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パーツ画像

いよいよ漫談決行日である。
ところが自転車のことばかりで、ほとんど練習できてない。
こんなことで良いのか?
良いのです、どうなろうと絶対楽しんでやるその一念で・・・。
全ての理性や恥ずかしさを乗り越え、また一歩前進するのである。

と言う訳で本日多忙につき文章少なめでCAAD9・3インプレッション!
クランクは105
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ブレーキも105
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リアディレーラーはアルテグラ
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そしてこのモデルからエンブレムがシールではない
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シートステーにはHAND MADE IN USA
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特筆すべきは、シマノのパーツがダークシルバーになったこと。
まだ単品レベルでは販売していない超レア物!
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あー乗りたくなってきたぁ。
でもがまんがまん。

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CAAD9とショートロード

当分乗る時間が取れなくなるので、なんとしても今日は乗っておかなくては。
仕事をハイピッチでこなし、それでも夕方4時過ぎに車載して安全なところまで運ぶ。
基本的には車は使いたくないが、慣れるまでは仕方がない。
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世界こども美術館に車を止め、ツールド三河湖と同じコースを行くことにした。
駐車場でペダルの脱着を充分練習してからスタート。
いきなりの急な坂をゆっくりと下り一般道に出る。
風が強くあおられないように注意深く・・・。
巡航ペースでは、いまいち速さを実感できない。
そして難関の赤信号!
ペダルを外すのか、ポールにしがみつくのか迷うところである。
無難にペダルを外せばよいのだが、はめる自信がない。
とりあえず、スピードをコントロールしながらポールをつかむことに。
いつも村やんが簡単そうにやっているが、実際はブレーキコントロールが非常に難しい。
今後充分練習しなければ・・・。
その後赤信号を2~3箇所クリアーしながら、いよいよ山岳に通ずる道に入る。
もう信号もないし、見通しも良い。
そろそろ飛ばしてみましょうか。
腿の付け根から回すことを意識してやや重めのギアを踏む。
これが踏んだだけ進むという感覚なのか。
大型トラックぐらいならついて行けそうだ。
しかし長続きはせず、再び巡航ペース。
前傾姿勢に慣れてないせいで腰に違和感が出始める。
時折上体を起こしながら、なんとか目的地のピット君のスタート地点に到着。
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夕日を浴びるCAAD9
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PM5時を回っていたので、写真だけ撮ってすぐに引きかえす。
ライトはもとより反射板も前後とも外してしまったので、夜間は危険である。
往路でだいぶ慣れてきたので、復路は数回トップギアに入れて飛ばしてみる。
これがロードバイクの走りなんだろう。
マシーンから良い音が響きだした。
実に気持ち良い。
若干干渉しているようだが・・・。
そして上りでダンシングしてみる。
マウンテンのそれとは全く違う。
なんて気持ちよく出来るのかと感動ものである。
最後の激坂も事前にギアを落としておいたので、シッティングで何の問題もなく上ってこられた。
復路は終始向かい風であったが、往路に比べて4分早く戻ってくることが出来た。
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今度は無風状態のときに乗ってみたい。

ロードインプレッション CAAD9-3

それは、CAAD9に乗って1分ぐらいのことであった。
距離にして400メートルぐらいか?
交通量の少ない道から、幹線道に出る手前でどうしても試しておきたいことがあった。
それは、まだ慣れてないペダルからのシューズの脱着。
右足だけ外して、すぐに装着しようとしたがペダルの向きがわからず全くはまらない。
そのうち推進力を失い止まる寸前に、思わず左足を出そうとすると・・・。
しまった!左はまだ外していなかった。
とその瞬間立ちゴケである。
初めて走って1分でコケるとは、すごい記録を作ってしまった。
この記録を破る強者は、いるのだろうか?
左ひざを擦りむき打ち身の症状も出ている。
しかしマシーンの状態を確認もせず再び走り出す。
走りながらハンドルのエンドキャップが曲がっているのに気が付いたが、あまりショックはない。
なぜなら立ちゴケは、ロードバイク乗りの宿命だから早い段階で経験できて良かったぐらいだ。
クラッシュしたエンドキャップ
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ショックもなくその後上り坂ばかりをセレクトし1時間ぐらい近場を走る。
上りはマウンテンとは全く次元が違う。
少々の上りではフラットも同然、勾配があっても上ってゆく速度が非常に速い。
上りのダンシングも試したが、スムースに出来た。
バイクが軽いこともさることながら、引き足が使えるのは感動的である。
ずっと出力し続けられる感じだ。
そしてフラットコースとして248号を全力で走ってみた。
さすがに加速し出すと速い。
ギアもノーマルクランクのおかげで、下りでも回転が追いつかないことは今日の所はなかった。
ただチェーンがアウターとインナーに掛かったときに、接触音が聞こえる。
セッティングで直るものなのか?

家に戻りクラッシュ箇所を確認すると、エンドキャップ以外に2箇所傷が付いていた。
アルテグラのペダルに若干擦り傷
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後輪軸ボルトの黒い塗装が削れる。
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まあいずれかは傷つくので・・・、でもちょっと早いか?

試走前に韋駄天mamoさんが早速見に来た。
心の底からうらやましそうだった。
おそろいにすれば良いのに・・・。
そして試走後、茶坊主君が見に来てくれた。
彼も昨日たちゴケを2回したが、マシーンは無傷とのこと。
身を挺して守ったようだ。
その後鋤さんから電話で、買ったことばれていた。
彼は、予定通り木曜日に取りに行くようだ。
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マシーンのポテンシャルはまだ良くわからないので、ロングライドに早く行きたい。

CAAD9-3がついに・・・

中総へキララ岡崎の演舞の応援に行った後、BOAへ・・・。
やっぱり1週間は待てず、なんとか今日中に組んでもらえるようにお願いする。
その間2~3時間あるので、ペダルとシューズを買いに○一へ・・・。
その他にもすぐに必要になるものを数点買い、再びBOAに向かう。
出来ていなかったら待つのを覚悟で店内に入ると、すでに鋤さんのバイクを組んでいる最中であった。
ちょうど赤のバーテープを巻いているところで、大将が「間違えて赤巻いちゃいました」と言われた時は、すっかり信じてしまいびびったが、指差され横を見ると出来上がってました、我バイクが・・・。
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デザイン的にはシンプルだが、素地のシルバーが非常に良い。
飽きのこない、ずっと乗ることの出来るバイクである。
早速買ってきたペダルを装着してもらい準備万端。
そのまま乗って帰るには、不安だし時間も8時過ぎと遅く車載して自宅へ。
ここで村やん帰宅。
村やん遅くまで付き合ってもらってありがとう。
奥さんへのフォローよろしくね。

その後福岡くんと食事をしてから、じっくりと自転車をながめる。
やっぱりトップチューブのテーパーが非常に美しい。
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そしてまずシューズをペダルに装着しようと試みたがなかなか上手くいかない。
その後悪戦苦闘の末ようやくコツをつかむことが出来た。
実際に走ってないので上手く出来るか不安である。
続いてスタンドに後輪を固定しようとするも、またまた上手くいかず規格が合ってないとまで思った。
そこであさひのホームページで調べると、どんなタイプでも装着可能となっていたので再チャレンジする。
イメージでは、簡単に固定できるものだと思っていたのがそもそもの間違い。
実はスタンドを左右に広げて軸を挟まなければならない。
こんなに苦労するものとは、毎回この作業はちょっと考え物である。
村やんのもこんな感じなのか?
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とりあえず明日にでも試走してみたい。


キャノンデール CAAD9-3

早速さっき別れたばかりの鋤さんに連絡をする。
ちょうど車で走行中であった為、そのままBOAへ直行するとのこと。
自分も遅れて福岡くんとBOAへ・・・。
すると入荷されてました。
キャノンデールCAAD9-3が。
まだ組み立て途中ではあるが、カタログよりずっと良い。
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鋤さんは、タイムのペダルとシューズを発注。
そして自分のと区別できるように、ハンドルテープとサドルを赤にした。
シルバーなのでどんな色でも大丈夫。
でも赤のハンドルはちょっとイメージできない。
完成が待ち遠しい。
自分はノーマルのまま。
これで間違えずに一目瞭然となった。
さていつ取りに行こうか?

地獄より生還

AM4:50起床。
まだ真っ暗。
さすがにテンションさげさげ。
なんとかロードの準備をし、シャッター開けると鋤さんがちょうど到着。
「待った」と聞くと、「1時間」と予想通りの返答が・・・。
村やんが待っているので即出発。
暗いのでライトを点灯、前回まではそんなことなかったのに、少し物悲しい。
気温も低く漕ぎ出すと寒い。
鋤さんは、上下ともジャージで防寒バッチリ。
すぐ熱くなるとも知らず・・・。

村やん家に行くのに手前で曲がってしまって、少し迷子になる。
もう完璧に覚えたので、次回からは大丈夫。

朝食を買う為、ケメコさんの会社近くのコンビニへ・・・。
実はこのコンビにで広域農道の激坂を上る為の心の準備をしている。
それぐらい覚悟をしないと、越えられないのだ。
コンビニを出て村やん先頭で、地獄へ向かう。
鋤さんこの時点でもう置いてかれる。
激坂を前にすでにバテバテの鋤さん
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いよいよアタック開始。
眼前の緩やかな坂の向こうに地獄の坂がものすごい斜度で待ち構えている。
久しぶりに見たが、勾配がきつくなっているようだ。
まず村やんがいつものよにハイペースでぐんぐん差をつける。
負けじと追いすがるが無理は禁物、乳酸地獄で降車必死。
鋤さんを振り返るが全く見えない。
あの自転車では無理もない、がんばれ鋤さん。

頂上までタイムを計ってみたら、6分ぐらいであった。
そこから下りで、3分で交差点に到着。
遅れること5分で鋤さん到着。
そして第2ステージへ・・・。
ここから幸田サーキットまで激坂はないが距離がある。
幾分か気持ちが楽だ。
今度こそは、村やんの背中の見える位置と思いひたすら漕ぎ続ける。
ところがそれが裏目に出た。
あまりにしんどかったので、ずっと下を見ながら走っていたら、ヘアピンカーブを見落とし、直進してしまった。
結果的に左折したような形になり、完全にコースアウト。
しかし全く気が付かずにどんどん下ってゆく。
そのうち出て来てはいけない整体院や民家、そしてまずいない歩行者までもが出現するではないか。
明らかに道が違うが、それでもあっていてほしいという願望はもう押さえることができない。
そしてついに絶対に出て来ない信号のある交差点に行き着き、ようやく引き返す決心が付いた。
もう嫌だ、ずいぶん下ってきてしまったと言う事は、その分上らなければ・・・。
とにかくずっと上り続け、ようやく間違えたヘアピンカーブまで戻ってくる。
なぜ間違えたのか検証してみた。
前方を見てなければ自然とコースアウトしてしまうようになっていた。
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程無くしてサーキットに到着。
お待ちどうさま!
この時点で7時を回っていたのに、サーキットが開いてない。
せっかく鋤さんにコース見てもらおうと思ったのに。
そのうちに新聞配達のおばちゃんがやってきて、いつもなら開いているのにねぇー、と思案顔。
しばらく世間話をして、引き返さずそのまま進むことにした。

下りの高速カーブを見事にクリアーしてゆく村やん。
もうトラウマから開放されたようだ。
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地獄の山岳コースを抜け、西尾の○いち自転車へ・・・。
ところがAM10:00の開店であった。
まだ2時間近くあるので、モーニングを食べながら時間をつぶす。

さすが○いちは、品揃えが豊富。
シューズを一通り履いて、フィット感を確かめる。
やはりシマノが一番履きやすいが、どうしよう?
2階には、ガリレオの'07年モデルが。
思わずキャノンデールキャンセルして買いたくなるほど、かっこ良い。
再び1階に降り、冬季のチームジャージを物色する。
すると黒基調のいかにも速そうなものを発見。
ほぼこれで決まりでいいんじゃないの。
チーム名どこ入れよう?

2時間ほど店内を見させてもらって、BOAに向けて走り出す。
途中で用事のある村やんと別れて、鋤さんと2人で。
ところがBOA、PM2:00よりの営業だった。
しぶしぶ帰路に付く。
走行距離60キロ、でも山岳コースで内容は濃かった。

そういえば福岡くんがDVD取りに来るんだった。
急いでシャワーを浴び店に戻ると、BOAから例の品が入荷したと電話有。
ついに入荷か?例の品。
続きは食事の後で・・・。



あと1ヶ月

10月22日(日)に行われる鈴鹿の8耐までちょうど1ヶ月となった。
このところ夜に用事が多く、ロード練習出来ていないのが実情。
予約しておいた、CAAD9-3もまだ納期すらわからない。
間に合うのか、間に合わないのか?
取り合えずペダルやシューズ、ドリンクホルダー等は、事前に購入しておきたい。
あと苦手なメンテナンス用品も・・・。
その辺のところ村やんアドバイス宜しく!

明日はツールド三河湖以来の山岳コース。
へこたれずにがんばれるでしょうか?
それでは明日早朝。

漫談原稿

今日は豊橋店勤務であった為、店番しながら漫談原稿を考えてみた。
極力披露の場となる六本木のステージに立っている事をイメージしながら・・・。
するといろいろなネタが浮かんできて、1人でニヤニヤしているとお客さんが結構来た。
笑顔のパワーは絶大だ。
そして渾身の原稿がほぼ出来上がった。
やばいぐらいに面白い。
これはも~ぉ、どかんどかんくるに違いない。
頭の中では会場大爆笑!
となるはずなのだが、世の中そんなに甘くない。
でもいいや楽しけりゃ。
経験、経験とっ。
なんせ15分の漫談に当日1時間しかネタ合わせしないのだから・・・。
少々無謀だ。

ちょっとプレッシャー

ただいま六本木より戻りました。
来週行われる青年部の例会打ち合わせで、細部まで詰めていくと懸念されることが結構出てくる。
メインである県連出向者の漫談形式による説明は、他委員会はおろか所属委員会のメンバーにも一切公表していない。
そして漫談の台本はあるものの大半がアドリブである為、どうなることやら。
リハーサルも当日の例会開始前に完全部外者シャットアウトで1時間やるのみ。
自分がボケ役であるのに、B型の性格上直前にならないとエンジンがかからない為、台本考えて以来目も通していない状態。
ところが突っ込み役の子は、漫才の動画ダウンロードしてかなり研究しているようだ。
これはうかうかしていられない。
今晩からアドリブの部分も含めて特訓だーぁ!
まずは、自己紹介で双子のタッチ風に「おスギです」と言わなければいけないので、ブラッシュアップに努めたい。

韋駄天mamoさん、この内容もトップシークレットなので一切メンバーに言わないようにお願いします。

帰り際に代表にあいさつすると、「来年は100人体制でどまつり出るから協力して」と、あのデニーズで最初に誘われた時と同じ感じで攻められた。
「我々が必要ないぐらい、やる気のある新人さんがどんどん入ってくるので大丈夫」と言っておいたがわかってもらえただろうか?
rikaちゃん、saoリン、sincekちゃん大丈夫だよね。

どまつりのDVD

六本木では、おしゃべりに夢中で鑑賞出来なかったどまつりの3枚組みDVD飛ばしながら全部見た。
今となっては懐かしい感じすらする。

3枚目の最後のほうにファイナルステージが入っているが、バサラの演舞は感動である。
動きは歳相応に激しくないが、驚くほどきれいに揃っている。
こんなところも参考になるんじゃないかな?

このDVDコピーできる人貸し出します。
出来ればみんなの分も焼いてもらえると助かるけど・・・。

それでは今から青年部の委員会で、再び六本木に行かなくては・・・。

ビンゴゲーム

子供たちにおやつをあげるのに、いつもビンゴゲームをやってイベントみたいにしている。
景品は、チップス(お菓子屋さん)で子供たちに選ばせて・・・。
昨日もいっぱい買ってくれちゃった。
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細かいものばかりなのに2000円分も。
レジの人も勘定が大変。
なんせ1品ごとにスキャンしなくてはならないので・・・。

そして2~3品ずつ3人分用意して、ビンゴの順に好きなのを取ってゆく。
子供たちは楽しくて仕方ないようだ。
自分の小さい頃は、せいぜい100円ぐらいのお小遣いで駄菓子屋で迷いながら買ったものなのに。
子供の頃から大人買いはいけないのかねぇ。

燃費すごい

昨日以前勤めていた会社(15年前)の上司が遊びに来た。
半年に1度ぐらい来るので、その間にあったことなどを話し盛り上がる。

いつもはクラウンに乗ってくるのだが、なぜかプリウス。
聞いてみると会社の車とのこと。
納車までに4ヶ月以上かかり、大変な人気振りである。
ハイブリッド車に乗っている人に会った事なかったので、興味しんしんでいろいろ聞いてみる。
やはり燃費はすごい。
なんとタンク満タンで45リッターしか入らないのに、1000キロ走ってしまうらしい。
まさに環境配慮がたのすばらしい車である。
こうなると俄然乗せてもらいたくなる。
帰りの際に了解も得ずさっさと助手席に乗り込み、ドライブ行きましょうと提案。
とは言っても店もあるので、町内1周ぐらい。
スタートをモーター発進するため非常に静か。
本当に遊園地なんかにある電気自動車のよう。
そしてモニターを切り替え、燃費画面へ・・・。
瞬時の燃費が棒グラフで表示される。
マックスは40キロ/ℓだが、しばしばそこまでグラフが伸びる。
見てて非常に面白い。
上司も常に見てるらしいが、事故らないように。

毎回1給油で1000キロを目指しているので、ガス欠寸前である。
でも大丈夫!
ガス欠してもモーターで2キロは走るとのこと。
こんな車がこれから主流になってくるんでしょうね。
我々はもっと環境に優しい自転車でがんばりましょう。

どまつり打ち上げ

ついによさこいから完全にお別れの日が来た。
なんだかんだ言っても非常に良い経験になったし、また勉強にもなった。
その感謝の気持ちを込めて、再びラストの舞を披露することになった。
店で事前に立ち位置等を決めリハーサル。
遊びに来ていた鋤さんに見てもらい、微調整。
みんな喜んでくれるでしょうか?

ラストの舞の練習をしていた為若干遅刻。
それでも乾杯にはちゃんと間に合ってしまうのだ。
旗振Mさんが乾杯の音頭をとる。
それにしても美声である。
来年のMCは確定か?
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食事をしながらどまつりのビデオ鑑賞。
五万石まつりの時に比べてはるかに揃っている。
問題の口三味線の大津通りもあんなに揃っているとは思わなかった。
奇跡的というかみんなの執念である。
メインステージはカメラ移動中につき前半は確認困難。
きっと係員に怒られながら、それでもベストポジションを確保する為にがんばってくれていた事が良く伝わった。
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写真もいっぱいありすぎて、途中で見るのを断念。
いっその事CDに焼いてくれれば良いのにと思う。
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そのうちにやっぱりケメコが来た。
しかもやたら絡んでくる。
テンションは上がる一方、一体この人どおなっているんだろう?
アルコールが入ると無敵である。
その後もずっと絡まれ続け、行くとこ行くとこに表れおなかいっぱいです。
逃げるかのように韋駄天mamoさんと、感謝状を作成する為トイレに・・・。
ここまではさすがに追ってこれまい。
2人で文面を一生懸命考え、その時を待つ。
ところが出来上がって会場に戻ると、すでに中締め。
せっかくの計画が水の泡になってしまう。
中締め後でもかまわない。
時間をもらって、まず感謝状授与。
そしてラストの舞。
なるこのさよならが逆からになってしまったハプニングはあったが、代表も痛く感激してもらった様子で何よりです。
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今後のキララ岡崎の活躍を祈っています。
らなよさ。

茶坊主君納車

フリクラに行く前に茶坊主君が約束どおり入荷したてのロードバイクを見せに来てくれた。
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やはりかっこ良い。
フルカーボンなので軽いし、コンポもアルテグラが付いているし豪華装備である。
どこで費用削っているのだろうと、考えてしまう。
いい買い物したね。

ただでさえマウンテンで信じられない速さなのに、ロードではどんなことになってしまうのか恐ろしい。
公道を走るときは充分気を付けて、お互いに自転車ライフ楽しみましょう。

50日ぶりのフリクラ

フリクラつづきより・・・、
話しの中で、月末兵庫で開催される国体に大山先生が出場することになった。
今回で3回目である。
県内では2名のみ選出であることを考えると、やはりすごい。
県の代表として選ばれるのに、予選があるか尋ねると2人の名前があるだけで、みんな勝ち目がなく辞退するとのこと。
それでは我々でも予選に参加できるか聞くと、出られるそうである。
むこうみずの自分としては経験としてチャレンジしようかというと、それなら自転車の方がいいですよとあっさり。
それもそうだけど、この歳で国体はそもそも無理である。
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トータルコモンに到着するなり2時間もしゃべってようやくホルダーを握りるころには、福岡くんはすっかりフリクラを終えエアロバイクを始めていた。
ちょっとフリクラに対するテンションが下がり気味である。
こんな時に前回出来なかった白テープの11番をやると、ますますテンションダウンするといけないので、先生にそれなりのコースをセレクトしてもらいチャレンジ。
ムーブがおかしかったものの、腕力でねじ伏せ攻略。
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その後ハードルを上げ6級コースにチャレンジ。
あっけないほど簡単にまたしても攻略。
先生にこれ6級レベルより低いのではと聞くと、強くなった証拠とおだてられ、6.5級コースを課題にもらう。
オーバーハングコースで腕力が物を言うが、ここも1発クリアー。
練習もしてないのに本当に強くなっているのか、にわかに信じ難かったけどテンションは当然上がってくる。
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我々より後から初めながら、週2~3回と豊富な練習量をこなし、すっかり上手くなった松枝くんが、手足限定のジャンピングホルダーコースに挑んでいた。
それを見ていると、常連さんが同じ類のピンピンコースがあるからと勧められた。
ホルダーが縦に4個。
手本を見せてもらったが、とても出来そうにない。
でも松枝くんが出来るのを見ると、燃えてくる。
何回か挑戦するも2個目のホルダーに乗ることが出来ず、再度手本を見せてもらいムーブがわかると、なんとか足がかかった。
それでもゴールには程遠く、あきらめかけていると小さい常連さんが来て左足でやると簡単だということを教えてもらった。
その通りやってみると、まず村やんが成功。
続いて福岡くんも成功。
そして最後に自分も成功。
すごい達成感である。
ちょっとは鋤さんと差がついたであろうか?

再びフリクラに真剣に取り組む準備は出来た。
また2週間後、モチベーションを高く、おしゃべりの時間は短くがんばりたい。

思いのほか楽しかった!

やっぱり夜中の12時までフリクラやってしまった。
案の定50日間のブランクを埋めるかのように、先生と着くなり2時間近くしゃべりまくり、その間ホルダーは一切握らず何しに行ってるんだろね。
でも本当に今日のフリクラ楽しかった。
新たな試みのコースもやったし、また再度がんばろうという気になった。
詳しくは、明日アップします。

50日ぶり

チャリ耐が4時間に・・・。

予想通り秋に行われるチャリ耐が4時間耐久になった。
当初2時間だったものが、先回3時間になり、回数を重ねることなく4時間に・・・。
鈴鹿を見ても3時間はないので、当初から4時間をにらみながらの経過措置だったように思う。
こうなるといよいよチーム力がものを言う。
1人がずば抜けていても短時間においては依存度が高くても、長時間では限界がある。
鈴鹿の3週間後、我々にとっては時間的には半分。
全く問題ない。
今後8耐や、北海道のように12耐になることも視野に入れながら、ずっと大会が開催されることを祈りつつ、我々もがんばって行きたいものである。

衝撃映像

rikaちゃんよりレンタルしたどまつりの例の映像を見た。
やはりかなり大げさに、脚色されていた感は否めない。
きっとあの映像知らない人が見たら、生死の狭間を行ったり来たりしているぐらいの感じに映っただろう。
それにしても福岡くんベストポジションを歩いていた。
今の好調さを物語るようだ。
saoリンはしっかり顔にぼかしが入って、やはり主役は代表である。
これで美容院に行っておめかしした甲斐があると言うものだ。

鈴鹿の宿泊

鈴鹿エンデューロは、8時間耐久とレース時間が長いのもさることながら、朝が早い。
受付がAM5:30から始まる。
この時期はまだ真っ暗である。
おそらくAM3:00頃には出発しないと間に合わないだろう。
なんて過酷なんだ。
そこで懸案だった前泊の件、事務局からの斡旋でロッジが格安で泊まれるプラン、ダメ元で申し込んだらなんとFAXで受付受理の案内が流れてきました。
オプションで朝と昼ご飯もつけておいたから、レースに集中できるはず。
1室8名定員なのであと3名追加可能だと思う。
村やん奥さん達同室で良ければ検討してねぇ。
あと40日、自転車が間に合えば良いのだが・・・。

ツールド三河湖の後に・・・

ツールも終わり帰りにブレスオブエアーへ寄って行くことにした。
先回訪問時に'07モデルの納期が木曜日にはっきりするとのことだったので・・・。
出来れば10月22日の鈴鹿に間に合えば良いのだが。
いつものように大将がニコニコと笑顔で迎えてくれる。
大阪であった展示会で撮影したニューマシーンのPC画像を見ながら、10月中入荷の答えをもらう。
上旬なのか中旬なのか下旬なのか?
非常に微妙である。
お店には、カラーが3色で各サイズ2台ずつしか割り当てがない為、先に予約した3人とバッティングすると最初の入荷で入手できない。
とりあえず、予約だけでも入れなくては。
鋤さんの分と合わせてシルバーで2台の予約をする。
これでいよいよロードバイクの世界に足を踏み入れ事となった。
もうへこたれているわけには行かない。

疲労困憊のツールド三河湖パートⅢ

それにしてもrikaちゃん&saoリンのバイク応援は、非常に励みになった。
rikaちゃんの爆音とsaoリンの「イェーイ」。
周りのサイクリスト達は、暴走族に絡まれている感覚だったんだろうなぁー。
みんな振り向き、次の瞬間逃げるかのようにペースアップしてたからなぁ。
自分も最初のうちはちょっと引いていたかも?
写真もごらんの通りいっぱい撮ってもらってありがとう。
saoリンはなかなか筋が良いね。
泣きぬれ隊専属カメラマンにならない?
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作手道の駅を出発し三河湖に向かう。
途中韋駄天mamoさんに教えてもらった自転車屋さんを通過。
思ったより外観がきれいで雰囲気も良さそうだった。
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この区間は、鋤さん先頭でこれぞサイクリングペース。
ところが35号線に別れを告げようかという頃の上りで韋駄天mamoさんの太ももがつった。
ペダルから足が外せず、道路脇の植え込みに倒れこむ。
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自分もかつてエアロを何本かやった日は、ベットで何回かつっていたのでこの苦しみは良くわかる。
両足に症状が出るし、治るのに時間がかかる。
まだ中間地点なのでこの先心配である。
症状が緩和されたのを確認して363号線へ向けて左折。
先週ついついロードバイクと勝手にバトルしてしまった道だ。
今日は、村やんとこの道を三河湖まで飛ばす。
アップダウンはあるが気持ち良い区間である。
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あっと言う間に三河湖到着。
そして全員が揃うのを待って昼食。
お店の中が参加者で超満員。
お店の人も配膳に必死。
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おそらく1年中で一番忙しい瞬間であろう。
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上の写真の背後に写るTシャツは、旗振Mさんである。
本当に三河湖まで応援に来ていただいてありがとうございました。
でもプライベートのMさんは、更にいかつくて知らない人だったらすぐ席空けていただろう。
次回は鈴鹿のレースですので、遊園地で遊びがてらいかがでしょうか。
奥さんもお子さんもきっと喜ぶはずです。
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食後は店の横のベンチでまったりと・・・。
昼寝したくなるよな衝動に駆られる。
もうかれこれ1時間以上休憩しただろうか?
先に出発した韋駄天mamoさんもこないなと思っていることでしょう。
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再び本体が動き出す。
コンビニで韋駄天mamoさんと合流。
ここから切山峠へ向けて上り坂が待っていた。
しかも結構長く、精神的にかなり辛い。
そうこの時点で全く上る気ゼロになっていた。
坂の途中に第5チェックポイントとなる切山峠があった。
この先は目視できる限りの上り坂、スタートの踏ん切りがつかない。
下りスタートだったら良かったのにと思いながらも、みんな結構積極的にスタートを切る。
見た目よりはキツクなくしかもその先には念願の下り坂が待っていた。
一気に生き返りぐんぐん下る。
ほぼノーブレーキでカーブにアタックしていく。
時速は50キロ~60キロの間ぐらいをキープ。
ところが急カーブ出現で完全にブレーキが遅れ、膨らんだまま道路脇の砂のたまった部分に・・・。
スリップしながらなんとか持ちこたえ、そのまま前方の草むらへ勢い良く突っ込んでゆく。
もうダメかと思った。
しかし勢いがあったおかげで、そのまま道路へ奇跡の復帰をしたのであった。
危ない、危ない。
その後みんなに追いつき最後のチェックポイントである桜形農協に到着。
ここではヘルメットも手袋も靴さえも脱いでしまって完全に脱力モード。
すると前のチェックポイントにいたおばちゃんが元気にやって来た。
年齢はもう60歳は過ぎているであろう。
すごいパワーである。
感心すると同時に、勇気をもらった。
負けてはいられないのだが、完全に負け犬になっていた。
みんなに促されいよいよラストラン。
下り基調だった為、向かい風であったが先頭を引く。
最後の力を振り絞り全力で・・・。
そしてついに力尽き、先頭を交代してもらうももう付いて行く余力もなくおいてかれる。
完全燃焼である。
ゴール地点の急坂だけは気力を振り絞りなんとか降車せずにゴール。
本当に疲労困憊のツーリングとなった。
みんなお疲れ様。
福岡くんはよさこい以来別人のようだ。
この調子なら鈴鹿もチャリ耐も大いに期待できる。
韋駄天mamoさんも日頃鍛えているだけあってラストランはお見事。
とても2ヶ月間自転車に乗っていなかったとは思えない走りでした。
村やんはいつもながらかっこ良い。
特にダンシングで加速している様は惚れ惚れする。
鋤さんもお買い物自転車で良くがんばった。
ロードレーサーがくれば、格段に速くなる事間違いなし。
そしてrikaちゃん&saoリンこんなおっちゃんらに付き合ってくれてありがとう。
楽しんでもらえたかなぁ?
来年もまた応援に来てね。
あのおばあちゃんも待ってることだし・・・。
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疲労困憊のツールド三河湖つづき・・・

自転車って速さの追求と同時に、パーツをアップグレードしていく楽しみもある。
基本的に上級者はフレームを購入して、各パーツをお好みで組み立てていくのだから・・・。
我々には完成車で充分であるが。
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rikaちゃんとsaoリンも合流。
朝早くからお疲れ様、1日サポート宜しくね。
開会式も終わり、全体の準備運動をすることもなくいよいよ出発の時を迎える。
参加者が多い為、時間差で20人前後ぐらいずつスタート。
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一般道は交通規制を全くしない為、一列走行。
かなりスローペースである。
このペースのまま最初のエイドステーション(ピット君の記録会スタート地点)に到着。
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ドリンクをもらって水分補給。
次のチェックポイントに向けて再スタート。
ところが再スタートのタイミングは自己判断であったため、急にペースが上がりだした。
もう前の人の後ろを付いて行くのではなく、どんどん追い越しをかけている。
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田原坂を目前に飛ばしすぎに注意。
でも第2チェックポイントであるくらがり渓谷に着く頃には、結構心拍が上がっていた。
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いよいよ本日のまさに山場、田原坂である。
ここから6キロの区間を登り続けなくてはならない。
まず鋤さんが先陣を切ってスタート。
その後を4人が追いかける。
いつものように村やんがハイペースで見えなくなる。
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しばらくすると先週あんなにこの区間を苦労していた福岡くんが、ハイペースで登っていくではないか。
あっと言う間に視界から消え村やんの元へ・・・。
マウンテンからクロスに乗り換えただけでまるで別人である。
太ももが太いのは伊達じゃないねー。
すごいぞ福岡くん。
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第3チェックポイント作手道の駅到着。
ここもエードステーションになっている為ドリンクをもらう。
到着順を聞くと、あのまま福岡くんが村やんも追い越し1番乗りとのこと。
今後の鈴鹿とチャリ耐が非常に楽しみである。
ここで鋤さんがトマトソフトクリームを買った。
味はトマトである。
もう1番キツイ田原坂も終えたし後は三河湖でお昼ご飯だ。
遅くなったので、続きは明日アップします。

疲労困憊のツールド三河湖

こんなに自転車でへこたれたのは初めて。
ようやく自宅にたどり着いた感じ。
こういう時に限って、町内の人のお葬式が入りただいま戻ってまいりました。
ご冥福をお祈りいたします。

予想通りの天気で途中若干雨に降られたが、ピーカンでもなくツーリング日和。
発着点となる世界子供美術館は、もう自転車の展示会のよう。
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なんせ600人以上の参加者だった為、当然自転車も同じ数だけあるわけで、しかも高そうなロードレーサーが一杯。
購入の参考となった。
ホイールだけでも前後で10万円以上のものもあり、俺たち(村やん除く)の自転車はタイヤ以下だ。
しかも何台も買えてしまう。
晩御飯が出来たので一時中止。
気力があったら食後続きを書きましょう。


楽しみましょ、ツールド三河湖

よーく寝た。
熟睡でした。
やっぱあまり緊張感ないようだ。
ただ体中の関節が痛い。
痛風か?
階段降りるの必死。
自転車大丈夫か?
きっと大丈夫でしょう!
楽しもうツールド三河湖。
それでは行って来ます。

早く三河湖走りたい。

今日は、みんな一杯来てくれたネぇー。
昼頃茶坊主君が来て、当然自転車の話し。
やっぱり走ってる距離がすごい。
自分の倍以上は楽にしかも高速で乗っている。
これは真剣にチャリ耐負けるかもしれない。
泣きぬれ隊のみんながんばるぞー!

そしてお昼ご飯途中かけで鋤さんがグリーンマグマ買いに来た。
当然自転車の話し。
カタログ見ながらキャノンデールの装備等を再確認。
色が3色しかないので、かぶりそう。
やっぱシルバーが良いな。

その後、明日の買出し(スポーツドリンクにパワーゼリー、パワーバーにバナナ)とにかく満腹状態で家を出ます。
買い物から帰るとグットタイミングで村やんが・・・。
なんとロードの格好でたたずんでいるではないか。
明日一杯走るから今日はやめといたほうが良いのに・・・。
でも走りたい時に走る、特に明日はレースじゃないし。
当然自転車の話し。
メンテナンスのことをいろいろ教えてもらい、自分は細かいことできないから、やっぱり近くの店で買うしかないなぁと、再認識。
素人さんが下手に手を出すと痛い目に遭う。
でもメンテナンス出来ないとダメなんだけど。
それは買ってからぼちぼちと・・・。
すっかり練習の時間遅くなっちゃってごめんね、村やん。
ライトなくて大丈夫だったかなぁ?
もう閉店の7時。
一日自転車の話しで終わっちゃった。
そして明日も自転車三昧。
みんな今日のうちに準備して早く寝てください。
それでは自分も眠りの世界へ・・・行ってくる。

あさってはツールド三河湖

ツールド新城以来、約2ヶ月ぶりのレースである。
レースと言っても競争ではないので気楽であるが・・・。
福岡くんはやはり緊張しているのだろうか?
腿がつらないと良いのだが、エアロは控えめに。
天候も今のところ晴れで絶好のツーリング日和となりそうだ。
80キロと距離は長めだが、先週試走しておいたおかげで、楽しみながら出来れば会話をしながら行ってこれそうだ。
ただ油断は禁物、走っている以上事故の可能性はゼロではない。
不測の事態も考えながらルールを守って・・・。
受付がAM6:30からなので、店にAM6:00集合出発で、アップを兼ねて自転車で行きましょう。
とちゅう鋤さんと合流。
韋駄天mamoさんはミニストップ合流で良いでしょうか?
rikaちゃんsaoリンは、世界子供美術館へAM7:00~7:30ぐらいに来てね。
写真撮影お願いします。

ツールまでのラストロード

いまいち気乗りがしなかったが、ツール近いし、このところあまりやってないと言うことで・・・。
すでに日にちから見ても、調整段階に入っているのでラストロードとなるだろう。
既存のルートより新規のルートで気分転換をはかりたい。
とはいえ、前回のような恐怖のロードは御免である。
希望としては、信号のないフラットな交通量の少ない、安全な怖くない道。
・・・そんな好条件は絶対にないのである。
とりあえず東に進む。
世界子供美術館を経由して山道へ、このまま進むと山奥へどんどん入ってしまう。
自分の性格からして後戻りできないので、進路を市街地方向へ取る。
丸山町を経由して帰ろうと思ったが、走行距離が足らない為東公園入り口前を通り右折。
市民病院方向へ・・・。
ここの上りは前から気になっていたが、結構キツイ。
車も勢いよく抜いていくので危険である。
田原坂を想定して登ってみたが、追い込まずスローペース。
頂上より右折で中総に入り、いつものクライムコースもとても登る気がせず、迷わず下りに進路をとり帰路につく。
結局26キロの走行でした。

だから必要、必要だから!

昨夜は久しぶりにエアロバイクを漕いでみた。
ドリンクもタオルも用意していなかったので、長時間はやめておこう。
戦略経営者を読みながら、時速30キロを割らないように・・・。
5分も漕ぐと全身汗まみれ。
やはり外の風を感じながら走るほうが気持ちよい。
ところで一昨日の夜から脚を中心に、発疹が発生。
特に痒くはないが、未だに消えない。
食べ物か虫刺されか?
ツールド三河湖はレーサーパンツなのでそれまでには治ってほしい。

鈴鹿エンデューロ申し込み

鈴鹿の申し込み無事終えました。
予定通り8時間エンデューロのロード部門で・・・。
過去に参加したレースの最長が3時間であることを考えると、一気に倍以上。
でも5人だからなんとかなるよね。
一杯練習してなんとか500チーム中100位、もう一声50位以内を目指しましょう。

参加費は手数料が1000円なので5等分して、1人あたり10,700円です。
また今度もって来てください。
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