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おーぉぉ・・・痛い!綱錬は過酷だ。

今シーズンは、完全にあきらめていたんだけど・・・綱引き。
ところが、我が師匠チームよりSOS。
「これは一大事」
2月に行われる大会が、会場の都合で今年は土曜日になってしまい、出られない人が続出。
そこで、助っ人に入ってほしいとの事。
「渡りに船。」
どうせ、感涙隊の単独参加も無理なので、もう身売りだ!
いいんすかね?師匠チームに入れてもらって。
優勝しちゃうかもしれないじゃないですか・・・。

てなわけで、さすがに練習せずに大会参加もまずいので・・・、
昨日福岡君と2人で、本当に1年ぶりに綱引いてきました。

毎年のことだけど、久しぶりに会うのに全く時間ギャップを感じない。
すばらしい方々です。

練習はムチャムチャ寒い中、約1時間それなりにやりました。
握力がなくなるまで、全力を出し切り、酸欠状態に。
ヒルクライムより、心拍数上がってしまったような。
福岡君に至っては、死闘の末ふくらはぎが攣ってしまい、もう大変。
やっぱりヒルクライムより辛いかも?

感覚が完全に戻ったわけではないが、師匠達とも呼吸が合わせられたし・・・、
まぁ、有意義であった。
今度の日曜日もう1回練習して、その次の土曜日が本番だ。
足を引っ張ってるのがわからないように、苦しそうな顔は忘れずに。
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放映!

1月に取材を受けた、綱引きの練習風景が今日からオンエアー開始。
長時間に及び、体力の限界までがんばった割には、とっても楽しそうな雰囲気に仕上がっていた。
競技人口を増やすことが第1目的だったので、宣伝効果は申し分ないでしょう。
老若男女入り混じっての練習は、きっと「これなら私にも出来ると!」と思わせてくれたはず。

番組の最後には、ちゃんと連絡先も案内されていた。
1人でも興味を持ってくれれば、良いのだけれど。

今日のオンエアーは、3回。
明日からは、6回とヘビーローテーション。
しかも日曜日まで続く。
未来の強敵相手に、感涙隊も練力を整えなければ・・・。

綱引き、テレビ取材

「体、イッターぁー」
久しぶりの綱錬で、かなりのダメージを負ってしまった。
このところ全く運動してないので、特に応える。
こんなことをしている場合じゃないんだけど、地元ケーブルテレビ”ミクス”の取材があるということで、朝9時過ぎから、昼12時までがんばった。

ここからは番組を観た事のある人しかわからないと思います・・・すいません。

番組名、道場破り
レポーター 加藤部長(下の写真の真ん中の女の子)↓
09-01-11.jpg
テレビの中では、威圧感たっぷりなのに、実際は控えめで大人しい感じ。
キャラを作っていたのですね。

綱引きのやり方や、コツ、そして練習と一連の流れの中で随所に参加してもらう。
見た目にも、苦しそうなのが伝わってくる。
仕上げに4チーム対抗のトーナメント戦。
加藤部長は橋目チームに混ざって戦ったのだが、ぶら下がっているだけ役に立たない。(失礼、初体験なので仕方ありません)

帰り際に「ストレッチしないと体痛くなるよ」と伝えると、すでにそこら中が痛いそうです。
明日はもっと痛くなるので、覚悟して・・・。
お疲れ様でした。

オンエアーは、2月9日から1週間毎日。
しかも日に、4~5回放映の計30回ぐらい。
ちょっと出過ぎです。

市民綱引き大会☆惨敗

今シーズンたった1回の練習で、試合に臨むこととなった。
メンバーも不足しており、オリジナルチームでの参加は無理。
そこで師匠チームに、かねてより助っ人をお願いしていた。
我々が3人しかいないので、4人もお借りしてしまいました。
「ありがとうございます。」
チーム名も"感動涙泣きぬれ隊"で登録していただき、大変恐縮です。

このところの忙しさで、大会会場の確認を怠り、中総の武道館へ行ってみると、様子が違う。
入り口で大きな声で挨拶した先に見えたのは、なんと柔道大会。
「なんで・・・?」
先乗りしている福岡君に連絡すると、家からずっと近い六名の体育館とのこと。
思い込みで行動してはいけませんね。

そんなこんなで、集合時間より30分以上遅れてようやく会場入り。
すでに受け付けも済み、1回目の練習も終わってしまった模様。
軽くストレッチして、2回目から混ぜてもらいました。

開会式の後、いよいよ試合開始。
今回一般参加数は、5チーム。
予選は、総当りなので4試合。
チーム数が少ない為、すぐに順番が回ってくる。
感涙隊は、不利な男ばかりの6人構成。
他チームはすべて、男女混合8人チーム。
成績は、1勝3敗で4位。

続いて決勝。
予選5位のチームと対戦。
このチームだけ特殊で、女9人男1人の10人チーム。
いくら初心者とは言え、6人で立ち向かうには荷が重すぎた。
初戦敗退で、最下位決定!
とっても良い練習になりました。

決勝戦の途中だったが、1時までに豊橋店に行かなければならなかったので、仕事着に着替えお先に失礼。
5試合戦った痛みをこらえつつ、ソフトクリームを巻くのであった。

仕切り直しで、綱練初日。

中止から早1週間、六名体育館武道場において昨日、待望の綱引き練習を行った。
今季初である。

慣れ親しんだ北野子供の家でないのには、理由があった。
ある子供会から、大会出場を見据えて、教えて欲しいと依頼があったのだ。
よって出張練習と相成った。

参加されたのは、大人10人、子供20人近くと、思いのほか多人数。
子供ばかりか、大人も大会出場希望だと言う。

1から10まで教えるのは大変だと思っていたのだが、段取り良く師匠達が教えていく。
「流石です!」
デモンストレーションから、練習相手まで引く機会が多く、もうくたくた。
特に幼稚園児10人ぐらいを相手に、数名でお遊び。
ところが、疲れ知らずのちびっ子達には、完敗です。

こんな風に、今期の初練習は大変きついものとなったが、短期で仕上げなければならないことを考えれば、理想の滑り出しといってよいのかもしれない。
こうしているうちにも、脇腹辺りの筋肉痛はより痛みを増しているのであった。
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