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炎のスリーアタック!

ツール2005の第21ステージ放送があり、ランスが7連覇の偉業を達成し惜しまれながらの引退。
そしてこのラストステージを制したのがミノクロフであった。
そのラストスパートは驚異的であった。
そんな放送に刺激され、今日も中総のヒルクライム行ってきた。
目標は1周増やして3周。
新城の登りを想定しイメージしながらアタック。
1周目は完全シッティングで、乳酸を溜めないように軽く・・・。
2周目もシッティングで、下りのところで加速し上りはダンシングで・・・。
3周目は前半重いギアでフルダンシングし、後半は軽いギアでダンシングを交えながらパワーを出し切る。
4周目以降も行けそうだったが、次回回しとする。
結局3周で24分と、相変わらず1周8分ペースである。

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ハートレートモニターほしい!

今週に入ってずっと忙しく、今日も県連会議で只今津島から戻った。
よって新城へロード行ってから自転車乗ってない。
大腿筋は1日トレーニング休むとその日から衰え始め、元の状態に戻すのに3倍かかるというから気が気でない。
少しでもエアロバイク漕がなくてはいけないのだが・・・。
その代わり村やんから借りている自転車雑誌で知識増やし中!
心拍がこれほど重要であるとは思わなかった。
闇雲に走ればよいというものではなく、心拍を見ることによって効率的なトレーニングが出来る。
まず自分の心拍のマックスを知ることである。
実際に計測すればよいのだが、そこまで追い込むことが出来ないので汎用の計算式を使って算出する。
220から年齢を引いたものがおおよそのマックスHR。
そして有酸素運動の限界点で、これを超えると乳酸が発生してしまうのが、AT-HR。(初心者はマックスの80%ぐらい)
更にロードレース時の8~9割りは、このゾーンにあるミディアムHR。(初心者はマックスの70~80%ぐらい)
上記を参考にすると最近ロングライドをしている我々の心拍は120~130ぐらいに保たねばならない。
すると必然的にハートレートモニターがほしくなる。
優先購入アイテムである。

コンプレッション

ユ○クロでウェアーを買った時に気になったのが、ストレッチパンツのハーフタイプで、膝まで隠れストレッチがはいているので関節の保護効果がある。
最後まで迷ったが、ユニク○にしては高額の2,990円だったので今回は見送ることに。
すると翌日土曜日の広告に1,490円の超特価で載っているではないかぁ!
なんと半額、早速購入をと思ったが時間がない。
売り切れないか心配であったが、需要は少ないと見て行ける時を待つ。
よく日曜日あの疲労困憊の日の、よさこい後の食事を福岡くんとしている時、早速教えてあげようとすると、もう買ってきたとのこと。
それもハーフも、ショートも、Tシャツも、ノースリーブもコンプレッションシリーズは全部持っているようだ。
これにはさすがに驚いた。
着心地、履き心地も良いと聞いたので、いっその事ネットで購入することにした。
実に便利な世の中だ。
ただ6,300円以上でないと送料がついてしまうので、福岡くんに負けじとコンプレッションシリーズ全部注文。
ところが1,490円×4で少し足らない。
そこでパンツ買う事にした。
登録を済ませ注文ボタンをポッチと、これでよし。
到着が楽しみだ。
それを着て次の日曜日は再び早朝ロードに出かけよう。

サイクルウェアー

福岡くんがユニ○ロでサイクルウェアーを見つけてから、その安さと機能性でみんなすっかり気に入ってしまった。
村やんは青、自分は在庫が少なくグレーと黒、そして全色全サイズ揃っていた頃に購入した福岡くんはなぜかベージュ。
何で一番人気のない色をセレクトするかなぁ?
未だに全てのサイズが残っているのはベージュだけ。
でも似合う色はそれぞれ違うし、持っていない色で選べばそうなるのかも?
とにかく福岡くんが買っていなければ、我々の手元になかったわけで感謝しております。
今度お揃いの3色でロードに行こう!

新城試走後編

ツールド新城のコースも大体頭に入ったので、後はコース地図を見ながらイメージトレーニングしてみよう。
帰路も山本さんを先頭にまったりペースで走行。
これなら鋤さんも大丈夫。
途中道がわかるところから、今度は鋤さんが全体を引っ張る。
ただ気がかりは空模様、今にも雨が降り出しそう。
案の定小雨が降りだした。
大雨にはならないと高をくくっていた矢先、ついに神様から試練が与えられる。
村やん痛恨のパンク!しかもややっこしい後輪。
ただパンク修理セットを携帯したばかりで、こちらは運がよい。
そういえば村やんの先回のコメントに、「今回のロードはパンク修理セットを用意しなければ・・・」的な、予知とも思える発言があった。
虫の知らせである。
先頭の鋤さんと山本さんは気づかずそのまま行ってしまったので、未経験の2人で直すことに。
とは言っても自分は自転車を支えてるだけで、修理の様子を見守った。
若干タイヤをリムからはずすのに手間取ったものの、なかなか手際がよい。
その頃鋤さんから連絡があり、状況を説明すると引き返して来るとのこと。

チューブそしてタイヤを調べるも穴も異物も見つからず、新品のチューブに取り替え再びタイヤをリムに装着。
後は小型にして高性能なポンプで空気を入れて修理完了。
初めてにしては上出来である。
これからはパンクぐらいは自分で直さねば、真の自転車乗りにはなれないだろう。
パンクチューブを鋤さんが調べると、2箇所縦長に穴が開いていた。
いわゆるリム打ちである。
おそらく空気圧不足が原因である。

昼食のため音羽のマックに立ち寄る。
10時半を過ぎたため朝マックは終了したため、昼マックがないかと尋ねる山本さん。
あるわけないよねぇ、あ~恥ずかしい。
店外のテーブルで、健康的に食事を済ませ順調に岡崎を目指す。
ところが再び試練が、本宿の手前あたりで今度は鋤さんの後輪が大痛恨のパンク。
とりあえず空気入れるもすぐ抜ける。
原因は虫ゴムの劣化であった。
またしても不幸中の幸い。
修理は虫ゴムの交換だけで済むからである。
とは言うものの虫ゴムがない。
仕方なく先に見えるガソリンスタンドで直せるか聞く事にした。
先回のパンク時に習得した、サドルを持ってのランニングを披露。
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やはりスタンドでは直せないとのこと。
本宿の自転車屋まで山本さんと村やんに虫ゴムを買いに行ってもらい付け替える。
ポンピングしてあっけないほど簡単に修理完了。
その後藤川で鋤さんと別れた頃には、雨脚が強くなりだしいよいよ先を急がねば。
いつもの事だが、ラストはスプリントで総仕上げ。
全力で車道を駆け抜ける。
結局ずぶぬれになりながら到着。
走行距離は100キロにわずかに及ばず下記の通り。
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いろいろ勉強になったロードであった

よさこい練習7回目

新城の帰りにいろいろあった(ブログには後日アップ)為、到着が昼の1時を回っていた。
シャワーを浴び少し昼寝をして6時からのよさこいに備える。
はっきり言って今日のよさこい練習はきつい。
でもフォーメーションも決まったし、参加しないとみんなに迷惑がかかる。
4時半ごろ松岡くんが遊びに来たので、みんな集まったところで一緒に会場に・・・。
会場に入るなりその真剣な練習風景に驚いた様子。
全く練習に参加しないまま帰ってしまった。
いつもより1時間早く始まったため、さすがに人数が少ない。
フォーメーションも歯抜け状態でポジションがつかみにくい。
これは我々が休んでも同じことなので極力休まないように・・・。
今までやったところを細部まで完成度を高めていき、新しいパートの練習も。
途中わからないところもあるものの、初めて全振り付けを体験することが出来た。
きっとまだまだ振り付けは変わるだろうが、最後までいったことでなんとなく安心感が生まれた。
早く全振り付け覚えねば・・・!

新城試走

朝5時起床、早朝ソフトボール以来の早起きである。
フリクラ遅くまでやっていたため、夜中1時過ぎの就寝だったので睡眠は4時間。
きっと充分だという人もいるだろうが、今から山岳も含めた往復100キロのロードを考えるとさすがに心配である。
でもそこをあえて行ってこそ男というものだ!
5時半過ぎに村やん到着、いよいよ出発。
途中山本さんとコンビニで待ち合わせし、ついでに朝食調達。
相変わらず饅頭(この日は大福)を買う山本さん。
さすがアスリートは選択するものが違う。
店先で軽く済ませいよいよ新城総合公園に向けてレッツゴー!
朝が早いということもあり車の往来が少なく、いつもなら考えられない国道1号線を走行。
本宿あたりから、側道へルート変更。
さすがに国1は危険である。
本日のナビゲーターは山本さん。
自称国土地理院というだけあって、裏道情報はばっちり。
アップダウンがあるものの、ずっと登るような箇所がないので総じて快適。
飛ばしや3人なので下りもぐんぐん行く。
長いところでは、50キロオーバーキープも、不思議と恐怖感はない。
おそらく先頭ではないからであろう。
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途中体力差を考慮して1時間早く出発した鋤さんより連絡が・・・。
本当に走っているか半信半疑だったが、予定通り5時に家を出たとのこと。
えらいぞ、鋤さん!!!!!
思ったより先まで行っていたので、逆に我々が追いつけるか心配になってきた。
片道50キロでハンディー1時間は大きすぎたか?
その連絡後ペースアップを図り先を急ぐ。
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スピードが上がるほど、後続は前傾姿勢を保つだけでペダリング不要。
すごいぞテールトゥーノーズ!
坂道では効果絶大。
マウンテンバイクということもあり、先頭を引かず楽させてもらいました。
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再び鋤さんから連絡があり、目的地より数キロの地点にいるらしい。
我々の現在地からいって追いつくことは困難である。
それでも待ち時間を少なくするためがんばる。
残り3.5キロの看板が、まもなく到着かと思われたがずっと上り基調。
表示よりもずっと長く感じたが、ようやく到着。
すると入り口付近に鋤さんが・・・。
「待った」と聞くと、着いたばかりとのこと。
途中時間調整で本屋にいたためであった。
それにしても我々があまりにも早く到着したのに驚いていた。
そして片道の距離と時間は以下の通りである。
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距離はカーナビで調べたので予定通り、時間は2時間半より早く到着できたので満足である。
大会当日のコースを管理塔で確認して早速試走してみる。
本当はタイムアタックしたかったが、みんなの抵抗が強く流すのみとなった。
コース案内にあったとおり、1周2.6キロのコースの大半が下りで、ラストがぐっと登っている。
この登りをどう攻略するかが、大変重要である。
軽いギアで乳酸溜めずに行くか、重いギアでフルダンシングで行くか?
村やんは、ソロ3時間なので前者であろう。
我々は4人で3時間なので、後者であろう。
コースの下見も出来たので随時戦略を練るとして帰路につく。
長くなったので後半に続く・・・。

数字ルート

翌日の早朝ロードを控え、PM6時と早めのフリクラ開始。
本日のチャレンジは、数字ルートの登頂。
まずは一番簡単な(それでも難しい)ピンクテープにアタック。
久しぶりということもあって、なかなか手ごわい。
特にラスト1手前のホルダー攻略がキモ。
きっとムーブがあるのだろうが、わからないと握力任せになる。
ホルダーの数も20個以下ということもあってなんとか全員完登。
続いて青テープルート。
とにかく傾斜の違う3枚の壁を、右から左へそして上がったり下がったりするようにホルダーが配置されている。
またこのルートの最大の敵は、乳酸地獄。
なんせホルダーの数が、40個近くある。
半分の20番通過頃にはすっかり上腕が張り、なんでもないホルダーすら握れない状態である。
いかに前半をスピーディーに、パワーを温存させながらクリアーしていくかに成否がかかっている。
もちろん正しいムーブの習得は言うまでもない。
予想はしていたが、25番目付近で地獄にはまりあえなく全員撃沈。
上腕もパンパンで力が入らない。
半年前ならこれで復活することもなかったが、今は違う。
時間の経過とともにほぼ元通り。
ここでフリクラアイドルマリンちゃん登場。
青テープについて聞いてみたらやはり完登済み。
さすがである。
ところが常連さん達は、往復して再びスタートに戻るというから驚きである。
我々はまずゴールを目指そう。
こんなに大変な青テープより、黒テープルートの方が簡単である情報をマリンママより入手。
「もっと早く言ってよ~ぉ。」
早速チャレンジするもこれまた難しい。
オーバーハングのあたりで力尽きあえなくマットへ・・・。
何度やるも同じあたりで先へは進めない。
もう力も残ってないし、明日のことも考えて9時頃には帰る予定が福岡くんがまだこない。
松枝くんに伝言頼んで退散とも考えていたが、結局10時半の到着までいてしまった。
明日の5時起き大変だ~ぁ。


疲労困憊!

昨日の夜6時から10時半までフリクラ、今日は朝5時半出発昼1時着でロード100キロ、そして夜6時から9時半までよさこい。
本当に精も根も尽き果てた。
よって内容は後日アップしま~す。

久々に登るか!

明日は約1ヶ月ぶりのフリクラだ。
このところ自転車ばかりで、話題に上ることがめっきり少なくなってきた。
ここらでもう1度登ることに対するモチベーションを上げていこう。
そもそも極限のパワーとバランスを必要とするフリクラは、それのみでなく基礎的な身体能力をレベルアップさせる重要な役目がある。
きっと明日はブランクから、「何でこんなことが出来ないの」という場面があるかもしれないが、楽しくやりましょう。
目標として常連さん達がチャレンジしている数字の順番登り。
なんとか1ルートぐらいはクリアーしたいものだ。
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集合時間は、鋤さんが会社休みなのと日曜日の早朝からのロードを考えて、ちょっと早めの5時集合出発でどうでしょうか?
大山先生にチャリ耐の感想聞くの楽しみだ。

べんりー

韋駄天mamoさんが苦労して登録してくれたレースの支払いをコンビニで済ませた。
申込締切が明日だったので、結構ぎりぎり。
そういえば日間賀の時は、期限切れで直接交渉の末参加できたことに比べれば、余裕があったというべきか?
いやいやこれからはもっと事前に済ませましょう。
それで参加費の支払いを、コンビニ設置のイーコンテクストという端末から行った。
そんなものがあること自体気が付かなかったが、いろいろな機能がありそうだった。
今日のところは、参加費の支払い登録で精一杯だったので、余分なことは次回にと言う事で・・・。
事前に使い方をシュミレートしていったので、スムーズに出来たがそれ以外のことはちょっと難しいかも?
一通り入力が済むと、支払い用紙が出てきてレジにて終了。
良い経験が出来た。
初めてやる事ってちょっと緊張するね。

よさこい平日練習初めて参加したが、結構みんな集まっているのに驚いた。
前半はフォーメーションの確認で時間を費やし、肝心の新しい振り付けはほとんどなし。
後半若干あったが今までのところが少し変わった程度である。

韋駄天さんへ

小僧が腑に落ちないのであって、韋駄天はそのまま残した方が良いと思う。
韋駄天mamoさんでどうでしょうか?
みんなもコメントで韋駄天を使っていることだし、今一度ご検討願います。

村やんCDにデータ書き込みできたから、今度渡すね。
福岡くんもCD持って来て、書き込むから。

明日よさこい練習行くことにしたけど、余裕があったら一緒に行きましょう。
振り付けちょっと怪しくなってきたから、今のうちに練習しとかないと、ツールド新城に集中できなくなるから。

周回コース2周

月曜日に走った中総の周回コースは、なんか物足りなかったので2周にレベルアップ。
しかもギアは少し重めで、ダンシング重視。
ツールを見ているせいでヒルクライムにチャレンジしたくなる。
そういえば今日の放送は、ピレネー山脈が舞台。
勾配は、1級を飛び越え超級アタック。
斜度何度ぐらいだろうか?
そんなイメージを自分に置き換え、ストイックに斜面を登る。
座り3割、ダンシング7割。
若干スピード上げてったので、一昨日よりキツイ。
下りも積極的にペダリングし、50キロオーバー。
タイヤとブレーキ大丈夫か?と心配になる。
そして先ほどのクライムで消費した体力も気力もある程度回復し、2周目突入。
さすがにダンシングはキツイ。
ギアも軽めにセッティングし、完登することを心がける。
ヨロヨロの自分を車が大きく避けながら、抜いていく。
なんとか2周目もクリアー。
きっとツールド新城も、こんな感じのコースなんだろうなと思いを馳せる。
クライムのストレスを晴らすかのように、ぐんぐん下る。
3周目は次回の課題とし本日はここまで。
結局タイムは16分。
速いのか遅いのかわからないけど、2周完登出来たことで満足だ。
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書き込みできない

村やんのCDに画像データをコピーしようとしたんだけど、空き容量0の表示が・・・。
まだ10分の1もデータ落としてないのに何で?
未使用のCDでも試したんだけど、同じことに。
壊れたかなぁ?
最近、泣きぬれ隊の活動写真をHDに保存しすぎで、データ容量が3Gぐらい使っていた。
そのせいで何をするにもスピード超遅い。
外付けのHD買わんとあかんかなぁ?

後気になるのが韋駄天小僧さんにメールが送れない。
何でも米国防総省と同じセキュリティーシステム入れているそうだ。
ガチガチのセキュリティーも良し悪しだよね。
申し込みする為にみんなのプロフィール送るのに、何時間かかったことか。
結局メール送信できなかったので、直接手渡ししようと思ったけど、忘れてました、今となっては原始的な方法。
そうですFAX送信すれば良かったのです。
こうして無事名簿を送ることが出来ました。

村やん立ちゴケの傷は大丈夫か?
何度も同じ所怪我してかわいそうに。
でもこれは速さを手に入れた代償と考えるしかない。
速さを追求していけば、その過程でかなりのものが犠牲になる。
時間も体力も精神的にも金銭的にも・・・。
それでも速さがほしいから、全ては覚悟の上で。
やがてそれ以上のものが、手に入るからくじけずに前進しよう。

ようこそ韋駄天小僧さん

韋駄天小僧さんの小僧は腑に落ちないけど、ようこそ我ブログへ。
新城のエントリーは無事終わったでしょうか?
団体申し込みがそんなに面倒だとは、もう少し効率の良いシステム考えてもらいたいものですね。
なんとかこの努力に報いるよう、大会当日は全身全霊の走りを必ずや皆でいたしましょう。
ところで次の日曜日現地の新城総合公園まで、自転車で下見に行く計画があるのだけど、みんな都合はどうでしょうか?
気温と交通量を考えて朝6時ごろスタートしようかと思うんだけど。
ちなみにカーナビでルート検索したら、片道46キロだった。
当然新城は山岳コースになるので、かなりタフな下見になること間違いなし。
まぁ2時間半ぐらいをめどに、そこそこのペースで参りましょう。
村やん再び100キロ越えだねぇ。
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中総アタック

10日前あのパンク事件の起こった中総再びロードに出る。
目的はもちろん1キロのヒルクライム。
準備運動兼ねてスローペースで現地に向かう。
一般道はやはりこうでなくっちゃ、安全だし。
30分で中総到着。
そのままアタック開始。
あえてダンシングを使わず挑む。
車道を走ったのでスムースに登ることが出来たが、車が気になる。
思ったより楽に登りきることが出来た。
途中急勾配の下り坂があるのだが、一転一番重いギアに入れて全力で漕ぐ。
その先にまた登りがあるからだ。
あれだけのスピードもみるみるうちに減速し、急いで軽いギアに入れなおす。
今度の登りは、フルダンシングで一気に駆け上がる。
難なく攻略成功。
前回もっと大変だと思ったが、拍子抜けの感が・・・。
次回は2週ぐらい回ってみようか。
タイムは入り口から入り口までで8分。
これを基準にこれからもアタックしよっと。

ツールド新城申し込み

山本さんとツールド新城のエントリーについて検討していたのだが、我々は車種混合の3時間耐久で決定。
村やんを2時間にするか3時間にするか悩んだんだが、同じ時間スタートという事で3時間ソロにエントリーすることになったけど良いかなぁ?
ちょっと1人で3時間は大変だけど、日間賀で経験してるから大丈夫だよね。
なんとか我々に希望の持てる順位でゴールしてもらいたい。
ちなみに申し込みは、その道に精通している山本さんお願いしました。
あとちょうど20日、もう1段ステップアップした走りを見せましょう。

タイトル晩酌

2,3週間前タイトルに晩酌と書いときながら、全くそのことを忘れてしまい、他のネタで終わったブログについて改めて書き直します。
酒もタバコも一切やらないので珍しい話なのだが、以前福岡くんに出張のお土産でもらった日本酒をせっかくだからと飲んでみた。
これがまた美味い。
内臓がジワッと熱くなり食欲が進む。
癖になりそうだけど、買ってまで飲むことはないだろうなぁ。
本当に少量しか飲まないのでまだまだ楽しめそうだ。
トレーニング後の楽しみが増えた。

よさこい練習5回目

ロードから帰りあわただしく仕度をして村やんを待つ。
その前に福岡くんが到着。
チャリ耐の分析データ見ながら格段に速くなった、福岡くんのラップタイムで盛り上がる。
それもつかの間、村やんの到着と同時に出発。
今日は、本番の立ち位置と衣装のサイズを決める大切な日。
いつもよりメンバーが多い。
ざっと60人オーバーか?
先回のチャリ耐に6人のお姉さま方(?)が、自発的に応援に来てくれたのでそのお礼を言うと、次回のツールド新城も行くからとの事。
山本さん嬉しい限りだよねぇ?。
そしてチャリ耐で前回の練習休んだので、遅れが気になっていたがやはり新しい振り付けが・・・。
それを10分間で覚えるように先生より指示が出て、みんなでよってたかって教えてもらいなんとか出来るようになる。(ちょんがいなぁ)
それに出だし後の振り付けも完全に変わってしまっていて覚えなおし。
より良いものを追求していくから仕方ないだろうが、完全に覚えたものを捨てて再度の覚え直しは精神的につらいなぁ。
結局時間が押してしまい、9時20分終了。
これはいよいよ平日も練習来ないとついていけんかもねぇ。
それにしても1日動きっぱなしでよく体力もつねぇ。

鋤さんと行くサイクリングロード

梅雨に入ったこともあり雨が懸念されてた昨日、昼過ぎからロード練習に出かけることが出来た。
その前に、11時集合であったのだが10時半頃鋤さんが車で来た。
すかさず「自転車は?」と聞いてみると「今日は中止だら」とやる気のない返事。
確かに小雨が降っていて、路面もウエット、でもこの後雨はやむと確信していただけに拍子抜け。
そのまま村やんが来るのを待って決めることにした。
鋤さんに「お前とはやる気が違うから、村やんは絶対に自転車で来る」と言っていたのだが、なんと村やんも車。
どうしたんだこのやる気のなさは?
先週雨の中チャリ耐がんばったんじゃないか!
そして2人に昼から雨上がるから、着替えて自転車に乗って出直すように言って、再び来るのを待つ。
村やんが新車のガリレオに乗ってきた。
はじめてみるそのフォルムに思わず写真撮影。
20060619221331.jpg

村やんとガリレオは、統一感があってカッコイイなぁー。
それに比べて鋤さんのヘルメット、頭の中で何か温室栽培してるみたいだ。
予定より1時間半遅れで予定のサイクリングロードへ・・・。
出発地点へ向かう途中のストレートで、早くも全力疾走の村やん。
んー!さすがに速い、車とほぼ並走している。
完全に我々のマウンテンとは別次元の走り。
そんなことをしつつもスタート地点へ・・・。
ここからは適当に先頭をローテーションしながら水源を目指す。
前半はかなりのスローペース、途中にある撮影ポイントの3連水車に到着。
「この水車止めることできるかなぁ?」とふと思ったことを口にすると、鋤さんが「止めれるだら」といいながら近づき、まさかの水車止め。
うわぁー、本当に止めやがった。
悪いことをしてはいけませーん。
再び走り出し程無くして豊田市へ、と思ったらゴールの水源へあっという間に到着。
サイクリング感覚だから、距離を全く感じない。
それでも時間は、3時過ぎ。
昼食を食べねば・・・。
一旦サイクリングロードを離れ、トヨタ本社近くの食堂へ。
村やんが注文した、作りたてのダシ巻き卵本当に美味しかった。
本来ならもう少しゆっくりしたいところだが、時刻は4時半。
7時からよさこいの練習があるので、もう引き返さなければ・・・。
サイクリングロードに戻り帰路につく。
岡崎に入ってから最後のスプリント、鋤さんははるか後方で完全にスタミナ切れのようだ。
やっぱ練習量たらんなぁ。
なんとか6時10分ごろ無事到着。
早く風呂入ってよさこいの準備をせねば。

明日のロード

このところ用事が多く、なかなかロード練習できない。
今日はと思いきや雨。
チャリ耐が終わってから、1度も自転車乗ってないなぁ~。
明日は天気どうだろう?
晴れたら11時集合で行きましょう。
雨が降ったら中止だけど、ラップデーターあるので良かったら来てね。

ツールド新城

村やん了解です。
ガリレオ君で上位目指してがんばれ!
とは言うものの、村やんの穴は大きいなぁ。
鋤さんに地獄のトレーニングしてもらわんとあかんかなぁ。
今度の日曜日は、鋤さんもロード練習OKなので少し追い込もうか?
ただ雨が心配。
よさこいの練習も心配。

時間関数②

村やんの方法で出来るんだけど、送られてきたタイムの表示形式が認識できないようだ。
(2'07"437)のような表示になっている。
これが(2:07.437)であれば問題なく計算できるのだが・・・。
(2'07"437)を(2:07.437)に変換する方法があれば良いのだが。
手入力しかないか?

今日県連の研修会に山本さんと行ってきたのだが、春日井市だったので道中、加工したチャリ耐データで反省会。
次のツールド新城に向けて更なる高みを目指すことを誓い合った。



時間関数

送られてきたラップタイムを元に、いろいろな角度から分析しようと思ったが、ラップ平均を計算する関数がわからない。
おそらくシリアル値に変換しないと駄目なんだろうが・・・?
村やんその道のプロと言う事で、何か良い方法はないだろうか?
秒単位にして手入力すれば済む事だが、それでは脳がない。
なんとか関数の組合せで出来る方法教えて。
ちなみにラップタイムの速い順と、平均時速は算出済み。



ラップデータ

村やんの奥さん姉妹には、大変感謝しております。
あの雨の中全ラップの記録と、ホワイトボードによるラップ掲示をしてもらって。
足がつった時の”おそい”には、さすがにショックだったけど、ナイーブなことがわかってもらえただろうか。
それにしてもラップ掲示って、非常に参考になる事がわかった。
あれがなければペース配分がわからないので、記録が落ちていただろう。
まさに4人ではなく6人で戦っての4位だったと思う。
ありがとうございました、村やんから再度お礼言っておいて。
その貴重な記録をエクセルに落とし込もうと作りかかった時、チャリ耐事務局の方から、参加お礼の文章と共にエクセル作成のラップデータがメールで送られてきた。
非常にありがたい。
これを元に名前別やグラフ化するのでお楽しみに。

チャリ耐の反省

朝目覚めると、つったふくらはぎに痛みが・・・。
歳のせいか時間と共に徐々に筋肉痛の箇所が現われる。
きっと明日が痛みのピークだろうなぁ。
山本さんも痛めてた箇所が悪化し、もうよさこいは出来ないという始末、それは許されないけど・・・。
みんなダメージはないだろうか?
幸田サーキットのHPに、早速リザルトとレースの模様がアップされた。
その中になんと村やんの勇姿が載っているではないか。
うらやましいぞ村やん。
しかもアスリートの称号付きで。
_MG_0305.jpg

これは村やんにとっても、チームにとっても名誉なことだ。
早速確認してみて。
そしてリザルトを見て、3位チームとの差が57秒しかなかったことに改めて悔しさがこみ上げる。
自分が足さえつっていなければ、デッドヒート間違いなしであっただろう。
しかも原因が、大山先生にちょっかいかけに行っていて、いつもの通り盛り上がってしまいアップ出来なかった為とお粗末なもの。
非常に反省し、今後気をつけるのでお許しを・・・。

順位は微妙、でもみんなナイスファイト!

いやーそれにしても、みんな良くがんばった。
順位こそ目標の3位入賞できなかったものの、43チーム中4位。
上出来である。
20060611224942.jpg

それよりもラップタイムが過去3回の大会とは完全に別物。
4周チェンジにもかかわらず、2分アンダー続出。
しかも全員戦力が整っていた。
本当に感動的。
どれだけ苦しい思いをして、このレベルまできたかを振り返ると、大変感慨深い。
20060611225217.jpg

チーム戦である以上、1人だけ飛びぬけて速くても駄目。
全員がアベレージで速くなくては・・・。
今後もいろいろなレースがあるので、より高みを目指し切磋琢磨して行きましょう。
20060611225511.jpg

鋤さんが遊びに来てたので、明日詳しく分析結果等アップします。

明日の決戦に向けて・・・。

いよいよ明日、もう頭の中はチャリ耐のことしかない。
どんな戦略でいくか、いろいろシュミレートしてみる。
コーナーリング、バックストレートの上り方、ペース配分、変速のタイミング、休憩の取り方、そしてガッツポーズの取り方と考え出すと止まらない。
実際レースが始まって、情報収集が出来たらすぐ対策が出来るように用意だけは万全に。
レースの事ばかり考えていると、忘れ物をする。
よってチェックリスト作ってみた。
細かいものまで合わせると、持っていくものが非常に多いのでみんな事前準備は余裕を持って、なるべく早い時間に済ませましょう。
椅子4つ、空気入れ、潤滑剤は持っていきます。
レジャーシートはなかったので山本さんにブルーシート頼んどきました。
あと念のため爪も切っておいて。
それと福岡くん風邪の具合はどう?少しは良くなったかな?
レースはなるべく負担が少ないように、あとのメンバーでがんばるから心配しないように。
それとママチャリにスポーツ用サドルは、装着できたでしょうか?
それでは明日朝7時半に待ってます。
凛とした雰囲気の中で、刹那の1秒に全力で立ち向かいましょう。


チャリ耐2日前

エントリー一覧を見ても、未だディフェンディングチャンピョンチームの名前はない。
本当に参加しないのか、それとも安心させておいての土壇場エントリーなのか?
いずれにしても3位入賞を目指しましょう。
ここに来て何だか、みんなトラブルが多いなぁ。
山本さんの足の故障に、福岡くんの風邪、村やんは残業漬けのようだし、自分はパンクし歩きすぎで向こうずねが痛いし。
でも全く心配することはない。
当日なれば何の問題もなくレースできるから、心配するだけ無駄だね。
きっと神様が他チームへ、我々に課したハンディーなのか?それとも弱気になったりあきらめない気持ちを持てということなのか?
なんせどう考えても38時間後にはスタートを切る訳だから、その直前のわくわく感を思いっきり楽しみましょう。
ところで大山先生エントリーしたのかなぁ?
それらしきチーム名がないんだけど。
予想外の名前付けたかそれとも・・・?

一輪車、100メートルダッシュ

月曜日頃だろうか、深夜番組で一輪車の100メートルタイムアタックをやっていた。
今関心があるだけについつい見入ってしまった。
競技方法として、水上を幅数十センチの板が100メートル渡してあり、その上を全速力で駆け抜けるもの。
その速さに驚いた。
一輪車ってこんなに早く走れるんだ。
なんと高校生の男の子が、8秒5ぐらいで優勝していた。
カールルイスよりも速い。
敗れはしたが、2位の人が世界記録保持者でなんと7秒台。
ますますやってみたくなったが、さすがに外で練習は恥かしいなぁ。
誰か一緒にやらないか?
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