデンスで100回転をキープ。
8時15分到着。

走行距離、43km
トータル、757km


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