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Mt.富士ヒルクライムのエントリー

韋駄天mamoさん、情報ありがとうございます。
どうやら個々での申し込みとなりそうですね。

タイミングが悪く、明日午前11時よりアピタのテナント役員会議に参加しなければなりません。
よって10時にパソコン環境にいないので、申し込めるかやや不安。

4000人といっても、funride定期購読者の先行エントリーがあるので、もう相当人数がエントリーを終えていることでしょう。

とにかく明日中に、申し込みしてみます。
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Mt.富士ヒルクライム

第4回目のMt.富士ヒルクライム(6月3日開催)の申し込みが明日から始まる。
http://www.fujihc.jp/
定員4000名で、参加費8000円/人。
受付が前日のみなので、前泊しなければいけないのだけれど。

大会がまだ先のことだったので、ほとんど話題にもしなかったけれど、村やんに借りているfunrideを電車で読んでいて気が付いた。
興味はあるけど、参加どうしよう?

申し込みはまとめて出来るのかわからないので、また連絡します。


名残惜しい・・・。

本日(火曜日)は県連会議の為、朝から豊田市へ。
夜の懇親会まで時間があったので、一旦店へ戻る。
ところが、渋滞がひどくそのまま居ればよかったと後悔する。

懇親会へは、愛知環状鉄道で行くことにした。
始発駅なのですでに列車がホームで待機。
2両編成なのだが、ドアが一箇所しか開いていない。
そこから乗り込み、次の車両へ移って発車を待つ。

すると閉まっているドアが開いて人が乗ってきた。
「どうして開くの?」と不思議に思っていると、スイッチを押して自分で閉めていた。
どうやら開け閉めは、自分でやるようだ。
一つ勉強になった。

懇親会は午後6時半豊田キャッスルホテルにて。
1年間に7回ほどしか委員会でお会いしなかったけど、単会を越えて仲間が出来たことは何よりの宝だ。
もうこのメンバーで集まることがないと思うと、心残りで後悔すると思った。
そこで担当委員長のところへ行き、「最後に打ち上げをやりましょう」と提案。
委員長も言い忘れていたようで、即了解。
他のメンバーにも確認し、4月に行うことに決定。
今から非常に楽しみだ。

懇親会終了後に岡崎のメンバーで2次会に行き、ラーメン食べて深夜1時過ぎに帰宅。
ながーい1日がようやく終わった。

よって本日は自転車に乗れません。

2日分

月曜日の夜は、会議所の例会があり、終了後いろいろなお誘いを断り帰宅。
食事も済んでいるので、11時過ぎよりローラー台開始。

お供のビデオは、最も苦手としているメンテナンス系全般を一通り見ながら。
チェーンやケーブルの交換等、まず自分ではやらないものまであったが、いつかはやらなければいけない日が来るのか?
よほど必要に迫られなければ、やらないよねぇ。

明日の県連会議のことを考えて、長めに乗っておこう!
軽めのギアで乳酸を溜めないように走り始める。

10kmぐらいで、お尻にシビレ感が出始める。
でも、ポジションをずらしながらなんとか20kmまでは耐え忍ぶ。
そこからギアをトップに入れ、1kmダンシング。
すっかり回復。

ダンシングにより太ももに張りが出て、回転数が落ちる。
その後すぐに戻り、距離を伸ばす。
今度は右腕全般にシビレ感が出た為、腕を下げ血行を促す。

30km過ぎ、もうそろそろやめようかと一旦速度を落とす。
ビデオが途中だったので、最後までと決め漕ぎ続けたら、ちょうど2日分に相当する距離に到達していた。

走行距離、38km
トータル、172km。


コンパクトクランクが欲しい!

このところ、ロードに出れば必ずヒルクライムコースを選ぶ。
なのにノーマールクランクでは、辛すぎる。
どうしてもダンシング主体でなければ、上れない。

もっと快適に上るには、コンパクトクランクにするのが手っ取り早い。
ネットで調べると、よほどの強脚の持ち主でない限り、ノーマルは使いこなせない。
それよりも実用的なコンパクトを選ぶべき、とある。

どうしよう?
あまり値段も高くないし、変えてみようか?
なんか負け犬みたいだけど、時代の波は確実にコンパクトにある。

よーし、検討しよっと。

三スカ初トライ、ところが・・・。

フリクラで帰りが深夜になったが、午前8時集合で三ヶ根山スカイラインへ初アタックに向かう。
その前にやはり鋤さんは来なかった。
期待はしていなかったものの、15分ほど店で待ってみる。
携帯にも出ないし、こりゃダメだ。
村やんと2人、LSDで体力温存を図りつつ。

なかなか道も走りやすく、快適、快適。
心拍もほとんど上がることなく、いよいよ入り口に到着。
料金所を目指す。

いつものように村やんが、ハイペースで駆け上がっていく。
それにしても勾配がきつい。
おまけにところどころスリップ防止用に、でこぼこ路面になっていて、その振動たるや半端じゃない。

村やんに一気に差をつけられた、決して無理はしない。
この先どこまで上っているのかわからない為、余力を残しながら・・・。

距離は差ほどではないが、急な勾配に苦しめながら料金所到着。
ところが無料になったとばかり思っていたのに、おじさんが料金所の中に居るではないか。
村やんが事情を聞いている様子。

残念!
朝8時から、夜8時までは有料道路の為、自転車進入禁止だそうだ。
「ガッカリ。」
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また今度は、早く起きて料金所から先を体験したいものだ。

岡崎に戻り、納品先のコーヒーショップでモーニングをとり、お昼に帰宅。

走行距離、32km
トータル、134km

真剣に、フリクラ・・・

病み上がりの福岡くん以外は、自転車でトータルコモンまで。
片道約10kmと、ウォーミングアップにはちょうど良い距離。
ただ昨夜は風が強く、向かい風に苦しめられた。

トータルコモンに到着し、予定通り早めにストレッチに入る。
大山先生が大会参加でいない為、余分なおしゃべりもすることなく。

「真剣に壁に向かうと決意しただけに、いつになく気合いが入る。」

アップ程度にホルダーをいくつか握り、ムーブを確認。
体の調子は良いようだ。
鋤さん↓
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村やん↓
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今日は手足自由の6級コースばかりを選んでチャレンジ。
オーバーハングの壁周辺にコースがある為、パワーはいるがホルダーは大きく握りやすい。
ムーブを意識するも、力でねじ伏せた課題もあったが、総じて及第点だったかなと思う。
たいちょ~↓
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鋤さん↓
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福岡くん↓
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村やん↓
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いつもなら深夜の12時まで居るのだが、明日のことを考えて10時半にトータルコモンをあとにする。
ここまでは、予定通り。

食事をする為いつものラーメン屋に・・・。
話しに夢中になり、気がつくとすでに1時を回っていた。
これでは、せっかく早くフリクラを切り上げた意味がない。

寒い中、家路を急ぐ。
途中鋤さんが、コケるアクシデントがあったが、大丈夫だろうか?

走行距離、22km
トータル、102km

フリクラへは、自転車で・・・

今日こそは、フリクラに集中してムーブを意識しながら練習したい。
このところやっつけ仕事みたいに、何も考えずに、ただ腕力に頼って登っていたような気がする。

簡単なコースでも良いので、基礎を反復練習したい。
そうしないといつまで経っても、上達はないでしょう。
今夜は短時間集中型で、フリクラを楽しみたいので、ご協力あれ。
本当に出来るか、ちょっと心配。

今晩のフリクラは、自転車で行きたいのだがどうでしょう?
往復で20km、ちょうど1日分のノルマに匹敵する。
御同行よろしくお願いします。

パットパンツなしで・・・

毎日自転車に乗るということは、洗濯物が倍になる。
タオルやTシャツ類は豊富にあるので、在庫は問題ないのだが、枚数の少ないパットパンツが追いつかない。

でもローラー台にはなくてはならないアイテム。
ダンシングで以前に比べてずっと快適になったとは言うものの、シッティングの方が中心なのだから・・・。

昨夜はパットパンツがなくなり、ショート丈のジャージで漕ぐこととなった。
ダンシングを多用する、タフなトレーニングになりそうだ。

乗車するなりその違いは、妙な違和感となって即伝わってきた。
直接サドルの形状が細部にわたって、ダイレクトにお尻に・・・。
これはたまらない。
すぐに痛くなるのを覚悟した。

ところが思いのほか痛みは表れず、10kmを走破。
感覚的にはパットパンツとそんなに変わらないようだ。

とりあえず15km地点で、いつものシビレ感が出てきたので600mだけダンシングを入れる。
すっかり回復。
パットパンツなしでも、結構大丈夫なことがわかった。
これで洗濯に困らない。

本日の走行距離、23km
トータル、80km


室温と、ソフトクリーム売上の相関関係

雨天の為肌寒かったが、豊橋店は違っていた。
暖房が効き過ぎていたのである。
店内に入るなり、上着を脱ぎ即半袖Tシャツ1枚に!
なおかつ上腕を水道水で冷やす。
それでも暑いので、ついに冷房を入れる始末。

お陰でソフトクリームは良く売れる。

ところが、午後4時頃から急に涼しくなってきた。
きっとお客さんからクレームが入ったのだろう。

すると、ソフトクリームの売れ行きも涼しくなり、寂しい限りである。

温度による影響がこんなに顕著に表れるとは、少々驚きである。


午後6時半頃豊橋店をあとにして、会議所のH18年度最後の委員会に向かう。
7時スタートだったので、すでに始まっていた。

委員会といっても、担当事業ももう残ってないので、打ち上げなのだが・・・。

1年間を振り返り、韓国料理を食べながらの楽しいひと時を過ごす。
もうこのメンバーで、集まることはないと思うと感慨もひとしお。

最後に卒業生に花束を渡して、10時にお開きとなる。

みんな別れを惜しむかのように、2次会へ流れていったが、めずらしくお誘いを断ってまじめに帰宅する。
もちろん自転車に乗るためだ。

長野マラソンまでに1000kmが、完全にモチベーションになっている。

それではもうしばらくしたら、ローラー台でがんばろう。


昨日の分も・・・

1日19kmは、余裕だと思ったが、毎日となると話しは別。
1000kmを決意して2日目、すでに乗れない状況に・・・。

3日目の本日、久々に夜の用事はなし。
夕食前にローラー台開始。

お供のビデオは、スピードコーナーリングと、鍛えよ腹筋。

ケイデンスをアベレージ90に設定。
力まずスムースに回すことを心がける。

気温が高い為、汗がかなり噴出す。
クエン酸ドリンクで水分を補給しながら、乳酸を溜めないように。

あれほど短時間で痛くなったお尻も、20kmぐらいまでは耐えられるようになった。
1度ダンシングを軽く入れ、再びシッティングで回す。
滞っていた血流が流れるので、シビレ感がとれる。

ちょうど1時間を過ぎた辺りで、食事が出来たと連絡が入る。
もう少し乗っておきたかったが、冷めてしまっては申し訳ないので、2日分のノルマを達成したところで終了。

本日の走行距離、33km
トータル、57km

明日は、委員会があるのでまたしても走れないかも。

今晩は、走れません

こんなに遅くなるとは・・・。

会議所の会合から、只今戻りました。
さすがに今から走る気にはなれないので、明日40km走ります。

明後日には委員会があり、また遅くなりそうなので、60km走らないといけないかなぁ?

なんという過酷なシステム。

約束のローラー台

誓いを果たす為、自転車にまたがる。

豊橋から帰ってきたのが、深夜11時半。
そこから食事して、しばらく休憩の後12時40分頃から漕ぎ始める。

なんせ1日19km、1日でも休んでしまうと翌日には、約40kmとなって跳ね返ってくる。
なんとも恐ろしいシステム。
気が抜けないのである。

明日は、会議所の次年度委員会構成メンバーを決めるドラフト会議。
そういえば、司会進行を任されていたのだ。
ローラー台に乗りながら、考えることにしよう。
よって、DVDを見ずに、集中集中と!

その代わりBGMで大好きなスガシカオの午後のパレードを聞きながら・・・。

食事したばかりなのでリバースしないか心配だ。
スローペースで、無理せずに。

司会進行を考えていると、あることに気がついた。
ドラフトのルール説明をしなければいけないのだが、自分も聞いていないのでわからない。
明日早めに行って確認しなければ・・・。

そういえば、午後のパレードリピート設定した為、もう飽きてきた。
10回は聞いただろうか。

走行距離を見ると、20km越えている。
もう少し走ってから、流して終わろう。

本日の走行距離
24km
一応ノルマ達成。


サブスリー達成祈願、1000km走破!

韋駄天mamoさんが参加する長野マラソンまでに、サブスリー達成を祈願して、本日(2月20日)より1000km走破を決意した。
トリップメーターをゼロクリアーして、いざ挑戦!
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ところで長野マラソンまであと何日あるの?

えーっと、えーっと、mamoさんのブログで確認。
確認しました、54日ですねぇ。
1000km割る54日は・・・?
えぇーーーー!!!、約19km/日。
ショック、そんなにハイペースで乗れません。
でもサブスリー達成は、それ以上に過酷なこと。
出来る限り、がんばります。

なにがなんでもサブスリー達成お願いしますよ。
プレッシャー。

ようやく1000km

ついにというか、やっとというか・・・。

今頃発表出来るのも、実に恥ずかしいのだが・・・。

1000kmに、昨晩到達しました。↓
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SCの上部の数字が、カウントを始めた日付なので、なんと4ヶ月と10日もかかってしまった。
なんと体たらくなことか。

当初は、ローラー台もあるしコンスタントに700~800km/月は、かたいと思っていたのだが。

オフシーズンな上、綱引きに全力を注いでいた為と、言い訳しておこう。

そして1000kmの内訳だが、ほとんどローラー台で、ロードには本当に数えるほどしか出かけてない。
お陰でメンテナンスもしないのに、とっても綺麗。
今だチェーンにオイルすらさしたことがない。
こんなことではいけないのである。

もっと乗らなければと思うが、今年はとっても忙しい。
最悪レースをキャンセルしなければいけない事態にも見舞われそう。

なんとか時間を作って、次の2000km目指してがんばりたい。


梅干の種飛ばし大会

本日福岡君より耳よりな情報入手。
なんと梅干の種飛ばし大会が、知多であると言うではないか。
ZIP-FMの番組中に告知があったらしい。
県内で開催されるとは、是非とも参加したいものだ。

具体的な場所や日時がわからない為、早速検索してみた。
さぞ大々的にコマーシャルしてあると思っていたのだが、なかなかヒットしない。
かろうじてそれらしきHPにたどり着いたが、何年も前の情報。
今年のは全くない。

とりあえず過去情報が以下だ。↓
佐布里池梅まつりポイントラリー
     受付時間:10:00~正午(スタート地点)
     ところ:知多市役所正面玄関(車は市役所駐車場へ)
     コース:知多市役所から佐布里池梅林まで
         参加賞あり
    尾張万歳(11:00~)
    落語(11:00~)
    梅ふやしもやいこフリーマーケット
    梅千種飛ばし国際競技大会(13:00~)

すごいことに国際競技大会になっている。
ますます参加したくなった。

詳細を調べるので、みんなでツーリングがてら参加しましょう。
れんしゅうもしなければ・・・。

早くも梅が

豊橋の店に向かう途中、梅の花がもう咲いていることに気がついた。
一瞬桜と思ったが、いくら暖かいとは言えちと早すぎる。
信号待ちだったので携帯で写真を撮ってみた。↓
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よく見えないが、奥の木がそうだ。

豊橋店の裏手に向山緑地公園がある。
お客さんに聞くと、もう梅が満開だそうだ。
http://www.mukaiyama-e.toyohashi.ed.jp/mukaiyama-e/kouku/ryoku/ryoku01.html
このところ寒いが、それでも春になるのが早すぎる。
花粉症の症状も出てきたので、専ら自転車は室内トレーニングで行いたい。

綱引き大会を振り返って

農協さんが保険料を集金に来た。
彼も先日行われた綱引き大会に参加したのだが、それ以来会っていなかった。
当然大会の話しになり盛り上がった。
感涙隊の評価として、体重が軽いのにすごいパワーだとのこと。
他チームの平均体重はおそらく70キロ台は間違いないだろう。
感涙隊は、アンカーのマッスルTさんが92キロで突出しているが、残りのメンバーは全て60キロ前半か中ぐらい。
しかも人数も少ないので、体重効果は更に不利。
実に良くがんばったのである。

裏情報として、トキナンというチームがいくつかあったが、本来選抜で最強メンバーで挑めば、今回優勝した蔵前より実力はずっと上だそうである。
来年はリベンジの為、ベストメンバーを集結させてくる可能性もあるので、我々も更に精進しなければ優勝はおろか、入賞すら危うい。
是非とも優勝して、エキスパート部門でのエントリーをしなければ。

オフシーズンでも練習できる工夫が必要である。
綱さえあればなんとかなりそうだが、どこかにないものか。
握力強化だけでも、日頃からやっておかなければ。

取りに来てください。

感涙隊と韋駄天mamoさんへ、
ケメコさんよりチョコを預かっているので、暇な時に取りに来て。
生なので早めにねぇ。
愛情一杯の手作りです。
試食したら結構美味しかった。
手は触れずに作ったそうです。


フリクラでまたしても・・・

土曜日の夜、久々のフリクラに出かけた。
翌日のツーリングに備えて、今日こそはあまりしゃべらず、早めに切り上げようと硬く心に誓ったはずだった。
ところが・・・。

到着するなり、まず大山先生にあいさつ。
いつもなら1時間以上は雑談するところだが、今日は違っていた。
30分ぐらいで切り上げ、ストレッチもそこそこに壁に向かう。
少し早すぎるか?
でもこれでよいのである。

ミニコンペの時のテープは剥がされ、目標がない。
久しぶりにコースマップより課題を探してやってみることに。
数回やって、寒中水泳にともに参加した下田君と話し始めたらもう止まらない。
その後も大山先生や、子供たちや、途中で来た松枝君とも一通り話し、フリクラどころではなくなっていた。

その間も黙々と課題をこなす福岡君と村やん。
この差はなんなのか?
最後の方で、まとめてホルダーを握り、それでもあまりパンプもせず不完全な状態で終了。
結局深夜の12時近くになってしまった。
フリクラをやりに行っているのか、話しに行っているのかわからないが、楽しかったのでよしとしておこう。

温ツ-リング(岩神之湯)

「綱引き大会が終わったら温泉ツーリングに・・・」と言う計画通り、香嵐渓にある岩神之湯に行ってきた。
http://www.yagaminoyu.com/
"岩神"と書いて"やがみ"と読む。
どうして岩をやと読むのかわからない。

この場所はかつて、コブラ対マングースの戦いで、一世を風靡したスネークセンターの跡地。
コブラが逃げ出して、生息していると言う勝手な思い込みとは裏腹に、のどかで心底安らげる別天地らしい。
非常に楽しみである。

残念なことに鋤さんの体調不良が、今だ癒えず感涙隊3人でのツーリングとなった。
前日のフリクラで就寝が遅くなった為、朝8時半とかなりゆっくり目のスタート。
日が出て寒くはないが、やや風が強い。

まずは、村やんが先頭を引く。
バス道路を北上したのだが、信号が多い上にことごとく引っかかり、ストレスが溜まる。
ビンディングシューズは、特に脱着が面倒なのでなおのこと。
市内を抜け、岩津から松平方面へ川沿いの道に入る。
道路幅が若干狭いが、信号もほとんどなくようやくツーリングらしくなってきた。

風は向かい風気味で決して押してはくれない。
ただ村やんの引きで、後方は差ほど気にならないが。
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村やんばかりが先頭ではかわいそうなので、途中で自分が入れ替わる。
やはりまともに風の影響を受け、後続とは違い体力が急激に奪われる。
こういうときに限って信号は青、休ませてくれない。
ほとんど止まる機会もなかったので、バス停のスペースで休憩。
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約20分の休憩で、体が冷えてきたので出発。
もう10kmもないようである。
ここからは、福岡君が先頭を引く。
到着目前にして車が渋滞しだした。
紅葉シーズンは終わっているのに、どうしたことか。
大型の観光バスはさすが追い越すことが出来ず、しばし低速と停止を繰り返す。

そんな渋滞の中、気がつけば目的地に到着していた。
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外観は非常に地味で、飛び込み客はあまり見込めそうもない。
ところが建物に入ると、豪華さはないものの、足湯なんかあったりして、期待が持てる。

早速用意した水着に着替えて、プールエリアへ・・・。
まずは露天風呂へ入った。
まさに極楽。
必死に漕いできた甲斐がある。

充分露天を堪能し、いよいよ温泉プールへ。
少し冷たいが、泳ぐ人にとってはちょうど良いだろう。
そして25メートルプールとなれば、潜水をやっておかなければいけないでしょう。
まず村やんが、先陣を切って自慢の肺活量を披露する。
我々が見守る中、見事25メートル到達。
負けじとあとに続き、スロードルフィンキックで25メートル到達。
福岡君は、水中眼鏡も自信もない為ノーチャレンジ。

なんとか25メートル潜水を果たした自分に比べ、村やんはまだ余裕があるという。
そこで50メートルにチャレンジすると言い出した。
無理をするな、ブラックアウトには気をつけろ。
そのチャレンジの模様を水中にもぐって観戦。
無事ターンを終え、こちらに戻ってくる。
ところがターンで思いのほかエネルギーを使ったらしく、浮上。
距離にして35メートルぐらいか。
それでもすごいぞ、また50メートルを目指そう。

プールエリアで2時間ぐらい遊び、温泉エリアへ・・・。
露天風呂の横に、足ツボ用の石の小道を発見。
これは挑戦してみなければ。
見た目と裏腹に、非常に痛い。
まさに拷問状態。
距離にして7メートルぐらいだが、特に最後の1メートルぐらいはより鋭角でギリギリクリアー。
村やんも悶絶の表情で、クリアー。
ところが福岡くん、1メートルも進むことが出来ずにリタイア。
それでも前回よりはがんばったとの事。
今度は是非ともタイムアタックして見なければ。

風呂から上がり、食事を済ませ、リラックスルームで仮眠を取る。
リクライニングベットが50ぐらいあり、なかなか快適である。
途中寒くて起きたが、ジャージを着込み再び眠る。
このところの疲れで、2時間ぐらい眠ってしまった。
福岡君と村やんはすでに起きていて、待たせてしまった。

時刻はすでに午後4時近くになっていた。
日没前には帰らなければいけないが、リラックスし過ぎてもう自転車に乗りたくない。
こんなとき誰か迎えに来てくれないものか。

村やんを先頭にしぶしぶ帰路につく。
下り基調なので、来る時よりずっと高速で快適である。
村やんもかなりペースをつくり、35~38km/hで巡航。
ドラフティングを使って行ったので、ペダリングも時折止めて体力の温存を図る。

20分ぐらい来た地点で、ローテーション。
自分が引くこととなった。
くるときが向かい風だったのに、帰るときも向かい風。
先頭になってその辛さが良くわかる。
ペースを落とさないように、がんばって引いてゆく。

市内に入って福岡君にあとは任せることとなった。
ハイペースがたたって、乳酸が溜まり始めたところで、予想外にすばらしい引きをする福岡くん。
もう付いて行くのが精一杯。
まさにツールド三河湖で活躍した、再来である。
その甲斐あって、なんと帰りは1時間で到着。
車とほとんど変わらない、ペースである。
今度は三ヶ根山スカイラインにでも行きましょう。
走行距離58キロ。

チャリ耐放送ダイジェスト版

チャリ耐放送一部です。↓
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サブ1.5

このところ激坂アタックに対する欲求が強い傾向にある。
より過酷な状況で、達成感が得られるからだろうか?
自分でも良くわからない。

しかしフラット練習もしておかなければ、バランスが悪い。
手持ちのフラットコースあまりないのでどこかにないか考た。
平日の早朝は、よほど早い時間でも出勤の車が急いでいるので危険である。

そういえばこのところ長時間ローラー台をトレーニングしていないことに気がついた。
いつもそばにあるので、すっかり忘れていたのである。

自転車用のビデオも大量にあるし、LSDもどきをやろうと決心する。
これは、自分が最も苦手とするところである。

もっといけるところであえて自重し、後半のスタミナを温存する。
韋駄天mamoさんに、教えてもらった方法を早速試してみるのである。

午後11時・・・
DVDを5時間分ぐらい連続再生するようにセット。
こんなに絶対必要無いのだが・・・。
クエン酸ドリンクも装備し、ゆっくり走り始める。
時速にして30キロ弱、ケイデンスは80弱、心拍は130台。

漕いでいるのを忘れるぐらい快適であるので、DVDに集中する。
ところが、10km近くになると、お尻に違和感が出始めた。
いつものことである。
このところ練習しておいたダンシングで、回復を図る。
ギアを3段重くし、あとはダンシングしながらトップに入れる。
1kmもすればすっかりリフレッシュ。
再びシッティングに切り替える。

心拍が上がってしまったので、速度を落とし戻るのを待つ。
決して飛ばさず我慢の走りをするのだ。

ドリンクも随所で飲み、乳酸対策もバッチリ。
汗もこれぐらいのペースならあまり出ない。

20kmを越えた辺りから、今度は腰に違和感が。
同じ乗車姿勢では、血流も悪いし、コリも出る。
片手放しで、上体を起こし血流を促す。
それにしてもDVDの中の選手たちは、路面と水平に近い姿勢で良く長時間乗車し続けられると感心する。

30km過ぎ、体力的には差ほどでないが、体中の各所が悲鳴を上げだした。
ダンシングも頻繁に行うようになり、同じ姿勢を保てない。
ローラー台での長時間乗車は非常に辛い。

そろそろフィニッシュのタイミングを考えねば。
とりあえず3本目のDVDが終わるまではがんばることにした。

38km、中途半端なので40kmまで目標を上げる。
この2kmが結構長く感じられる。
ようやく目標達成。
心拍が160まで上がっていたので、クールダウンしなければ。
ギアを3段落とし超スローペースで・・・。
バランスをとるのが難しい。

「そうだ!ここまできたらフルマラソンの距離まで走っとこ。」
そして今度こそフィニッシュ。
所要時間1時30分。
サブ1.5達成。

この距離を韋駄天mamoさんは、ランニングするとはたいしたものである。
是非サブスリー達成をしてもらいたい。
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チャリ耐、無事放送されました。

昨年の11月に取材を受けていた、チャリ耐レースの模様が本日ようやく放送された。
一時はお蔵入りかと思われていただけに、喜びもひとしお。
放映がせめて前日ぐらいにわかっていれば、告知も出来たのだが。
今日の午後2時頃では、知らせる手立てもほとんどなく、ブログにアップするのが精一杯。
しかも2時半から地元のラジオ局で、30分番組のゲストとして収録があったため、ほとんどパニック状態。
重なる時は、本当に良く重なるものである。
チャリ耐放映の喜びで、ラジオの収録はすっかりうわの空。
岡崎のトップで活躍する経済人の人となりを紹介する番組だっただけに、もう少し集中してお話しすれば良かったとあとから反省。
ちなみにオンエアーは、3月10日(土)10:30~11:00。
FM岡崎・76.3。
時間があるかた、うわの空のしゃべり、聞いてください。

チャリ耐の放送であるが、20時間の取材に対して6分強の放送であった。
制作される方のご苦労が痛いほどわかった。
内容は、ポイントが押さえてあり、趣旨が良く伝わっていた。
放送終了後、思いもよらない人達から、偶然番組を見たと電話が鳴りっぱなし。
やはりテレビの力は大きいのである。
一生に一度あるかないか位の良い経験が出来ました。

本日、チャリ耐放送!

只今連絡がありまして、本日午後6時17分からの情報番組”UP”の中で取材を受けたチャリ耐の放映があります。
名古屋テレビです。
急ですが、時間がある人は見てください。
それでは今からラジオの収録行って来ます。

音楽ダウンロード購入

今更ながら、音楽をダウンロード購入してみた。
実に便利。
レンタル屋さんに行かなくても済むし、レンタル中で在庫がないこともない。
これで明日の収録はOK。
実はFM岡崎の番組にゲスト出演し、トークの合間にかけるお気に入りの曲を、3曲もっていくことになっていたからだ。

初期登録を全て済ませ、いよいよダウンロード開始。
あっと言う間に終了。
本当にこんなことで音楽が聴けるのか試してみると、きっちり入っている。
残る2曲もダウンロードし、パソコンで連続再生。
問題はないようだ。
念のためコンポで聞いてみると、全く認識しない。
何度試そうが結果は同じこと。
車で再生してみたが、やはり無反応。
「なぜだ!」
ネットで調べてみると、音楽CDがあるようだ。
「そうか!データ用ではダメなんだ。」
時刻は午後7時50分。
急いで最寄の家電店に買いに行く。
ホタルの光が店内にこだまする中、ぎりぎりで購入できた。

改めて音楽用CDにコピーして「これでよし!」
コンポに挿入する。
ところがまたしても無反応。
2度目の「なぜだ!」
車でも同じこと。
ネットでより詳しく調べてみると、海賊版防止の為CDにコピー出来てもパソコン上でしか再生出来ないようだ。
一つ勉強になったが、明日どうしよう?
パソコン対応CDシステムが局にあることを祈るしかない。



一畑山薬師寺、恐るべき激坂!

ここが鋤さんが、断念して自転車を押して上がった一畑山かぁ。
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かなりきつく2回降車し、最後は押して上ったと、鋤さんから聞いてはいたが、「この根性なしがぁ」ぐらいにしか思っていなかった。
以前カーナビで確認した情報によると、距離も短いし、どんなにきつくてもフルダンシングするればなんとかなると高をくくっていた。
間違いだった。
上り始めこそ、良いペースであったのだが、先へ進めば進むほど勾配がきつくなる。
心拍が一気に上がる反面、落ちる速度とケイデンス。
なんと速度表示しなくなってしまった。
それほど激坂なのである。
感覚的には、幸田サーキットへ通ずる勾配20%の坂道ぐらい。
もうシッティングでは、車体のバランスを保つことが困難。
やむなくダンシングを続けるが、ふくらはぎが悲鳴を上げる。
もう精神的より、体力的に上り続けることが不可能に近い状態。
ビンディングペダルが故、立ちゴケも考えられる。
そんなぎりぎりのアタックはなお続く。

綱引きの準決勝で1分40秒もの死闘を征したことをいつしか思い出していた。
あの時最後まであきらめなかった経験と、現状がリンクする。
再び潜在能力の域に突入する時が来た。
やたらと追い抜いていく車に気を付けながら、限界を超えていく。
最後に現れたヘアピンカーブを明けると、ようやく激坂の向こうに頂上が見えてきた。
ペダリング回数を数えながら、時折頂上を見上げては、まだかまだかと力を振り絞る。
そしてついに完登成功。
距離が短かい割に、結構高台↓
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本堂正面↓
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せっかくなので、お参りしてゆくことに。
本堂までは、石段になっているので大事なCADD9は、右肩に担いで一緒に・・・。
軽いので全く苦にならない。
参拝者がいる中を、それはそれは場違いな出で立ちで、注目を集めてしまった。
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お賽銭を投げ、なぜか韋駄天mamoさんのサブスリー達成を真っ先にお願いし、続けてみんなの幸せを祈った。
とても充実した気持ちで満たされていた。

時間があれば、冗談で言っていた、(湾スカ、一畑山、中総3周)のヒルクラパラダイスをやりたかったが、中総3周はどうにも時間がない。
なんとか9時に帰宅。
33kmと距離は短かったが、目標の2箇所が一気に完登出来て大満足のロードとなった。
あとは千万町のクライムが当面の目標である。

湾スカ完登!

村やんから遅れること1週間、昨年から行きたかった三河湾スカイラインに初めてアタックしてきた。
話によると相当きついらしい。
心して挑まねば。

朝6時45分出発。
旧蒲郡街道を使い、途中で248号線へ。
荻の交差点よりスカイラインを目指す。
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この道は車で何度も通ったことがあるが、その時のイメージ通りかなりキツイ。
斜度もあるし、細く曲がりくねっていて、とても危険だ。
早くも心拍は170オーバー。
こんなことで大丈夫だろうか?

ようやく湾スカの入り口に到着。
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ちょうど太陽が昇り始めるのと時を同じくして、アタック開始。
すでに体力を消耗していたので、のっけから結構辛い。
道は1年余り前まで有料道路だったということもあり、きちんと整備されている。
交通量も早朝のせいか非常に少ない。
時折左手に見える海を眺めながら、ひたすら上り続ける。
心拍は終始170前後とかなりハード。
時折緩やかなところで165に落ちると、生き返ったような心地になる。
ノーマルクランクでは、ギアに余裕を持たせることが出来ず、最初から使い切ってしまっている。
その為、急なところはダンシングでしのぐしかない。
湾スカの特徴として、直線的な部分が多く、結構遠くまで見渡せ、ペース配分がしやすい・・・と思っていた。
ところがこの直線後にあるカーブの見え方が曲者。
一見カーブしてからは、フラットか緩やかな上りと感じてしまうのだ。
その為カーブを目指してペースを作ってゆくのだが、その後にまた同じような直線の長い上りが待ち構えているのがわかった時は、心身ともどもかなりのダメージをおってしまう。
こんな箇所がいくつもあり、降車しようと心が折れそうになる。
でも本日の目標は完登なので、意地でも降りないのだが。

一時は永遠に続くと思われた上りもようやく終わりのようだ。
下りが現れ生気を取り戻す。
桑谷山荘3kmの看板を通過し再び上り。
程無くして山荘到着。
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三河湾が一望できる絶景スポット。
30年以上前に一度来ているが、全く覚えていない。

時間もないので先を急ぐことにした。
ここから国1の山中の交差点を目指すのだが、かなり急な下り坂。
しかも距離が長い。
いかに上ったかがうかがえる。
途中鋤さんの会社を発見。
材木が積み上げられているのですぐにわかった。
会社の方を覗き込むと、鋤さんの車がおいてある。
ちゃんと出社していて感心感心。

ペダリングしていないので、体がすっかり冷えてしまい、うんざりだと思っていた上りが恋しいぐらい。
ようやく下りも終わり国1へ合流。
急に車の量も増え、下界へ降りてきた気分。
朝日を背中に受け、とても暖かい。
前方にママチャリに乗った高校生を発見。
必死に漕いでいるが、非常に遅い。
一切漕がなくても追いついてしまう。
さすがはロードレーサー、走行効率が高いことを実感。

信号待ちで時計を確認すると、8時を回ったところ。
9時の開店までまだ時間がある。
どうしよう、アタックするか否か?
湾スカ完登で、体力は使ってしまったものの、テンションは高まっている。
「よし!ついでに完登してしまおう。」
と言う事で、一畑山薬師寺に連続アタックしてきました。
内容は、次のブログにて・・・。


名古屋で会議

県連の委員会の為、名古屋から只今戻りました。
会議の後の新年会があまりにも楽しくて、時間を忘れていたらすでに11時をはるかに回っていた。
刈谷のメンバーとタクシーを拾って急いで名駅へ。
なんとか11時33分の電車に間に合った。
電車はあまり好きでないので、いっその事タクシーでとも思ったが、料金がえらいことになる。
ミッドランドスクエアーもルーセントも見られたし、他単会のメンバーともより親しくなれたし、楽しい時を過ごせました。
2月末にある会長会議で、県連出向は終わってしまう。
せめてもう1年ぐらいはと、痛切に思う。
また機会があれば、オブザーバーで顔を出したい。
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