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よさこい練習17回目

よさこいも自転車のウォーミングアップと同じで、その日の1本目はなかなかパワフルに踊ることが出来ない。
これは昨日の長時間練習の疲れではないようだ。
それが証拠に2本3本と回を重ねるごとに上手くなってゆく。
五万石祭りは、合計3本場所を変えながら踊るわけだが、1本目をなるべくテンションアゲアゲでいきたい。
そうすれば、以降の踊りはまず間違いないでしょう。

練習の後半で久しぶりに代表が見学に・・・。
我々の渾身の踊りに号泣。
ここまで完成しているとは思ってなかったようだ。
人を感動させるほどすばらしい作品に仕上がっている。
ここまで苦労してきた甲斐があるというものだ。
この調子で岡崎市民も感動の渦に巻き込みましょう!
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海のほうへツーリング後編

竹島で1時間ぐらいは海を見ながら休憩しただろうか。
次の目的地は、西尾の自転車屋さんに決定。
逆戻りする形で再び漕ぎ始める。
それにしてもものすごい向かい風である。
台風接近かと思わせるぐらいの強風が速度を鈍らせる。
途中喫茶店でようやくモーニング。
店のおばちゃんに「暑そうねぇ」と言われ、竹島から自転車で来たと告げると「すごいわねぇ」と関心仕切り。
その後岡崎から宮崎よって竹島経由でここまで50キロと詳しく説明すると、「きのうから?」と尋ねられた。
一般の人には自転車で50キロってものすごく遠いように思われるようだ。
喫茶店でも1時間ぐらい休憩し、西尾を目指す。
鋤さんに市役所の近辺であることを確認しておいたが見当たらない。
その店で購入実績のある韋駄天mamoさんに聞いてみるとすぐわかった。
今までにないアイテムの充実ぶりに、驚くと同時に選ぶのにすごく時間かかりそうと贅沢な悩み。
特にウェアーは、有力プロチームのがほとんど揃っており、ネットで一生懸命探した努力はなんだったのか、早く知っていればよかった。
2階にロードレーサーが何台かあり、トレックが中心のようだ。
完成車売りと言うよりは、フレーム買って好きなパーツで組み立てるプロ志向のようだ。
全体の感想としては、店が大きい分小さい店のフレンドリーさは欠けるかなぁと言ったところだ。
いずれにしても、ホームとなる自転車屋さんを早く見つけなければ。

昼も過ぎ予定よりかなり押してしまったので、強風の中帰路につく。
到着間際に一雨あったが、本格的ではなく助かった。
結局総走行距離80キロでした。

よさこい練習16回目

いよいよ五万石祭りも金曜日と迫り、本日は朝10時から夜7時までの9時間練習。
とは言っても3時半頃から参加させてもらったので、時間的にはいつもとそんなに変わらない。
ただ村やんは朝1から練習でお疲れ様でした。

ようやく鳴子も配給され、初めてみんなで合わせてみたが、非常に良い感じ。
前回に引き続き先生も仕上がりの良さにご満悦。
細部に至るまで意識を集中して、更に上を目指しましょう。
"よっちょれ"の練習も後1回ぐらいはしなくては。
さあ明日も練習だ。


海のほうへツーリング

天気が良すぎるぐらいで日焼けが怖いが、雨よりずっとまし。
神様ありがとう。
早朝5時半過ぎにスタート。
広域農道コースという村やんの提案に、距離的に体が出来上がる前のクライムはきついからと、こどもの国の方へ向かってもらうことにした。
お互いにタイヤを高性能なものに履き替えているだけに、楽しみである。
とは言っても村やんのタイヤは自分の倍以上の高価な物。
そのせいもあるのか出だしから結構飛ばす村やん。
さすがに速い。
いつもの広域農道の入り口を通り過ぎ一路海の方へ・・・。
ところが結構アップダウンがあって、少しハード。
海も近くなった頃、韋駄天mamoさん御用達の西尾の自転車さんのチームジャージを着た若者が、重たいギアを踏みながらハイペースで通り過ぎて行った。
特に追いかけるわけでもなかったが、山を越えたら見失った。
どこへ行ってしまったのだろう?どこでもよいけど・・・。
携帯で撮った写真全てピンボケ
20060729221401.jpg

その後村やんが雰囲気の良い喫茶店があるとのことで、モーニングを食べに行くことにした。
ところが高台にあるため、広域農道の前半ぐらいの長くて急な坂が待ち構えていた。
カーブで先が見えなかった為、一気にダンシングで片付けようとしたところその先に延々と続く坂・・・。
しまった完全にオーバーペースだぁ!
でも絶対に足は着かない!
息絶え絶えにその喫茶店は、ほぼ頂上にあった。
しかも予想通り、開店2時間前でアウト。
まだ7時過ぎだから空いている方がおかしい。
特に悔しくもないが、ロケーションが抜群だから入ってみたかった。
今度また来れば良いか?でも相手がいないから村やん時間調整してまた自転車で連れてってね。
そこの駐車場で1時間弱ぐらい休憩して、竹島へ向かうことにした。
さっきの地獄の上りは、天国の下りとなって気持ちよく走ることが出来た。
時速も60キロに到達、快適快適。
竹島へ向かう途中も適度にアップダウンがあり、しかも日差しが強くなってきて体力を奪われる。
それでもやや下りで、全力のペダリングで2度目の時速60キロをマーク。
そんなこんなで竹島到着。
20060729223736.jpg

9時前だと言うのに、みんな島へ渡ってる。
中にはお姉さんが、買い物行くような出で立ちでいったい何しに行くのだろう?
答えは、竹島の裏側に高島屋が出来てショッピング?な訳ないか。
でも出来たら千客万来間違いなし、ただし車ではいけません、歩きか自転車で・・・。

用意していたドリンクも底をつき、自販機で購入してみると、スポーツ飲料の見本が出ているにもかかわらずウーロン茶が出てきてちょっとショック。
そのことを村やんに伝えると、「いんちきですねぇ」と言いながら買いに行ってやっぱり同じようにはまってウーロン茶持って帰ってきた。
まぁ観光地には珍しく100円だったのでよしとしましょう。

長くなったので続きは後編へ・・・。

明日のロード

豊橋から帰ってから、時間があったのでロードに出ようかと思ったが、明日のことも考えてここは自重。
スリック履いたマイバイセコーを見ると思わず乗りたくなるので、見ないように家に入る。
もしこれがロードレーサーだったら、その思いはいかほどか?

昨日の会議所例会で話をしていた人が、たまたま上里の例の自転車さんをホームにしていることが判明。
大将もなかなか熱心な人のようである。
1度トレックの試乗に行かなくては・・・。

村やんへ、先週と同じ朝5時半店集合でロードに出かけましょう。
もし都合悪ければ、独りで行くので気にしないで・・・。

なぜロードに出るのか?

例会・よさこい練習を終え帰宅したのがPM10時。
体も温まっているし、ウェアー着ているしでまたまたロードに出た。
コースは昨日最速記録をマークした、いつもの18キロ堤防コース。
今日は、記録狙いではなく堤防の4キロをいかに高速域をキープしながら走るかを課題とする。
その為前半はかなりスローペースで、フォームを意識しながらの走り。
橋手前の直線は、スプリント気味に軽いギアで高速回転の練習。
橋はダンシングで上りきり、いよいよ課題の堤防ラン開始。
乳酸がたまらないように、軽めのギアで持続的に回し続ける。
昨日は、腰が疲れてしまい走りに影響したので、フォームを特に気をつけながら・・・。
途中車に抜かれた後、気圧が低くなりスピードが上がることを体感。
テールトゥー状態である。
ほぼ一定の回転数で堤防の4キロを走り終えた。
その後流せば良いものを、好感触だった為に後半を全力で飛ばし続けた。
記録は、前半スローの割には、40分03秒と昨日より1分弱の遅れのみ。
どうやらスリックタイヤの速さは本物のようだ。
家に着き階段上りながら、レースがあるわけでもないのなぜこんなに練習するのか考えてみた。
速くなりたいのは当然だが、学生時代に陸上部でがんばっていた頃に、近い感覚があるからではないだろうか?
再び青春である。

ところで村やん、土曜日の早朝ロードどこへ行くかリクエストがあったらコメント下さい。
ちなみにみんな仕事で、先週同様2人になりそうです。

よさこい練習15回目

会議所の例会途中で抜け出して、よさこい練習に行くつもりが、なかなかためになる講演であったため、ついつい最後まで聞いてしまった。
よってよさこい練習会場にPM9時到着。
もうここまでくるとさすがに振り付け変更もなく、1つ1つの動作を完璧に仕上げる作業に入っている。
最後に通しで踊ったが、みんな表情もかなり良くなったようで、先生も珍しくご満悦のよう・・・。
その中でも福岡くんの踊りがひときわ輝いていたようで、唯一名前を挙げて褒められていた。
我々にとっても非常に喜ばしいことである。
もともと付き合いで参加してくれているのに、こんなに一生懸命やってもらえるとは、感謝感謝である。
自分も負けないようにがんばらねば・・・。
岡崎市民のみなさんにお披露目まであと1週間しかないのだから・・・。

やっぱスリック速いわ!

鋤さんと交通公園で別れて、まだ10キロしか走ってなかったので、いつもの18キロに行くことにした。
このところ自転車に乗る機会が、極めて少ない為少しでも乗っておかなければ・・・。
ウォーミングアップもばっちりだし、スリックタイヤでどれだけの記録が出るか楽しみだ。
一旦家に戻りいつもと全く同じようにスタート。
さすがに体が温まっているだけあって、とってもスムースにペダリングできる。
特に車道では、今までとは見違えるほどの走りと持続力をいきなり実感できた。
これはもしかして追い風のお陰ではと思うほど。
帰ってくるときに答えが出る。
その後も長い直線で、いつもなら息切れするところも持続的に出力し続けられ、とっても気持ちが良い。
堤防沿いも一段上のスピードをキープできているのが実感できる。
こんなに調子が良いと、折り返してからが怖い。
向かい風に泣かされることにならないか心配しての走行が続く。
ところが後半も向かい風がなく、前半の走りはスリックタイヤによるものであることが証明された。
「今日はいける!」
メータは一切見ていないが、ハイペースで来ていること間違いなし。
なんとか40分の大台を切ってやる。
信号で引っかかったタイミングで初めてタイムを見ると、まだ32分。
これは速い。
その後も妥協のない走りを続け、ついに最速でゴールイン。
その記録は、過去最高の41分14秒をはるかにしのぐ39分7秒。
実に2分7秒もの短縮に成功した。
スリックタイヤ様様である。
次回は中総のヒルクライムで、その真価を試したい。

鋤さんと交通公園アタック!

閉店直後のPM7時過ぎ、鋤さんがいつものグリーマグマ買いに来た。
自転車で来ていたので、交通公園の10周タイムアタックに誘った。
まず3周コース把握の為にゆっくり流す。
やはり急カーブが怖いようだ。
そこだけはスピード控えめで走行するよう注意。
下見も終わりいよいよ2人揃っての10周タイムアタック開始。
いきなりトップスピードに近い速さで鋤さんが先行する。
その後ろをテールトゥーでぴったりマーク。
ところが周回を重ねるごとにペースダウン。
ペダリングなしでもついていける速度まで落ちる。
5周まではタンデム走行をし、いよいよ6周目よりロケット発射。
鋤さんに「スパートかけるから」と言って、一気にちぎり始める。
あたりが暗かったので、メーター見ることが出来なかったが、かなり出ているようだ。
早く周回遅れにしようと、なおも漕ぎ続ける。
しかしなかなか追いつくことが出来ず、ついにラスト10周目に突入。
半周回ったところでついに鋤さんの姿を捉える事が出来た。
ラストの上りで追いつきそのままゴールへ・・・。
鋤さんは、まだ1周あるのでそのまま付き合って走行。
結局鋤さんの10周の記録は、8分44秒。
平均時速27キロであった。
その後スリックタイヤを体感してもらう為、マシーンチェンジして2周走行。
鋤さんの見違える走りに、ついていくのがやっと。
それにしても鋤さんの自転車は乗りにくい。
早く検討しなくては・・・。

交通公園

昨日子供と閉園後の交通公園でタイムトライアル。
1周ジャスト400メートルのアップダウンコース。
スタート直後そこそこの上りで、その後一気に下るのだが急カーブがある為、加速するとやや危険。
カーブあけはまだ下っているので、踏めるだけ踏んでいくがまたしても急カーブの為、ペダリングストップ。
その後だらだらの上りで1周終了。

チャリ耐を想定して10周にチャレンジ。
いろいろな要素が含まれたコースレイアウトに、試しながらのライディング。
2つある上りは、シッティングとダンシングで上り分ける。
そして苦手としている時計回りの急カーブは、外足に乗る練習。
フラットな箇所が少ないので体力の消耗が激しい。
ラップは、40~50秒位の間。
3周目にして、同時スタートの子供を周回遅れに・・・。

結局10周(4キロ)で、7分40秒。
平均時速31キロ。
これを基準に今後もアタックしたい。

早朝ロードサイクルロード編後編

前編続きの喫茶店から、自転車の話しをしているうちに、無性に速さを追求したくなり、懸案だったスリックタイヤを買いに行くことになった。
あさひの売れ筋1位のがほしかったが店頭になく、在庫より選んで即装着。
色もブロックタイヤを継承して、赤ライン入り。
7,22.jpg

見た目はゴツサが消え、とてもシンプルになり、ちょっと物足りないような。
家まで走った感じもそんなに変化がないような。
ついでにツールド三河湖の申し込み用紙もらいに体育館まで試走する。
ところが駅を通過した地点で、タイヤノイズが大きくなり前輪を見ると空気が抜けて凹みかかっているではないか。
即自転車から降り、後輪も調べると空気圧↓。
さっきタイヤと一緒に購入した空気入れ持っていたけど、ここは使わずトライアスリーター走りで家まで戻る。
車に積んであさひへ・・・。
パンクは前後ともしておらず、原因がわからないとのこと。
虫ゴムだけ変えてもらって、様子を見ることに・・・。
再度体育館に向けて走り出す。
広い直線道路で気が付いたのだが、走り出しがスムースで完全に今までとは別物。
加速も非常にスムースで、あと言う間に高速域に達する。
7000円代の出費でこの性能を手に入れられてとっても満足。
費用対効果抜群である。
こうなると早くいつもの18キロや、中総のヒルクライムで試したくなる。
空気が抜けなければ良いが。

ホルダー総入れ替え。

4週間ぶりにフリクラ行って見れば、壁一面リニューアル。
どうも先週ミニコンペが行われたらしく、その為にホルダーの配置換えをした模様。
全く痕跡もないぐらいの大改造である。
コンペの時に使ったコーステープが、そのまま残っていたので順番にチャレンジすることにした。
まずは赤の1~5番テープコース。
ここは問題なく、乳酸も全く溜めずに全員クリアー。
続いて黒の6~10番テープコース。
徐々に難しくなってきたがまだまだいけそう。
ただ10番だけは難しいと聞いたので、ここでパワー使って先に進めないと困るため、回避した。
続いて白の11~15番コース。
途端にレベルが上がり、何度やっても出来そうにない。
仕方なく先生にムーブを教わり再度チャレンジ。
その後も試行錯誤を重ね、鋤さんがなんとかクリアー、すごいぞ。
我々は何度やるも落下を繰り返し、根気も握力もなくなったところで、リタイアー。
松枝くんがクリアーしているだけに、次回は必ずリベンジだ。

よさこい練習14回目

五万石祭りも近づき、いよいよ振り付けやフォーメーションの総仕上げに入ってきた。
ちょっとダサイと思っていた衣装も、初めて着てみれば先生より「男性陣カコイイ」とお褒めの言葉。
特に村やんは外人さんみたいで、いつもながらビジュアルナンバー1。
ズボンもストレッチがきいていて、思いのほか動きやすかった。
ただ素材的にとても暑く、滝のように汗が滴り落ちる。
本番は炎天下の可能性が高いので、どうなってしまうことか?
ポケットにドライアイス忍ばせておかねば・・・。
そうそうラムネもネ!

早朝ロードサイクルロード編

先週の土曜日に続き、5時半集合出発で村やんと早朝ロード。
この季節は日差しが強いので、この時間帯がベスト。
気温的には快適そのもの。
本日は怪我の状況も考えて、ヒルクライムコースを避けフラットなサイクリングロードを選択。
いつものように藤井の殺風景なスタート地点から出発。
と言いながらここまで15キロはあったけど・・・。
時速30キロキープ目安の走行を心がける。
過去2回ではあまり気にならなかった、一般道との交差地点の一時停止が結構多く、その度にストップ&ゴーを繰り返す。
立ち上がりをダンシングから入るので、割と体力を消耗するが練習と思えばまたそれもよし。
水源公園までまずまずのペースで行くことが出来た。
欲を言えば、このところ気になっているハートレートモニターがあればより効率よくペース配分が出来るのだが、少々お高いので手が出ない。
水源公園に到着する頃には、かなり気温も上がってきた。
ロードレーサーでトレーニングを積む人を、非常に多く見かけ小気味良い走りで気持ちよさそう。
ツールド新城に参加していたチームも、水源を集合場所にしてこれからロードに出るのだろう。
帰りに上里の自転車屋さんに寄ったが、時間が早いためまだ店が閉まっていた。
またの機会にしよう。
喫茶店でモーニングしながら自転車の話しに花が咲く。

今からフリクラ行くため続きは、後編で・・・。


よさこい練習13回目

先回の練習でようやく全体の振り付けを覚えることが出来、ちょっと安心。
しかしここから先がおそらく本当の試練になるような・・・。
細部に至るまで、厳しい指導があるに違いない。
全員が呼吸を合わせ、一糸乱れぬ動きの実現は反復練習をどれだけこなせば良いのだろう?
世代も性別も全て超越して一のものにすることは、非常に難しいだろう。
でも困難を乗り越えたところに、果てしない喜びが待っているはず。
そこを目指さなければ。

福岡くんDVDありがとう。
まだ見てないけど、助かります。
韋駄天mamoさんにも渡したから、日曜日の練習時はばっちりでしょう。
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深夜のロード

ロード練習する時間がこの先も取れそうにないので、会議所から帰ってからいつもの18キロに出ることにした。
すでに午後10時半、会議疲れであまり気乗りしなかったが、ペダリング感覚を忘れてもいけないので・・・。
走り始めてすぐ風が強いのに気が付いた。
折角車が少ないので、車道走って新記録狙おうと思ったのに、これでは到底無理である。
常に斜め前方からあおられ続け、いったい追い風はどこへ行ったのだろう?
晩御飯を食べたこともあり、内臓が痛い。
ただ橋を上るのにダンシングしてもきつかったのが、すごくなだらかに感じ、実際シッティングで充分出力を落とすことなく上れたのには驚いた。
日頃のヒルクライム練習の成果である。
7.92.jpg

結局タイムは、42分と車道を走った割にはいまいちである。

自転車乗りたいけど。。。

土曜の早朝ロード行ってから、自転車に乗る暇がないのでストレス。
日・月がよさこい、本日火が豊橋、そして明日からも、水が会議所、木がよさこい、金が豊橋、日がよさこい。
すると土曜の早朝練習しかないかなぁ。
とにかくここに来て自転車に関しては、かなりペースダウン。
大会がないのでいいようなものだけど、今まで積み重ねてきたものが維持できるか非常に心配である。

昼頃から左肩付近が筋肉痛。
そして夜になるとプラス背筋と右太もも内側が痛い。
昨日のよさこいで、左手ついて開脚する箇所を練習し過ぎたせいだ。
よさこいで筋肉痛とは・・・。
ゴール直後
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よさこい練習12回目

連日のよさこい練習で少々疲れ気味だが、五万石祭り用のフォーメーションがあるので、足を引っ張らないように参加。
遅れると言っていた、韋駄天mamoさんと福岡くんが先に来ていたのには頭の下がる思いだ。
遅れてすいませんでした。

さすがに練習間隔が短いと、割と覚えている。
ただ一番前なので、立ち位置とかタイミングを気にしていると振りを間違える。
安心したのは、昨日行った定点フォーメーションと全く同じであったこと。
これには、ほっと胸をなでおろす思い。
そして念願の後半部分もちゃんと練習し、ようやく通しで踊ることが出来た。
なんだかスッキリ!
あとは福岡くんのビデオで反復練習し、自然と振りが行えれば余裕が出てくるのだけど・・・。
折角踊るならきっちとしたものを見てもらわねば。

ツールド新城ローリングスタート直前の村やん
7.9.jpg

よさこい練習11回目

昼前頃からプールに行ったが、驚くほど混んでいた。
正規の駐車場が一杯で、隣の焼却場へ回されたがそこもほとんどスペースがなく、草むらの上へ・・・。
プールも泳ぐことが出来ず、お芋さんコロコロ状態だった。
スライダーも30分以上並んで、一瞬にして終わってしまった。
なんとか懸案であった潜水をするも、バサロやめると浮いてしまう。
これでは50メートルは無理だなぁー。
脂肪が多いということか?
こんなにトレーニングしているのに・・・。
3時頃雨が降ってきたので帰ることにした。
これで日曜日の降雨記録は、4周連続でうち3週は自転車に乗っていてびしょ濡れに・・・。

そしてちょっと遅れて、6時半よりよさこい練習。
先回のこともあり、みんな割りと行動が機敏。
本日は定点用のフォーメーションでの練習で、ついに先頭になってしまった。
やばい、もう参考にする人がいない。
振り付けが完全に頭に入ってない上に、移動方向が変わるのでもうムチャクチャ。
それを韋駄天mamoさんに指摘され、集中力のなさを露呈する。
後半のまだ習ってない部分、先生の指導がほしかったがどうも時間切れ。
10時近くで本日終了。
明日は、夕方5時から練習だ。
五万石祭りに間に合うか?

早朝ロード

本格的なレースに初参戦となった、ツールド新城。
真剣に自転車競技に取り組んでいる人と戦って、こんなに差があるのかと力のなさを痛感した。
でも嘆いてばかりもいられない。
しっかり練習しなければ、その差は埋まるわけもない。
と言う事で今朝も5時半起きで、ロードに行って来た。
このところヒルクライムがメインになってきているので、スプリント練習をすることにした。
本当は遠方まで行きたかったが、パンクすると帰ってこられなくなるので近場にした。(もうそろそろパンク修理キット携帯しなくては・・・。)
バーエンドには朝食
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近場で信号のないフラットコースと言えば、いつもの堤防沿い。
左岸で下り右岸で上る、ループ走行。
ところが初めて走った右岸は、道幅が狭く危険を感じた為1回のみの走行。
いつも夜間走っているコースが、こんなに景色が良いとは知らなかった。
朝練に今後も使わなくては・・・。
そして夜1度もロード練習している人に出会ったことがなかったが、今朝は5人以上すれ違った。
若者からおっちゃんまで、マウンテンもいればロードレーサーもいる。
彼女が原付で並走していた兄ちゃんは、良く日に焼けていて本格的。
ペースも非常に速い。
また平地でのダンシング練習をする兄ちゃんも、骨盤を立てたままキープしてぐいぐい加速していた。
「みんなちゃんと練習しているんだなぁ~。」と感心する。
そんな兄ちゃん達に触発され、ややペースアップ。
風が思いのほか強かった為追い風気味の下りは、平均32キロぐらいで巡航、向かい風の上りは、平均27~8キロぐらい。
ギア比やフォームを試行錯誤しながらの走行となった。
サスペンションがある為、ハンドルに付けたボトルとゲージ
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マウンテンバイクは、前傾姿勢が取りづらいので向かい風に特に弱い。
そこで少々危険だが、上腕をハンドルグリップの上に乗せてのライディング。
これだけでかなり違ってくる。
安全なところはこれを使っていこう。
2回目の苦しい向かい風の上りも終盤に差し掛かった頃、河川敷で行われていたソフトボールとサッカーの練習時間が終わったらしく、帰る車と逆に今から練習する車でごった返した。
その為、通常に通過する車も交え大渋滞となり、自転車が通り過ぎるスペースすらなく足止めを食う。
暑いこともあり、一気にテンションが下がり本日ここまで。
あさひサイクルで評判の良かったサドルバック
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帰りの直線で、ラストスプリン。
42キロオーバーがやっと。
結局30キロしか走れなかった。

よさこい練習10回目

よさこい練習でロードできないから、連尺小学校まで自転車で行った。
距離があまりないのですぐ着くかと思ったが、信号の数が多すぎ。
6キロ弱にもかかわらず、20分以上もかかってしまった。
それでも準備運動にもなったし、着いてすぐ動けるからよしとしましょう。
ところが30分遅れて会場入りすると、なにやらいつもと雰囲気が違う。
完全に空気が張り詰めている。
準備している間に、その理由が徐々にわかってきた。
暑くてだらだらしたみんなの態度に、先生が完全にキレてしまっていた。
その後先生は会場から出て行き車で待機という緊急事態。
去年はこのようなことが何度もあったようだが、今回は初めて。
当然我々も初体験なんだけど、その場にいなかった為対処の仕様がない。
これで今日もまた例の後半部分習得は無理だなぁ。
誠意を見せるため、繰り返し通し練習。
後半部分も入っている為、ちょっとは覚えることが出来た。
次回はビデオ撮影しなくては・・・。
終了20分前ぐらいに先生復帰。
話しを聞いているうちに、その熱意が伝わってくる。
やはり極める人は、さすがである。
その情熱を自転車に傾けたら、かなり良い成績が収められるだろうなぁと考えなら聞いていた。
とにかく我々もひきうけた以上、真剣に取り組まなければ。
誰の為でもない、自分の為にやり遂げるのだ。
強いてはそれが全員の為にもなる。

練習終了後、先生が我々のところに来て"折角来てくれたのに、練習できなくてすいません"と謝ってくれた。
これでみんな気を引き締めてくれれば、今後絶対良い結果をもたらしてくれるに違いない、はずである。

話しは変わるが、ツールで救急車に運ばれたのしんちゃんの学校の先生だった。
鎖骨折って腕つって授業してるらしい。
本当に危険なレースだったなぁ。

ツールフォトギャラリー

昨日発表されたリザルトに続き、本日フォトギャラリーがアップされた。
時系列順にグループ化されていて、全て確認するのも大変なぐらい膨大な画像の数。
これだけあればきっと何枚かは写ってると期待しながら確認する。
まず順当に村やんのかっこ良い写真が何枚か出てくる。
傷口を見せている写真は特にかっこ良い。
その後も我々の写真は一向に出てこないが、村やんは本当に良く出てくる。
カメラマンが身内でないかというぐらいの登場回数。
確かに被写体としては最高である。
ライディングフォームも良いし、身長もあるので見栄えがする。
そう言えば、チャリ耐の写真も村やんが圧倒的に多かった。
どうやらカメラマンをひきつける何かを持っているようだ。
結局残り4人で3~4枚程度しかなく、フォトギャラリーの部では村やんに惨敗の結果となった。
今度レースがある時は、村やんの周りから離れないようにしようかなぁ?!

怪我の具合はどう?韋駄天mamoさんは、未だに痛みが増しているようです。
打ち身って尾を引くから、大事にしないと・・・。
バイクナビの保険も使えるから、事務局へ電話して詳細を伝えてください。

根性の4アタック!

ツールの急勾配で置いてかれたことが悔しくて、今日は心臓破りの中総周回で鍛え直そうと決意する。
ところが家を出るタイミングで雨が降り始め、出した自転車をしまいながら思った。
せっかく用意もしたし、やる気になっているのに雨ぐらいでやめてどうする。
そう自転車レースは土砂降りでも決行されるのである。
もう1度自転車を出し、いざ中総へ・・・。
前回3周だったので、1周増やして4周にチャレンジ!
ところが1周目からかなりキツイ。
ちょっとオーバーペースか?
これでは2周目も躊躇してしまう。
なんとか上り区間を終えると一気に回復、すでに登っていた時の辛さはどこかに吹き飛んでいた。
そして2周目。
登り始めてすぐに後悔するぐらいキツイ。
特にシッティングだけで登りきる練習は、なお更である。
車体の蛇行がその苦しさを物語る。
再び上り区間終了。
下りに入ると、またしても登る意欲が湧いてきてそのまま3周目へ・・・。
今度はダンシングも交え、ツールの急勾配を思い出しながら、どう登ったら楽に速く進むかを試しながら登る。
体が温まってきたこともあり1,2周目よりは楽である。
そして未体験ゾーン突入。
いよいよ4周目へ躊躇なく入る。
途中今中大介さんが「腰のアーチを作ることによりいろいろな筋肉が使える」といっていたことを思い出し、実践してみる。
特に背筋を意識して骨盤を立てるようにすると、"うーん"1段上の走りが出来るではないか。
この感覚忘れないでおこう!
4周目が一番楽に登ることが出来た。
この調子で5周目と考えたが、雨脚が一段と強くなり視界も悪いので帰ることにした。
タイムは4周で30分と1周平均30秒速くなった。
確実に成長しているようだ。
そして積算距離が今年に入ってついに1000キロを突破しました。
7.12.jpg

リザルト発表!

待ち遠しかったツールド新城のリザルトが、本日アップされた。
現地で確認していたが、じっくり見ることが出来ず再度見直した。
ちゃんと6位に名前が載っていた。
ただ周回ごとのラップがなかったので残念である。
PC持っていない鋤さんから電話があり、自分のラップが気になっていたようだ。
真剣に自転車に取り組み始めた証拠だろうか?

そして残念ながらDNFの村やんもちゃんと結果を出していた。
ベストラップが我々よりも2秒近く速い。
さすがは村やん!どの周回だったかわかるだろうか?
来年は今回の経験を活かし、順位もラップもより上を目指していきたい。
レースリポートとフォトギャラリーがアップされるのが楽しみである。

心配です。

レースから1日経って、成績も予想を上回り余韻を楽しみながら振り返っているはずが、今回ばかりはそうでもない。
落車による怪我の具合が心配だ。
自転車競技ってこんなに危険なものなのか?
こんなにリスクを冒してまでやる意味があるのか?
真剣に考えてしまう。
自分も2年弱前のチャリ耐で、乾燥路面で転倒し腕と膝の打撲と擦過傷を負った。
腕の傷は痛みも早く引き、傷跡も全くない。
ところが膝は、今だに立膝をすると痛いし、痣となって残っている。
それを考えると、2人の痛みが時間とともに一段と心配になってくる。
是非とも時間を作って病院で見てもらってほしい。
バイクナビで保険に入っているので、治療代も請求できると思う。
2人とも擦過傷位ですんでいれば良いのだが・・・。

雨中のツール

今期3戦目となるツールド新城。
ところがまたしても雨、しかも結構激しく。
起きてから会場へ向かう途中は、わりと空が明るかったので大丈夫と思っていたが・・・。
3度目の正直とはいかず、2度あることは3度あるになってしまった。
そうなると4度目のツールド三河湖はいかに?こうご期待あれ。
スタート前に時間があったので、試乗車を見たりメーカーブースを見たりしているとまさに今、我々の間で超レアーな人を発見!!!
なんとインターマックスの今中大介さんが居らっしゃるではないか。
これはチャンスとばかりに、まずインターマックスのブースに近づき小物を物色していると、これまた偶然にもネットで2ヶ月ぐらい購入を迷っていたアクスレーのリンクスがあるではないか。
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早速試着してみると、なかなか良い!
レッドが気になっていたんだけど、在庫がなく展示のものを掛けて村やんに感想を聞くと怒ってるみたいと言われ、即シルバーに決定。
ナイスアシスト村やん、これならどんなウェアーにも合わせられる。
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しかもネットで買うより500円も安く、当然送料もかからない。
おまけにインターマックスのストラップまでもらえて最高の気分。
あとは、サングラス買ったことをアピールしながらあの人と写真撮影。
独りになるのを見計らって、お願いすると快く了承してくれた。
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テレビで見るよりも背が高くて、なかなかのナイスガイ!
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せっかくなんでみんなも記念撮影しておかなければ・・・。
のっけからこんなラッキーに恵まれレースのことを忘れてしまいそうだ。
そういえば動物占いで今日は、めったにない5星であった。
早速買いたてのリンクスをはめて試走コースへ・・・。
2周走ったところでいよいよスタート。
さすがに参加者が多くて、先頭から最後尾までおそらく200メートル以上はあっただろうか?
そしてレース開始、ローリングスタートなので初めはゆっくりペースで先導され、先頭がある地点を通過と同時に一気に加速。
3時間ソロの人はペース配分を考えて押さえ気味に、一方車種混成の我々は、ひたすら飛ばす。
面白いようにごぼう抜きを繰り返し気分も上々。
そして最難関の急勾配へ・・・。
ここが結構キツイ、フルダンシングでいけると思っていたが大間違い。
逆に速い選手はシッティングで、ぐいぐい登って行く。
ここで実力の差がはっきりと現われる。
まだまだ練習もキャリアも足らないねーぇ。
全力で走った為、2周で韋駄天mamoさんにチェンジ。
予定通り3周走ってピットイン。
その後、鋤さん福岡くんとそれぞれ2周。
順位もラップも出ないので、いまいち盛り上がらない中2順目へ。
体も温まり調子が良く一般道に出てからは、かなりのスピードで抜いてい行く。
時折4人ぐらいで列車組んだグループに抜かれるけど、すぐさま最後尾につき引いてもらうとペダリングなしで付いていける。
高速でのテールトゥーノーズ恐るべし。
このまま行けばと思うが、例の急勾配に阻まれる。
どうしてもここで置いていかれる。
それでもなんとか4周走りピットへ・・・。

そんな中、村やんの落車の一報が・・・。
ロードバイクの為、ペダルが一体化しているだけに大変心配である。
怪我が大したことなければ良いのだが・・・。
雨の影響である。
ただでさえ急勾配急カーブで危ないところに、スリッピーな路面ときたらもうドキドキもんである。
特にロードバイクは、グリップ力がないのでちょっとしたことで簡単にこけてしまう。
村やんの他にも落車が続発、中にはうずくまっている人も。
かなりの重症のようだ。
途中ホームストレートで村やんに状態を聞くと、大丈夫の返事に一安心。
我々もこけないようにカーブは慎重に・・・。
雨はその後も降り続き、全身ずぶ濡れ。
しかもテールトゥーノーズを頻繁に行ったため、泥跳ねもひどい。
洗濯で汚れ落ちるかなぁー、と思いながらもお構いなしに走る。
そんな頃再び村やんに落車が発生。
ピットに入るよう伝えるため、ピット口で待つが一向に戻ってこない。
非常に心配である。
10分以上待った頃、棄権したとの情報が・・・。
がんばり屋の村やんが棄権とは、よっぽどのことがあったに違いないとますます心配になる。
さっきうずくまってた人見たし・・・。
すると鋤さんから連絡があり、警察の人と立って話をしてたと聞いて2度目の一安心。
それでも左右とも怪我して痛々しい。
雨降りのロードバイクは本当に考え物である。
ところが間が悪く、韋駄天mamoさんがクロスバイクからラストランをロードレーサーに乗り換えた。
ラストスパートということもあって急カーブをハイペースで突っ込んで落車。
肘をすりむきながら帰ってきた。
あまりにも危険すぎる。
自転車が雪以外でも、こんなにこける乗り物であることを痛感させられた。
明日以降打撲の症状が出てくると思うが、少しでもおかしかったら病院行ってください。
よさこい練習休むことも考えながら、無理せずに・・・。

結局感動涙なきぬれ隊は車種混合部門で22チーム中6位という成績でした。
上出来上出来。
みんなお疲れ様でした。
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ついにきたツールド新城!

チャリ耐からほぼ1ヶ月。
今期3戦目となるツールド新城がいよいよ明日行われる。
まだ短い自転車生活の中で、一番充実した練習の日々が送れたと思う。
これから先いっぱいレースに参加するであろうが、まず明日を一生懸命戦って、自分の中の勝利を勝ち取りたい。

今から緊張と期待が交錯し、寝付けるか心配である。
それでは、明日早朝・・・。

連日のエアロバイク!

昨夜厳密には夜中12時過ぎから、トレーニング開始。
タオルが汗で飽和状態になるまで、漕ぐのが目標。
ちゃんとドリンクも用意して、都度都度の補給も怠りなく。
雑誌も新しく1ページ目から読み進める。
今ほしいものに、テレビショッピングで度々見るテーブル。
これが今までありそうでなかった。
高さが変えられるうえに、テーブル面の角度が変えられる。
とってもフレキシブル。
これがあれば、エアロバイクで本読む時もフリーハンドで便利そう。
だいたい汗が出てくると、紙面はもうベトベトのグチャグチャ。
なんとか手に入れたい。
そんなことを思いながら、快調にペダリング。
開始から20分過ぎぐらいから、信じられないぐらい良く回る。
疲労知らずのこの時間帯を、レース本番でいかに再現できるかが課題。
きっとランニングハイ状態になっているのだろう。
このあたりは、韋駄天mamoさんの得意分野。
そういえば以前流行った脳内革命今読んでいるんだけど、βエンドルフィンがキーワード。
ランニングハイの時に出てるのもこれなのかなぁ?
老化を防ぐ強力物質のようである。
これについてはまた詳しく解説します。
こんな調子で50分間漕ぐと、確実にタオルも重くなり・・・。
滴ではなく、水流となって絞れるのでした。
今日はどうしようかなぁ?レースも近いので控えめに・・・。

エアロバイクトレーニング

昨日も閉店直前に雨が降ってきて、なかなかロード練習できない。
今週は追い込まず、ライディング感覚を確認するぐらいにしようと思っていたのに・・・。
仕方なくエアロバイクで調整をした。
最近は、知識が増えて回転数だの、心拍数だのと制約の中で乗る事が多いので、今日は目標設定を変えてみた。
汗をぬぐっているタオルが絞れるまで!
こんなアナログ感覚の日があっても良いじゃないか。
と言う訳でいつものように雑誌を読みながら漕ぎ始める。
なんせ汗が出にくいので、気温が高くても10分以上しないと発汗しない。
次第に顔面から暑くなりうっすらと汗が、気がつくと腕からも・・・。
目に入ると痛いので、すかさずふき取る。
そのまま漕いではふきを繰り返すうちに、かなりタオルがウエット状態に・・・。
もうそろそろ絞れそうだ。
仕上げに一番重くしてダンシングで40キロオーバーを目指す。
これがまたキツイ。
漕ぎ始めて30分で足を止めいよいよタオル絞りに。
2,3滴だが絞ることに成功。
今日は、もうちょっと絞れるぐらいがんばろ。

よさこい練習9回目

今度の日曜日がレースで参加できないため、平日として2回目のよさこい練習に行った。
最大の目的は、後半の振り付けがわからない部分の習得のため。
ところがいつもと同じ最初からのレッスン。
これでは後半練習に突入することは無理っぽい。
「何でいつも最初からなの~~~」
レッスンに来る日のタイミングが悪いのか?それとも・・・?
しかも周りのおばちゃん達が「振り付け変わったよ」と、教えてくれた。
思わず「また変わった、もう覚えられん」とだだをこねる。
確かに変わった。
しかも大幅に・・・。
といっても村やんならすぐ覚わるから大丈夫。
懐かし~いシャッセなんか入ったりして。
もう後半どころか前半から覚えなおしだ。
全部通しで出来るのは、いつの日のことやら。
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